コードブルー コードブルー キャスト

コードブルー冴島はるか元彼氏藤川流産田沢髪型妊娠恋人過去とは?

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せコードブルーシーズン1から美人すぎる看護師として大人気の比嘉 愛未さん演じる冴島 はるか!

え、コードブルー3ではいきなり恋人と同棲してて妊娠?!・・・コードブルーの過去シーズンを見ていた人も、冴島 はるかの急展開にはびっくりしたと思います。

この記事はそんな比嘉 愛未さん演じる冴島 はるかのことが知りたい男性・女性のために、コードブルーシーズン1から大ファンなOLが書きました。

7年ぶりのコードブルー復活に向けて冴島 はるかをおさらいしてみましょう!

コードブルー 冴島はるか(比嘉愛未)はどんな役?性格は?

比嘉 愛未(ひかまなみ)さん演じる冴島 はるかは、翔北救命救急センター専属のナースです。

新垣 結衣さん演じる白石 恵や戸田 恵梨香さん演じる緋山 美帆子は女医ですが、コードブルーシーズン1のメインキャラクターの女性の中で、冴島 はるかだけが看護師なんですね。

ですが、冴島 はるかは医師に負けないくらいの医療知識に精通していて、救命救急センターで最年少のフライトナースになった超優秀な看護師です。

そのため、新人フェローとして入ってきた自分より経験の劣る医師たちを見下しています。

実力のない浅利 陽介さん演じる藤川 一男のことは嫌って下に見ていて、特に白石 恵とは同い年なため、かなりきつくあたります。

「ねえ、フェローとはいえあんた医者でしょ?
 さっき藍沢先生も来てたけど、仲良しクラブじゃないんだし診断も一人でできないの?
 私はあなたよりはるかに優秀。
 だけど残念ながら医者じゃない。
 それが最高に悔しい。
 こんなろくでもないカスみたいなフェローたちに上から目線で話しかけられるなんて。」

・・・美人でもこんなこという看護師、ちょっと嫌ですよね。

冴島 はるかは「ドSナース」ともいわれています。

コードブルーシーズン1,2と話が進むにつれて、冴島 はるかも成長していきますが、最初はとても見習い医師に対して敵意を持っている負けず嫌いな性格かつ、毒気もありました。

コードブルー3ではまたドSナース冴島 はるかが復活しています。

このこと視聴者は、

「え、冴島 はるかってこんなに性格きつかったけ?!」
「舌打ちこわ・・・がっきーかわいそう」

と、久々の怖い冴島 はるかに反響が起きています。

コードブルーシーズン1から見ている人は「あぁ、こういう性格だったよね」と思えますが、過去を知らない人はちょっとびっくりしてしまいますよね。

コードブルー 冴島はるか(比嘉愛未)の性格のキツさは家庭環境のせい?医大受験失敗?

冴島 はるかがかわいくてもなんでこんなキツい、怖いと言われる性格になったのかは、家庭環境の問題です。

比嘉 愛未さん演じる冴島 はるかの家は、父、兄、姉が医師の医師一家です。

父親の冴島 直孝は岳南大学医学部教授で、「高齢者医学 ~高齢者消化器疾病の診断~」の著書を出版しているような名医です。

兄と姉も優秀な医師で、二人が父の仕事を継いでいます。

そのため、末っ子の冴島 はるかは親から期待されておらず、期待されたかったために意地を張って医大を受験しますが、失敗してしまいます。

冴島 はるかは看護学校に通うことを選択しますが、そこから親とは口を利かなくなり、親元を離れました。

浅利 陽介さん演じる藤川 一男は浪人して医大に進学していますし、とても看護師として優秀な冴島はるかですから、浪人して進学し、医師になってもよかったと思いますが、意地っ張りで負けず嫌いな性格から、すぐに親元を離れたかったんでしょうね。

そんなことから、自分は医師になれなかったにのに、自分より経験も実力も劣る新人フェローたちに対してキツく口も悪く接してしまっていました。

冴島 はるかは看護師として優秀で、技術はもちろんのこと、普通の医師よりも豊富な医療知識を持っています。

いくら検査しても原因が分からなかった患者の病気を、文献から髄膜炎だと気が付きました。

藤川 一男も「そこら辺の医者より優秀だ」と冴島 はるかのことを褒めたくらいです。

コードブルー 冴島はるか(比嘉愛未)がコードブルー3で白石恵(新垣結衣)にキレたのはなぜ?恋人に秘密の妊娠?

