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ドラマ「コンフィデンスマンjp」の動画3話「#3 金まみれセクハラ美術評論家と対決」あらすじ・ネタバレ見どころ感想

ボクちゃんが出会った巨乳美大生をだました美術評論家

芸術は盗作であるか 革命であるか そのいずれかだ  ポール・ゴーギャン

ゴーギャンは、1848年生まれのフランス印象派の画家、3話の物語を見た後、彼の作品を見ると、この絵をモチーフにしているって思うダーコたちが作った作品があるかも!

仕事探しの情報誌を見ながら、カフェでお茶をしているボクちゃん(東出昌大)の目の前にかわいらしい絵が飾ってある、それを見ていると、お茶を運んできたウエイトレスの須藤ユキ(馬場ふみか)が「自分が描いた絵」と言う。

個展の案内状をもらったボクちゃんが、その個展に言ってみると、個展は中止になっていた。

マスターから中止になった事情を聞いて、ユキに会いに行ったボクちゃん、リチャード(小日向文世)に何やら相談する「でもダー子(長澤まさみ)には、言うな、あいつが入ると滅茶苦茶になる」って言ったんだけど、ボクちゃんは、リチャードとダー子の部屋にいた。

今回の3人のターゲットは、美術評論家の城ケ崎善三(石黒賢)お宝鑑定番組などを持つ、「古今東西のあらゆる芸術作品に精通した美術評論家であり、アートビジネス界の権威だ」とリチャードは言う。

ボクちゃんは、「この男はただの外道だ」と知り合ったユキがこの男にされたことを語り始める。

大学の特別講師として、やってきて、ユキの絵を酷評した後「でも可能性はある」と言って、作品を自分のところに持ってくるようにと言ってくれた。

新作が出来る度に持っているうちに、城ケ崎にユキちゃんは、美味しく頂かれてしまいましたって、ダー子が解説する。

酷評しておいて持ち上げてって、いわゆるツンデレ、こんな手口には気をつけよう!

個展を開くことにしたユキは、体の関係もある城ケ崎に来てほしいと言ったら、断られ、さらにコメントをすると「私の名前に傷がつく」と拒否された。

「可能性があるっていったのに」そう言うと城ケ崎は「若くて小奇麗で、巨乳の画家の絵、売れる可能性がある」ユキは作品を褒めてほしかったのに「作品そのものはゴミ、何の可能性もない」と切り捨てられてしまう。

それっきり、何の連絡も無くなった城ケ崎、絶望したユキは自殺未遂を起こしてしまう。

思い切り同情しちゃったボクちゃん、「ピロービジネス」だって言うダー子にリチャードは、「汚れた窓から見る景色はみんな汚れて見えるものだ」とボクちゃんをフォローしてくれた。

リチャードが言うには、「城ケ崎の女癖の悪さは有名、常習犯だろう」さてそんな城ケ崎を釣り上げるにはどうしたらいいか、リチャードには見当がつかなかったから、ダー子に相談したと言う。

城ケ崎を釣り上げるエサは贋作作り

まずは城ケ崎のデータから調べるリチャード、「城ケ崎善三50歳独身、毎朝1時間かけて銀座の店まで歩いて通勤、生まれは大阪の貧しい家庭、画家であった父は才能がないくせに気位だけが高くて苦労して育ったと言う」

だから、才能のない画家を嫌い、美術評論家になったのは父の様な画家に引導を話当たすため、独学で習得したその目は本物、バブル崩壊後、行方不明になった作品を発掘している。

しかし、女癖以上に悪い噂がある、目利きであることをいいことに、作品を安く買いたたき、裏社会の顧客に脱税資産や、マネーロンダリングの手段としてひそかに売却して、大儲けしていると言う噂もある。

