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ドラマ「コンフィデンスマンjp」の動画4話「#4舞台は映画の都、パワハラ社長を倒せ」あらすじ・ネタバレ見どころ感想

食品偽装にかかわる会社員と出会ってしまったダー子

映画とは 国と国との垣根を無くすこと  映画とは 世界の言葉を持っていること

映画とは みんなが見るもの  映画とは 人間を知る事    淀川長治

昭和の時代の記憶がある人なら、知っている映画評論家の淀川長治さん、日曜洋画劇場でのわかりやすい映画解説をしていて、決まり文句は「映画って本当にいいものですね」と番組終わりに言い、「さよなら、さよなら、さよなら」の決め台詞も有名。

4話の被害者宮下(近藤公園)が工場長になったお祝いを家族としている、まっすぐに正直にやって来た事が、彼の仕事の上での誇りであり、自慢だった。

だけど工場長になったことで、外国産を国産と偽っている会社の実情を知ってしまう、そんな時、妻から息子が最近嘘ばかりつくから、叱って欲しいと頼まれる。

彼も仕事で消費者に対して嘘をついている、彼の会社の缶詰のウナギは、すべて外国産なのだ。

正直者の宮下は、息子を叱れなかった、家族の前で嘘をついている仕事をしていることが、耐えられないから、社長の俵屋勉(佐野史郎)に消費者に本当のことを言ってほしいと頼み込む。

だけど、それを簡単に受け入れる社長ではない、宮下は、「うちの会社がやっているのは、いい嘘だ、映画と同じだ」って言う、宮下は「映画は嘘だと分かって見ているからみんな喜んでだまされる」って反論する。

「親父の代から、この会社はみんなをハッピーにしている、何が犯罪だ、告発する気なら、親父の代からの怖い友達もいるから、事故にも気をつけろ、家族もいるんだろう、君には社員寮の管理人のポストを用意するよ」

宮下は、左遷されてしまった。

宮下は、会社の嘘を告発しようと手紙を書いた、でも出せないまま、酒を飲み、街をふらついていた、そんな時ぶつかった男たちにボコボコにされて、ごみ置き場に置かれていた。

ダー子(長澤まさみ)は、映画館で男の攻め方を学んでいた、街中で誰かに実践しようと歩いていて、殴られてゴミと一緒に放置されていた宮下に、声をかける。

怯えて逃げるように去って行く宮下、そこには、彼が出せなかった手紙、落としたことに気が付き、破いて捨ててしまうが、ほっておくダー子ではない、拾い集めて部屋に持ち帰った。

あて先は厚生労働省、告発文を出せなかった宮下は、社長に忠誠を誓い、工場長に復活していた。

こういう嘘に熱くなっちゃうのがボクちゃん(東出昌大)、「悪いのは社長だ」と言って社長をだます計画を始める。

4話の冒頭の決め台詞はダー子、映画館で見てきた女優の動きをまねて、マリリン・モンローに扮してモンローの謎を語る姿も見どころ!

映画好きな俵屋をこらしめる計画が進む!

今度のターゲット俵屋フーズの2代目俵屋勉、典型的なお坊ちゃん社長、2度の離婚を経て独身、公私ともにやりたい放題。

女子社員へのセクハラも森繁久彌流の挨拶だと笑い飛ばし、社員へのパワハラもひどい、その度セリフに出てくるのは映画のネタ。

映画マニアだが、リチャード(小日向文世)は彼の映画好きはシネマハラスメントだと言う、彼が知っている映画を知らないだけで罵倒するから。

学生時代は、自費制作で映画を作ったり、独り舞台をやったり、自宅にはホームシアター完備で、映画も数百本、月間キネマ新報を定期購読している。

俵屋の自宅に毎回届く「キネマ新報」をリチャードが中身を変えてすり替える。

その中には俵屋が食いつきそうな、エサになりそうな話題が書かれている。

ダー子は、ボクちゃんに映画の台本を書かせている、パクリというか、オマージュと言うか、色んな時代劇のごちゃ混ぜの台本。

コンフィデンスマン3人衆が俵屋に映画出資させるためにアノ手この手で口説く

次にダー子が取り掛かったのは、俵屋のエサにする裏路地のレトロなお店、壁のへこみも何かに利用するみたい。

エサにつられて、まんまとやって来た俵屋、ドアを開けると懐かしの映画音楽が流れ、壁には公開当時の映画ポスター・俳優・監督などのサインも飾ってある。

今は、名物ママの孫娘が店を仕切っている、ママの前に座ると、「そこ、深作欣二監督の指定席でした」って映画好きならびっくりするようなことを言う。

恐れ多いって感じで他に座ろうとすると、「そこは菅原文太さん」とビックネームが次から次へと出てくる。

俵屋が注文したのは、勝新太郎の愛したと言うカツサンド、勝新の食べ方にも舌鼓を打ち、修理しなかった壁の凹みは、松田優作と安岡力也が喧嘩した時の物だと言う。

全部、嘘だけどね、俵屋社長、バカな消費者が喜ぶのならそれでいいって人だから、心なんて痛まない。

さて本題のエサの有名映画会社のプロデューサー(リチャード)と、新人監督(ボクちゃん)がやって来た。

二人の映画作りの話に聞き耳を立てる俵屋、彼らが食事して帰った後に、新作映画の台本が落ちている、それにくぎ付けな俵屋。

ママは背中を向けて食器を片付けている、そのすきに拾ってくる部外秘の台本、探しに戻ってきた、リチャード「よそのプロデューサーに拾われたら大変なことになる」なんてしゃべっていると。