コールドブルー3の公式HPにて、比嘉 愛未さん演じる冴島 はるかのプロフィールに、

「現在、ある秘密を抱えているが、誰にも言えないでいる。」

と書かれています。

この冴島 はるかの秘密とは何なのでしょうか。

実は、冴島 はるかはコードブルー3で妊娠しているのですね。

しかも、恋人である浅利 陽介さん演じる藤川 一男にさえも秘密にしていました。

妊娠7週間目なのですが、みんなに秘密にして、ハードなフライトナースの仕事を継続しています。

なぜ、冴島 はるかが妊娠のことを秘密にしていたかというと、産むか下ろすかを考えていたためです。

恋人の藤川 一男は、コードブルーシーズン1では頼りないフェローでしたが、コードブルー3では医師のキャリアも10年になり、とても頼りになる一人前の医師に成長しています。

視聴者の間でも、藤川 一男の成長はとても話題になりました。

そんな藤川 一男は、「今、仕事が面白い」とバリバリに医師としての仕事を頑張っているところです。

そのため、冴島 はるかは藤川 一男との間に授かった子どもを秘密にして、どうしようか考えていたのですね。

冴島 はるかの妊娠を知った藤川 一男は、医師仲間の新垣 結衣さん演じる白石 恵と戸田 恵梨香さん演じる緋山 美帆子にすぐに話してしまいます。

偶然居合わせた山下 智久さん藍沢 耕作も知ってしまうので、コードブルーシーズン1からのメインメンバー全員が知る秘密になっちゃいましたね。

それを聞いた白石 恵が、

「どうするか決めてるの?どっちにしても、早めにヘリを降りた方がいいと思う。現場は危ないし、体にも負担がかかるから。」

と冴島 はるかの身体を気遣い、そう発言します。

確かに、妊婦でフライトナースをやるなんて、視聴者の間でも心配されていたので、白石 恵の勧めは的確です。

ですが、白石 恵にヘリを降りろと勧められ、冴島 はるかはキレはじめてしまいます。

「一人しかいないフライトナースが現場で体調崩したら使い物になりませんし、患者の命も危険にさらしますよね。」
「それは友達として言ってくれてるんですか?それとも、現場責任者として?」

冴島 はるかは白石 恵にそう質問します。

「もちろん友達として・・・」と、言いかける白石 恵に

「だったら何も言わないでください」

と怖さ全開、冴島 はるかが降臨しました。

一緒にいた緋山 美帆子にすら、「あんな怖かったっけ?」と視聴者の気持ちを代弁するかのようなセリフが飛び出しました。

なんでそんなことで切れる?こんな怖かった?、と視聴者も思うところですが、もともと怖いドSナースだったのと、きっと冴島 はるかにとって、望まなかった命をどうするかは恋人にすら秘密にするほど悩んでいるのでしょうね。

ですが、このこっわーい冴島 はるかの性格が見れた後のシーンでは、新垣 結衣さん、戸田 恵梨香さんのアドリブだったそうです!

長年のコードブルー女性陣のチームプレイですね。

怖いドSナース、冴島 はるかさんを演じている比嘉 愛未さんは、本当は現場をほっこりさせてくれるような性格のようです。

女優さんたちの間ではこんなにぎすぎすしていなくてちょっと良かったですよね。

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コードブルー 冴島はるか(比嘉愛未)が彼氏の藤川一男(浅利陽介)と結婚しているの?

コードブルーシーズン2で、比嘉 愛未さん演じる冴島 はるかは、恋人が病で死ぬという経験をします。

その悲しみを支えてれた存在である浅利 陽介さん演じる藤川 一男に惹かれ彼氏彼女の関係になります。

ですが、コードブルー3ではどこまで彼氏彼女中は行っているのかというと、冴島 はるかと藤川 一男は同棲はしているけど結婚はしていません。

コードブルー3の第1話でいきなり藤川 一男と冴島 はるかの同棲シーンがありました。

ドSナース・冴島 はるかのパジャマ姿がかわいいと話題になりました。

冴島 はるかは妊娠を彼氏の藤川 一男にも隠していましたし、出産するかどうか、この先結婚するかどうかもとても悩んでいるんですね。

まぁ、それなら避妊すればいいのにって視聴者の突っ込みも入ります。

100%の避妊をするには、女性がピルを使うしかありません。

医療知識に精通した冴島はるかなら知っていると思いますが、大丈夫だと油断してしまったのでしょうか・・・

なんにせよ、望まぬ妊娠をしてしまった冴島 はるかには最大の選択にコードブルー3では迫られそうです。

コードブルー 冴島はるか(比嘉愛未)の彼氏・藤川一男(浅利陽介)はどんな役?