ボクちゃんは、そんな城ケ崎を「芸術を冒涜している」と熱く語るんだけど、城ケ崎を罠にはめるための「勉強の邪魔だ」と、ダー子に言われてしまう。

芸術に関する情報と知識を詰め込んだダー子は、中国人の美術品バイヤーに化けて、城ケ崎のオークションに参加する。

次々に、高値で作品を買いとるダー子、「城ケ崎の商品は素晴らしい、中国ではこの商品はもっと高値で売れる」と、大喜びして見せる。

取引相手としての価値をダー子演じる中国人に見出した城ケ崎は、ダー子に近づき、彼の美術論を展開している。

ダー子もその美術論に合わせて、適当に城ケ崎をいい気分にさせている。

部屋に戻ると、リチャードたちに、「初期費用をずいぶんかけたね」って言われるけど、釣り上げる為のエサ作りだと言いながら、絵を描いている。

「有名アーティストのまだ見ぬ作品を発掘すること」が、美術評論家の最大の喜びだと言って、まだ見ぬ作品だと言ってダー子の描いた絵は・・・。(言わぬが花)

贋作(にせもの)作りは、その道のプロに任せると言って、ダー子の知り合いの表向きは絵画の修復家、裏の顔は贋作作家の伴ちゃん(でんでん)に頼むことにした。

「同じ時代の画材で、同じ技術を持った作家が描くのだから、ばれるはずがない」そう言って伴ちゃんは、城ケ崎の事を「あれは、パフォーマンスだけのガキ」とバカにしている。

城ケ崎をだますために作る贋作は、ピカソ、彼自身が山ほど絵を描いているのでまだ見ぬ作品がたくさんあると言うのだ。

同じ時代の無名作家の絵をそぎ落としたキャンバスに、伴ちゃんが絵を描き、劣化させるためにオーブンで焼いて、仕上げるいつもの手口、うまく行ったらダー子に「いつものあれをしてほしい」と言う、ダー子も「いっぱいしてあげる」そんな会話をする。

「いつものあれ」が気になるボクちゃん、「なにを?なにを?」って聞くけどはぐらかされてしまういつものパターン。

贋作を掴ませて城ケ崎に高く買わせる作戦は見破られて失敗

1か月後、贋作が出来上がり伴ちゃんも、ダー子たちも大満足の出来。

田舎の古美術商の家族が亡くなったことで息子がそれを城ケ崎に見てもらうと言う設定で売りに行く、もちろん息子役はボクちゃん。

ボクちゃんが、その絵を売りに来ているところへやって来たダー子、人のいいボクちゃんが、安く買いたたかれるのを防ぐためだ。

「何億だせばいい?」そう言うダー子に、「これは犯罪の証拠品だ、警察に提供する」想像以上の目利きだった城ケ崎、伴ちゃんは、警察に捕まってしまった。

「有名画家にタッチの特徴があるように、贋作画家にもタッチの特徴がある」ボクちゃんとダー子は、城ケ崎のお説をくどくど、説明されている。

城ケ崎の頭の中には、絵画修復師のデータも入っている、「並みの鑑定家なら騙せても自分は騙されない」と豪語している。

「騙されるのは無知だからだ、無知は恥だ、騙される奴がバカなんだ」

今回の犯罪を未然に防いだことで城ケ崎の名声を揚げることに協力してしまった格好のダー子たち、でも伴ちゃんが、全部自分一人でやったことと、言ってくれたことで、ダー子たちの存在はバレなかった。

「あきらめるか?」リチャードの言葉にダー子は、「伴ちゃんの仇を取るまで引き下がれない」と言う、だけどどんな贋作も見破る城ケ崎にどういう手で行くかが問題になった。

落ち込むダー子だったが、お気に入りのお取り寄せの卵が届いてすぐに復活、「こういう卵を作る人も芸術家」ダー子は自分が言ったそのセリフから、あることを思いつく。

まだ見ぬ天才を見出すという評論家の夢、そこを狙うダー子たち

3か月後、ボクちゃんは店を閉めるにあたって残りの作品も城ケ崎に見てもらっていた、リサイクルショップですら引き取らない商品ばかりの中で、1点城ケ崎の目に留まったものがあった。