俵屋が、自分が持っていると言い出した、中身をほんの少し見ちゃった話から、自分はただの映画好き、俵屋フーズの社長と挨拶する。

「大切なことは映画から教わった、1本の映画が人生を変える事だってある」

俵屋は持論を展開する、それに感動したふりをしてリチャードは、「この台本を読んで意見を聞かせてほしい、そして関係者になりませんか」と俵屋の心をくすぐる。

主演女優降板で出資者が降板、映画製作の危機なのに乗ってこない俵屋

名監督岡本喜八の孫という触れ込みのボクちゃん、七光りと2代目と言って俵屋と手を握り合う

「一緒に作りましょう」と言って、俵屋の肩を抱くボクちゃんだけど、簡単に出資するとは言わない俵屋、意外に財布のひもは固い。

どんな口車にも乗って来なくて、敗北感のまま戻ってきたダー子たち、部屋では五十嵐(小手伸也)がブランデー片手に、くつろいでいた。

「映画が大好きで、自由になる金がたんまりある俵屋がなぜ今まで、映画に出資してこなかったのか、それは、映画が好きすぎるからだ」

「よくわからないんですけど」って言うダー子、知ったかぶりしているボクちゃんに、リチャードが語る。

「あまりにも憧れが強すぎる世界は、例えるのなら神々の世界、入り込んではいけない聖域」

「あれだけやりたい放題のわがままヤローが、映画のことになると初心な引っ込み思案になるわけ?」そう言うダー子に「どうする」って聞くボクちゃん。

「仲間に入りたくて、モジモジしている子は、無理やり仲間に引きずり込むまでよ」って強気に押していく気らしい。

そして場所は、京都撮影所でのクランクイン、リチャードは撮影を見に来ないかと誘う、いったんは遠慮する俵屋に「御社のウナギのカレーを差し入れてもらったらみんなが大喜びですよ」って言葉にまんまとついてくる。

本物の撮影も入っている中で、自分たちの撮影場所に俵屋を連れていくリチャード、なんだか中でもめているらしく、ボクちゃんが役者とスタッフの仲介をしている。

そこへやって来たのは、時代劇でおなじみの伊吹五郎(本物)リチャードは親し気に声をかける、「大ファンです」って言って俵屋も紹介されたことで舞い上がって握手までしちゃう。

仕事場で、挨拶されて知らない人でも、知っている振りして挨拶を返すそう言う習性を利用したリチャードの作戦、3話の「リゾートホテルの詐欺」の時にも政治家と知っているようなふりをしたのを覚えている人もいるかな。

撮影をやっているって信用させて、食堂で肉うどんを食べながら、困ったことが起きたと、俵屋に相談するリチャード、なんでも主演女優がおめでたで、降板しちゃったのだと言う、まだ世間には内緒の案件。

その主演女優が出るのならって出資してくれていた一部の人が引き上げたことで、「規模を縮小して映画を作る」と言うリチャード「、妥協して、駄作を世に送り出したくない」というボクちゃん、もめ始めるスタッフたちをなだめる俵屋。

4話の詐欺の金額は3億円

「辞めるなんて言っちゃだめだ、いくら足りないんですか」って聞く俵屋、「3億です」って言うボクちゃんに、出してくれるのかと思いきや…「出せません」ダー子の部屋に戻って、一番怒っているのは意外にも五十嵐。

だけど、その話に食いついちゃったのがいる、時代劇俳優伊吹吾郎だ。(全く関係ないのに)

伊吹吾郎の熱意に台本をボクちゃんは、渡してしまった、釣り上げてもしょうがない人なんだけどね。

マギーリン(ダー子)のハニートラップを俵屋にしかけて成功?

ダー子は、俵屋に向けて撃つ次の矢の準備をしている、映画を見ながら身に着けた色っぽさで中国人女優に化けている。

映画通の集まる店で、主戦女優が決まったと言う話をする、その女優は、俵屋に先に注目女優としてキネマ新報の記事にもぐりこませて読ませておいたマギーリン(ダー子)、五十嵐は、将来はハリウッドスターになるある才能があると言う。

それは、枕営業、プロデューサーと出来てしまうと言うよりも、出資者と出来てしまうらしく、その手でグイグイ頭角を現してきたと言う設定。

撮影の為に来日するのは明日、と言われて俵屋もノコノコやってきた、空港にはお迎えのファンが集まっている。

ファンにも嫌な顔をせず魅力的なスマイルを振りまくマギーリン(ダー子)そして、俵屋にも美しい笑顔でウインク。

ついに俵屋が3億出資する

リチャードのスマホに連絡が入る、「3億出資する」と俵屋から、ダー子の色仕掛けをバカにしていたボクちゃんに、勝利宣言するダー子、でも1話での江口洋介へのハニートラップは、いただけなかったけどね。

そして出資させて終わるかと思ったら、作品に口出しさせろって、言って来た。(ダー子のハニトラじゃなかったみたい)

出資したとたん俵屋がグイグイ映画につっこんでくる!