浅利 陽介さん演じる藤川 一男は翔北救命救急センターの医師です。

コードブルーシーズン2まではフェロードクターというフェロー・研修医でした。

基本的にお調子者で、人から「うざい」と言われてしまうような性格ですが、どこか憎めず、患者ともすぐに打ち解けることのできるような性格をしている役です。

ですが、技術的にフェロー仲間たちの中から劣っている部分があり、初歩的なミスで自分が感電してしまい、心肺停止になるなどどうしようもないミスをしてしまいます。

そのため、医師になりたくてもなれなかった冴島 はるかにとって、藤川 一男は鼻持ちならない相手だったんですね。

また、藤川 一男はフェロー仲間である女医の緋山 美帆子にも見下されていました。

藤川 一男はコードブルーシーズン1で柳葉 敏郎さん演じる黒田先生になかなかドクターヘリに載せてもらえず、救命センターをやめることすら勧められていました。

また、家族との関係や生い立ちも、冴島 はるかとは真逆です。

藤川 一男は冴島 はるかと違って母親と仲がよく、頻繁に電話をして話しています。

地方の農家出身で、一族に誰も医師がいない環境で突然変異の天才として生まれ、長男という立場から家族と地元の人たちに期待されています。

そして、受験の失敗も味わいますが、浪人もして東京の医学部へ進学しています。

冴島 はるかは末っ子で、優秀な兄・姉がいて自分は期待されなかった上、医大受験をしっぱいすると浪人せずにすぐ看護学校に入って親元を離れ、親とも口を利かないスタンスなので、かなり真逆です。

彼氏としてはよくても、これだけ家族に対するスタンスが真逆だと、いくら藤川 一男がどうしようもないダメ男役から頼りになる医師に成長したとしても、結婚した時にお互いの理解や妥協が難しそうですね・・・。

コードブルー 冴島はるか(比嘉愛未)の元彼氏・田沢悟史(平山広行)はどんな役?