山本巌「初恋」1923年と、目録の中からボクちゃんが読み上げるが、「聞いたことないですね、素人だ」そう言って帰っていくボクちゃん。

城ケ崎は、1923年と言う年代に引っかかりを感じていて、何かに思い当たったようで、ボクちゃんを追いかける。

通りの向こう側を歩いているボクちゃんを見つけ、その絵を買い取った城ケ崎。

そして城ケ崎のオークションでは、その絵が出されていた、日本のフォービズム(野生派)が始まった頃の作品で掘り出し物だと言う。

日本では教科書に出ている人で、梅原龍三郎、岸田劉生なんかが有名。

値段は150万円からスタートする徐々に値を上げていく中、ダー子は、1000万円の値段をつける。

買い取ったダー子と城ケ崎の会話を、聞いた他のバイヤーたちも徐々に色めき立ち、

ネットニュースには、城ケ崎善三が見出した無名画家として大きく報じられ、喜びを隠しきれない城ケ崎。

ネットニュースを見て、茨城の親戚から山本巌の絵を高校の合格祝いにもらったと、城ケ崎に見てもらいに来た、作業着姿の男。

その男の情報で、親戚だという山本の家に急ぐ城ケ崎、そこにいたのは農家という感じのリチャード。

リチャードは、山本巌の甥で巌は、「若くして死んでしまったので、会ったことはない」と説明した。

山本巌の薄幸の生い立ち、「病弱で生まれ、学校にも行けず、働くこともできず、ただ好きな絵を書く事だけが生きがいだった」と言って古ぼけた巌の写真を見せてくれた。

美術評論家が喜ぶもう一つのこと、「有名アーティストを自らが発掘すること」のちの世で絶賛された作風で、描く本物を作り出す、描いた時期を偽造することで、その者が先駆者であると作り出すことが出来る。

ゴッホのように生きているうちは評価されなかったけど、見出した評論家によって今では高い評価を受けている、城ケ崎もまたそんなまだ見ぬ天才を見出す評論家になりたいのだ。

そこが、今回のダー子たちの狙い。

ダー子たちの手により信用を失墜した城ケ崎善三

山本巌の写真は、ダー子お気に入りの美味しい卵を作っている山本巌さんの写真を古く加工して作った。

ゴッホ、アンリマティスに傾倒し、萬鉄五郎、前田寛治らの影響を受けたフォービズムの先駆者だったのに、田舎では全く評価されず、1枚の絵を売ることもなく若干28歳で病死したーと言う設定。

人々は作者の背景にもお金を払うので、同情を買いやすい背景を作り、絵描きでもないボクちゃんやリチャードに絵を描くのを任せた。

そして茨城の情景は、五十嵐(小手伸也)が写真に撮ってきた、それを画像処理でゴッホ風のエフェクトをかけたので、それを真似すればいいのだ。

この作品に時々出てくる五十嵐は、この番組のナレーションも担当しているので、声にも注目!

最初に持ってきた「初恋」の絵のモデルはダー子、近所に住むお加代ちゃん16歳って設定。

一応知識だけは仕入れたダー子は、ボクちゃんが描く絵のアドバイスに野性味だの大胆さだの城ケ崎が喜びそうな筆遣いを教える…野生化しすぎてダー子もボクちゃんも猪木みたいな顔になっちゃったけどね。

そこになん十点もあるのに、農家の山本が何にも知らないと思って、全部で1000万円で買い取ろうとする城ケ崎、「ちょっと待った」と声をかけたのは、ボクちゃんに連れてこられたダー子演じる中国人。

ボクちゃんからは、元の絵を5万円で買い取ったくせに、オークションで1000万円で売ったことを怒って、入手経路を調べて、ダー子をここに連れてきたと文句を言っている。

「3億」ダー子の提示した金額に、日本の宝である山本巌の作品を中国人に売ってはいけないと、リチャード演じる山本に迫る城ケ崎、だけど、ボクちゃんは、「芸術を金でしか見ていないのは、城ケ崎だ、ダー子に売るべきだ」と城ケ崎の足を引っ張る。