最初は台本のダメだし、ボクちゃんは、栄養ドリンク、生卵いろいろ飲まされて、徹夜で原稿を書かされる、「生まれ変わっても脚本家になんかならない」って本音を吐く。

必死でボクちゃんが台本を直したのに、タイトルがダメだの、まだまだ言ってきて、今度は監督のする絵コンテまで書いてきた、いつの間にか、「僕の作品を乗っ取るつもりだ」って、監督になりきっちゃっているボクちゃんがかわいい。

こうなると映画を撮るしかないんだけど、俵屋に話した「山田孝之(次回登場)、長谷川博己(デートで古沢作品主演)中井貴一、マギーリンこの中で呼べるのはマギーリンだけだ」ってリチャードは言う。

とりあえず、エキストラを集めて、俵屋の会社の社員も協力させてラストシーンの300人シーンを取ることに流れになってしまった。。

有名俳優は呼べないから、それっぽく見える人を当てている為、近くで撮影できない、俵屋は、カメラが遠すぎるって文句を言うんだけど、監督気取りの俵屋に監督役のボクちゃんは腹を立てていて、喧嘩になりそう。

そこへ五十嵐が、「最近の映画はアップが多すぎる、黒沢映画には、引きで撮る映画の美しさがある」と理論で俵屋を黙らせた。

マギーリンに扮して、颯爽と現れたダー子、華麗に、コミカルに、舞うような殺陣のシーンを演じている、それと一緒になって監督の座を争っている俵屋とボクちゃん、その激しさにリチャードの帽子が飛んでハゲがさらされる。

殺陣のシーンを取り終わり、俵屋は、今度は俳優として出演させろと言って来た。

監督役を取られて、面白くないボクちゃんは、「僕らはまるで奴の夢を叶えているだけじゃないか!」ってキレている。

でも、ダー子は「こうなったら徹底的に夢を叶えてあげようじゃない」と何か企んでいる。

4話の副音声がおもしろい

4話の放送には副音声があったんだけど、この戦闘シーンを撮ったのはまだ真冬の寒い時期、佐野史郎さんのセリフの時、息が白くなっているのがわかると言う、そして素人俳優を演じる佐野さん、お腹から声を出さない演技が素晴らしいと五十嵐(小手伸也)が言っていた。

そのセリフが「裏切り者は許さない、命令に背いたものはただちに腹を切れ、文句があるか」って学芸会レベルに演じて見せる。

オールアップ、ダー子はエキストラで参加していた宮下に、セリフのある役をやることを提案する、「今度は破かないでね」さて、ダー子が渡した宮下のセリフとは!!

ダー子の俵屋へのハニートラップは失敗?

俵屋には、もう一つ撒いていたエサがあった、ハニートラップだ、ダー子はそれに受けて立つつもりでいる。

心配そうに反対するボクちゃん、そして俵屋がやって来た。

「映画作りの楽しさを教えてもらった、僕は今後も映画製作に金を出すつもりだ、だから僕と今後も仲良くしておく方がいい」

ダー子は、微笑んで「着替えてくるから待っていて」そう言って歩き出すと、「君じゃない!」俵屋の狙いは、最初からボクちゃんだった。

考えてみたら、ボクちゃん俵屋の手を握ったり肩を抱いたりしていたもんね。

「楽しんで、きっと素晴らしい世界が待っているわよ」そう言って二人を閉じ込めちゃうダー子、あとにはただ‥ボクちゃんの叫び声。

4話結末!2815円赤字で本当の勝者は伊吹五郎!

もうお金をもらったのに、完成披露試写会までやると言う、レッドカーペットを歩くボクちゃんと腕を組む俵屋、必見です!!

でもその試写会の内容は、あの撮影した社長の撮影したセリフを使った内部告発だった。

勇気ある宮下の行動により、俵屋フーズの不正が暴かれ、会場からダー子たちはさっさとドロンして、この映画はネット配信されて、新聞沙汰にもなった、あとは宮下たちが、会社をどう立て直すかにかかっている。

俵屋はもちろん逮捕、一本の映画によって人生変わった!

だけど、今回は2815円の赤字になってしまった上に、ボクちゃんが最初に書いた脚本で、伊吹五郎が、映画を作っちゃった。

映画界って、詐欺師ばっかり…だね。(笑)
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1話あらすじ・ネタバレ
2話あらすじ・ネタバレ
3話あらすじ・ネタバレ

5話あらすじ・ネタバレ
6話あらすじ・ネタバレ
7話あらすじ・ネタバレ
8話あらすじ・ネタバレ
9話あらすじ・ネタバレ
最終回あらすじ・ネタバレ

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