比嘉 愛未さん演じる冴島 はるかは、コードブルーシーズン1,2では平山 広行さん演じる田沢 悟史という29歳の元彼氏がいました。

そして田沢 悟史もまた医療関係者で、心臓外科医でした。

冴島 はるかは自分の恋人を白石 恵に、「半年前に亡くなった」と偽っていますが、実は余命数年というリミット付きですが、まだ生きていました。

冴島 はるかの元カレである田沢 悟史は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症しています。

田沢 悟史は半年前に自殺未遂を測り、現在は電動車椅子で生活しています。

そんな元医者で難病を抱えた障がい者というのが冴島 はるかの元彼氏という役でした。

ある日、平山 広行さん演じる田沢 悟史が冴島 はるかに会いに病院にやってきます。

ですが、田沢 悟史は院内の庭の階段で倒れてしまいます。

幸いにして発見が早く、すぐに処置されました。

「わざとじゃないんだ、本当に階段から転げ落ちたんだよ・・・ゴメン、迷惑かけちゃって」

と、田沢 悟史は冴島 はるかに謝ります。

ですが、冴島はるかは、自分に会いに来た相手に対して、別れを切り出します。

「酷いのは私。はっきり言っとくべきだった、もう一緒にはいれない、って。

 本当は、仕事の合間に貴方に会いに行くのが苦痛だったの。

 でも、行かずに冷たい女だと思われるのも嫌で。

 私には、貴方が重荷だった・・・でも別れを切り出す勇気もなかった。

 自分がそんな酷い人間だと認めるのが怖くて、それで距離を置いてた。

 ゴメン、最低、私・・・私は、貴方の母親にはなれない。

 食事、トイレの世話、24時間貴方のためには使えない。

 私は、私の人生のほうが大事。」

「言うねえ、もうあと5年しか生きられないっていう人間に。」

「もしこのまま一緒にいたら

 私はきっとその5年を、長いと感じるようになると思う・・・」

「・・・もう、はるかが俺に会いたくないっていうのはわかっていたけど嫌がらせだよ、弱いんだ俺。

 このまま死んで、何もなかったようにされるのが怖いんだ。

 自分の生きた証を、はるかに残しておきたい、消えないキズを、はるかに残しておきたい。

 本当はグジャグジャにしてあげたいんだよ、俺と同じ苦しみを、お前にも味あわせてやりたい。

 憎まれてもいい、お前にはずっとずっと覚えていて欲しいんだ。」

医師になるために医大には6年間通わなければなりません。

その後に各科を経験する2年間の研修があるので、医師には浪人せずにストレートになれたとしても、最年少で26歳です。

冴島 はるかの元カレ役の田沢 悟史はまだ29歳ですし、医師になってこれから、という時に病気が発症してしまい、不自由になってしまったあげく余命も数年という苦渋たっぷりの役です。

ですがキツイ別れを冴島 はるかはすっぱりしたように見えて、翌日、田沢 悟史の家を訪ねています。

「明日、来たくなるかどうかは、わからない。

 でも、今日は来たいと思った。

 あなたの顔、見たいと思った。」

「勝手だな、最低だ・・・、嬉しいよ。」

キツイ、怖いと言われている冴島 はるかですが、実はつんつんしている裏側に愛情の深さも感じられるシーンでした。

冴島 はるか(比嘉 愛未)の元彼氏・の田沢悟史(平山広行)のお葬式が泣ける

余命5年だったはずの平山 広行さん演じる田沢 悟史ですが、コードブルーシーズン2で容態が悪化してしまいます。

田沢 悟史は自分自身も元医者ですから、自分の死期が近いことを悟ります。

ですが、彼氏である田沢 悟史の臨終の時にドクターヘリの出動要請が入ってしまい、冴島 はるかは恋人の死を看取ることができませんでした。

山下 智久さん演じる藍沢 耕作から臨終の連絡を受けます。

彼氏の死を看取れなかった冴島 はるかは可哀想ですが、臨終の連絡をしなければならなかった藍沢 耕作も辛いですよね・・・田沢 悟史の遺体は、白石 恵によって病理解剖されました。

その後に葬式・田沢 悟史のお別れ会が開かれ、冴島 はるかがお別れの言葉を語ります。

「彼は私の光でした。大好きでした」
 本当にありがとう。安らかに眠ってください」

お葬式は誰にとっても辛いものですが、恋人で障がい者になってしまった若い元医師を支え、それなのに臨終を看取れなかった冴島 はるかのこの健気さを感じられるスピーチには、涙なしには見られませんね。

とても悲しいお葬式という展開になってしまいますが、ぜひ、冴島 はるかのコードブルーでの過去シリーズを見ていないという人は、無料で動画を安全に見れる方法でチェックしてほしいと思います。

冴島 はるかはつんつんしていて美人だけど冷たいようで分かりにくいのですすが、実は愛情深いキャラであることがコードブルーシーズン1,2を通して見ていくと発見することができます。

コードブルー3では冴島 はるかは、避妊が不完全だったがための望まぬ妊娠をしたことに対して「避妊しろよー」という意見や、「せっかく宿った子どもに対して産むか下ろすか恋人すら言わないなんて、藤川 一男が可哀想」というバッシングも来ています。

ですが、実は内面ではいろいろと考えている冴島 はるかのことですから、彼女なりに恋人と子どものことを考えた決断をすることでしょう。

いずれにしても、月曜夜9時のフジテレビ系ドラマ「コードブルー3」での比嘉 愛未さん演じる冴島 はるかに注目です!