そんなボクちゃんに腹を立てて、「この城ケ崎善三が売り出すから売れるんだ、片田舎の素人画家をゴッホにするのはこの私だ」と自分の名前が高値にすると言い出した。

唖然として見守る人達に、我に返ってリチャードに3.5億で買うと言ってリチャードに金を払った城ケ崎。

城ケ崎を見送った後、売り家に戻し、中身の撤収を頼むリチャード、なんか、居間にカエルの置物があったらしいけど、気が付いた人っているのかな。

さて城ケ崎は、山本巌だけの作品のオークションを始める、ネットニュースにもなっていた無名の天才だから、客も集まっている。

そこに招待されたのは、美味しい卵を作る山本巌さん、誰からの招待なのかわからないのに、来てしまった。

作者の略歴を話す城ケ崎、そこに映し出された自分の写真と自分の名前、そして、自画像って紹介されている絵に、あんぐり口を開けている卵農家の山本巌さん。

「俺、山本巌です、卵作っています、俺…絵なんてカリメロしか描けません」

ざわつく場内、次の日の新聞には、「城ケ崎善三、存在不明の画家の絵をオークションにかける、信用失墜」って書かれちゃった。

芸術ってなんだかわからなくなるエピローグ

今回ばかりは、お気に入りの女子大生の仇を取ったってことで、作戦成功の晩餐にボクちゃんも参加している。

「騙される方がバカだって言ったのは城ケ崎だから」そう言って笑うボクちゃんに、ダー子は、「騙されるのはバカじゃない、かわいいだけ」ってみんなで笑う。

刑務所にいる伴さんにも話の顛末をちゃんと報告したら、伴ちゃんも喜んで「2,3年で出られるから、そん時は、いっぱいしてくれよな、耳かき」って嬉しそう。

「耳かきだったのか」ボクちゃんも「伴ちゃんがしてほしかったアレ」がわかってホッとしている。

ダーコは、「ボクちゃんは、巨乳美大生に報告しなくていいの」って聞くと、ニヤニヤして、次の日、彼女の所に行くボクちゃん。

彼女のいたカフェに行くと、彼女の作品展が再び開かれる案内があった。

花束をもって、彼女の所に行くボクちゃん、「立ち直って良かった」そういうと「なんのこと?」って感じで、不思議な顔でボクちゃんを見る。

そこへどこかの社長が来て、イチャイチャし始めてボクちゃんの花束は無造作に放り投げられる。

「若くて小奇麗で、巨乳の画家の絵、売れる可能性がある」彼女に言った城ケ崎の言葉をまさに実践して作品を売っている彼女に、呆然と立ちすくむボクちゃん。

ダー子の部屋に来て落ち込んでいるボクちゃん、「だから言ったじゃん、ピロービジネスだって、手首切ったのも常習犯かもよ」って追い打ちをかける。

さらにリチャードまで、「窓がきれいだからこそ、美しい山々が、ごみで出来ていることに気が付くのかもしれないね」

「芸術って何だろう」ボクちゃんの言葉に「所詮金儲けの手段」と言って切り捨てるダー子。

「心で見るもんじゃないのかな」落ち込むボクちゃん、そしてもう一人落ち込んでいる男、城ケ崎。

「子供の絵なんて価値がない」なんて言っていたんだけど、ピュアな目が描いた少年の絵を公園で目にして、「いいね、いい絵だね」そんな風に言って涙ひとすじ。

そしてダー子が描いた、ボクちゃんに酷評された絵を五十嵐がオークションに出品したら、6万からどんどん値を吊り上げ70万って、騙されているんじゃやないかって値がついている。(笑)

次回4話予告は五十嵐がナレーションしているから、見ちゃった人も、まだの人もFODで確認してね。
⇓   ⇓   ⇓
1話あらすじ・ネタバレ
2話あらすじ・ネタバレ

4話あらすじ・ネタバレ
5話あらすじ・ネタバレ
6話あらすじ・ネタバレ
7話あらすじ・ネタバレ
8話あらすじ・ネタバレ
9話あらすじ・ネタバレ
最終回あらすじ・ネタバレ

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