コードブルー冴島はるか(比嘉愛未)が流産

流産にはなったけど冴島先生は立派な母親だった

流産は妊娠初期には誰にでもありえること。

ドラマの中でもよく、階段を、すべり落ちて赤ちゃんは助からなかったとかは見たことがあるけど出血し、破水して助からなかったというところは現実に普通にありえることではないかと思った。

そして赤ちゃんがお腹にいたときは悪阻でご飯が美味しくなかったのに赤ちゃんがいなくなるとご飯が美味しいと言って涙ぐんで食事をしている冴島さんにとても感動した。

自分も現在妊娠していて流産することなく安定期まで入ったことが自分はなんて幸せなことなんだと思い知らされました。

まだ13週ごろだった赤ちゃんを埋葬してあげる冴島さんと藤川先生。

きっと赤ちゃんを手放すのはとてもゆうきがいったことだろう。

辛いことばかりの冴島さん流産は辛すぎる

医者一族の家族の中では落ちこぼれて看護師になった冴島さん、元カレ氏の死、そして流産と悲しいことばかりの冴島さん。

心に傷を追っている冴島さんを見ていてとても辛いです。そんな冴島さんも妊娠をし、幸せになれるなと思っていましたが、ドラマを見ていて仕事がハードなので、体調を崩さなければいいなと思っていましたが、まさか流産してしまうとはショックでした。

旦那さんが藤川先生なので、優しく明るく冴島さんを見守ってくれていると思いますが、元カレ氏を亡くした後、いくら年月が経っているとはいえ、心に傷がある中での流産はかなりきついと思います。

冴島さんにはつらい過去が多かった分、今回は無事に赤ちゃんを産んで、幸せな冴島さんの姿を幸せな笑顔を見たかったなと思います。

比嘉愛未の流産した件について

コードブルーの比嘉愛未が流産をしてしまうという話、流産経験者からすると、共感する部分がたくさんありました。

自分のせいなんじゃないかと自分をすごくせめてしまったり、八つ当たりをしてしまったり。

分かるからこそ、もう少し配慮あるセリフや周りのフォローがあれば良かったかなと思います。

看護師という仕事だからこそ、流産は珍しい事じゃないしよくある事。というのを理解したのかもしれませんが、それは実際に流産している人からすると、え?となりました。

看護師さんは、そんな事を思っているんだ、と少しショックを受けてしまいました。

周りの人もフォローをするけど言葉をもう少しかけてあげてほしかったです。

流産の手術をするシーンなどはリアルに描いてるのに、それ以外の声をかけたりする所があまりにもリアルじゃなかったので、もう少し配慮してほしかったです。

比嘉さんの流産シーンはショックでした

妊娠が分かりヘリから降りて結婚を決心したのに、比嘉愛未流産はショックでした。

比嘉さんは、コードブルーシーズン1でも2でも強い女性でありながら、愛するが不治の病で悩み苦しみ、愛する人を失ってシーズン3でやっと藤川先生と結婚して子供を生んで幸せになるのかと思っていたからです。

出来れば比嘉さんには、流産せずに妊娠してお腹が大きくなる姿を演じてほしかったです。

しかし、流産した時に藤川先生が幸せになるために結婚したのにと藍沢先生に言った時に藍沢先生が、苦しい時を一緒に乗り越えるのが結婚ではないのかと言ったのがとても印象的でした。

藍沢先生の一言で、結婚とは何なのかというメッセージを伝えるために比嘉さんの流産はあったのかと感じました。

妊娠中の仕事の在り方や流産について考えさせられた

とてもナイーブなテーマであったと思います。ドラマとはいえ、流産という形になってしまい、とても悲しく、残念に思いました。

妊娠の初期は心も体も不安定な時期であり、安定期までは体を酷使することは避けるべきとされているなか、看護師という職業はとてもハードであり、流産されている方も多くいると聞きます。

このドラマがきっかけに、妊娠初期の方が体をいたわってもらえるような、仕事の在り方や社会的な認識が上がればいいなと、私は感じました。

しかしながら、出血をし緋山先生がオペをするシーンはあまりにリアルであり、生々しく、目を覆いたくなりました。

はるかと藤川先生の悲痛な表情も印象的でした。これからの2人にはハッピーな結末を用意してほしいと切に願います。

冴島さんの妊娠流産について

冴島さんの流産のシーンは、子どもを持つ親としてはすごく辛く、涙なしには見ていられませんでした。

でも、私はコードブルーのファンとしては冴島さんの妊娠も流産もいらなかったんじゃないかと思います。

コードブルーが復活すると聞いて嬉しかったのは、また5人がドクターヘリに乗って患者を救うところがたくさん見られると思っていたからです。

もちろん前作から何年も期間があいて、それぞれみんな成長して立場も変わっているとは思いますが、それでもコードブルーを復活するなら、妊娠や出産よりもナースとして医者をサポートする冴島さんを見たかったと思います。

それに前作で婚約者を亡くしているのに、更に子どもまで亡くしてしまうなんて、冴島さんに辛いことがありすぎると思います。

意外なところで流産

比嘉さん演じるフライトナースの冴島は妊娠が判明した時に産むことを迷っていました。

白石先生が「ヘリは降りないと」と何気なく言った言葉にも反論していました。

しばらくして患者が自殺を図った時に吐いたシアン化合物を冴島が吸い込み危うく命を落とすところでした。

正直、その時流産してしまうのではと思いましたが無事でした。その後に何の前触れもなく倒れ敢え無く流産してしまいました。とても意外な展開で驚きました。

最初に産むことを迷っていたのは同じ女性として共感できませんでした。いくらやりがいのある仕事をしているとはいえ命を扱う看護師なのにと落胆しました。

でも、無情にも流産してしまった冴島の気持ちを考えるとやはり同情してしまいました。

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コードブルー 冴島はるか(比嘉愛未)の髪型は?

比嘉 愛未さんは、沖縄県出身の、女優、ファッションモデルで、その抜群に可愛い顔とスタイルの良さがとても人気です。

白石 恵演じる新垣 結衣さんも沖縄出身ですし、沖縄は顔が整っていてきれいな人多いですよね。

2006年にはNHKの朝のドラマ「どんど晴れ」 でヒロインに抜擢されたことで一躍人気になりました。

コードブルーシーズン1,2ではロングヘアーがトレンドだった比嘉 愛未さん演じる冴島 はるか・・・

ですが、2014年にドラマGTO」に出演した際、比嘉 愛未さんは役作りのために長かった髪をバッサリとショートにしてしまいます。

ショートでも大人っぽくてとても可愛いですよね。

そのため、コードブルー3では、冴島はるかがロングで登場するのか、ショートで登場するのかが話題になりました。

そして、気になる冴島 はるかのコードブルー3での髪型は、ショートではなく、伸びていました。

前髪は横に流していて、うしろの髪は可愛く低い位置で三つ編みお団子にしています。

この比嘉 愛未さんの可愛い髪型を真似したい、真似しました!というツイッターもたくさんあり、この可愛い三つ編みお団子は可愛いドSナースと最強のコンビですね!

比嘉 愛未さん風の三つ編みお団子を作るには、低い位置で髪を結び、結んだ髪を4等分して4つの細い三つ編みを作ってぐるぐるまとめていくことで綺麗にできます☆

ぜひ「やってみたい!」と思った人は、真似してみましょう♪

冴島はるかコードブルー1のあらすじ

冴島はるかコードブルー1第1話出会い

翔陽大学附属北部病院救急救命センターに、フライトドクターを目指し新しく4人のフェロー(研修生)が赴任してきた。
藍沢耕作(山下智久)、白石恵(新垣結衣)、緋山美帆子(戸田恵梨香)、藤川一男(浅利陽介)、その4人の指導医を担当するのが黒田脩二(柳葉敏郎)だ。
そして、森本忠士(勝村政信)、三井環奈(りょう)も先輩医師としてフェロー達を助けてくれる。
フライトナース・冴島はるか(比嘉愛未)は、医師達をサポートする。

現場からドクターヘリで帰還する冴島は、黒田と話していた。「今回のフェローは使えますか」冴島の問いに黒田が答える。「フェローが使い物になった事があるか」

その日の午後、早速、1人目としてヘリに乗った白石は、予想通り、現場に出ると何も出来なかった。

しかし、次の日ヘリに乗った藍沢は、現場で的確な判断を見せ若者の命を救うため躊躇なく腕を切断した。そんな藍沢の新人離れした冷静な判断力と技術に冴島は驚くのだった。

コードブルー1第1話のあらすじ

冴島はるかコードブルー1第2話 恐怖の冴島

その日、冴島は白石と、自宅から転落したという横田英子(黒瀬友美)を診察していた。潰れた鼻以外に外傷がない事や、その鼻の傷の付き方から横田の恋人のDVを疑っていた白石は、警察に通報すべきか冴島に相談した。しかし冴島は「それを決めるのはドクターだ」っとそっけなく返した。

そんな冴島に白石は、「同じ年だから言いたい事があったらはっきり言ってほしい」と笑顔で言った。すると冴島は、「1人で診察もできない、私よりできない人に上から目線で話しかけられるのは悔しい・・・」といきなり激しくまくし立て、白石を慌てさせせた。

あまりの本音の突っ込みに白石は、途中でもうそれくらいにしてと、泣き寝いりした。ここは、コントみたいで、本当に面白い。

この流れがコードブルー3第2話で緋山が白石に、「冴島ってあんなに厳しかったっけ?」白石「うん、まあ」という流れになっている。

コードブルー1第2話のあらすじ

冴島はるかコードブルー1第3話 裏ボスナース

ある日、冴島は黒田、藍沢と共に薬物を使用して前後不覚になり、マンションのベランダから飛び降りたという小倉友基(三浦アキフミ)を搬送してきた。奇跡的に命を取りとめたが、治療の最中から大声を上げ、その後も病室のベッドで暴れた。 


その日、救命センターはフェローだけで夜間当直を行う事になった。そんな中、夜間に搬送されてきた患者が急変し緊急オペが必要になった。

シニアドクター不在の中オペを始めるという藍沢に、ほんとんどのスタッフが否定的な態度を示したが、冴島は、藍沢の医師としての判断を尊重し手伝った。すると、他の看護師も手伝い、その後、黒田も駆けつけオペは無事成功した。

翌日、小倉は、またわがままを言い始め、藍沢に向って「パシリの医者では話にならない」などと暴言を吐いた。しかし冴島が、小倉を怒鳴りつけおとなしくさせた。冴島にもフェロー達を敬う気持ちが芽生えたのだろうか。

コードブルー1第3話のあらすじ

冴島はるかコードブルー1第4話 将来の夫が死ぬ!

その日、藤川の母・静子(山本道子)が息子の事を心配して、こっそり様子を見に翔北病院に来たていた。

だがその日の藤川は、治療中に電気ショックを受けている患者に触れてしまい一時心停止を起こしていた。心肺は戻ったが、そのまま2、3日の入院が必要だった。

しばらくした頃、病院内で軽い熱中症を起こし倒れてしまった静子を冴島が看病していた。藤川の事ばかり話す静子。「こんなにも母親に想われている藤川先生は幸せ者ですね」と伝えると、静子は冴島に両親の事を尋ねた。冴島がずっと両親と疎遠である事を話し、子供に会いたくない親もいると言うと、そんな親はいないと静子はきっぱりと否定した。

その後、静子は、結局藤川には会わないまま翔北病院をあとにした。だが静子は藤川宛に匿名で、藤川を応援する投書を入れており、それを見つけた藤川は涙をこらえるのに必死だった。そんな藤川を冴島は優しく見守っていた。

コードブルー1第4話のあらすじ

冴島はるかコードブルー1第5話 元彼

ある日、冴島は、電話である女性と話していた。たまには顔を見せて欲しいと言われ、その日の午後、その女性のところに行く約束をする。

しかし、電話を切った冴島の顔は暗かった。その着信には「田沢悟史」という名が表示されていた。

その日の午後、建設現場での事故が起こり、冴島も現場に駆けつけた。病院に戻ってきた冴島は、女性に電話をかけ、行けなかった事を謝罪するのだった。

コードブルー1第5話のあらすじ

冴島はるかコードブルー1第6話 白石には強気!

ある日、冴島は藤川と、微熱と腹痛を訴える上村秀雄(北見敏之)を診察していた。上村の息子の久志(熊谷知博)は父親に呪いを掛けたと話し、病気の原因が呪いのせいだと言った。

その後、呪いの予言通り奇妙な行動を起こす上村。冴島と藤川は色々調べるが、原因が掴めずにいた。

そんな中、冴島は文献に心当たりを思い出し院内の資料室に足を運んだ。すると、白石も同じく資料を読んでいた。その時、白石は読んでいた本の著者が冴島という姓であることに気づく。

白石が何か言おうとしていると察した冴島は、聞かれる前に強い口調で話した。父親が有名大学の医学部教授であり、その本の著者である事、兄姉ふたりも優秀な医者だが自分は医学部の受験に失敗した事、そして看護士の道を選んでからは親とは話してない事を。

その後、冴島は文献の中から、上村の微熱や腹痛、奇妙な行動の原因が髄膜炎だという事を突き止めた。

息子の久志にも説明し、安心したようだ。その後、黒田は、上村が髄膜炎である事を突き止めた藤川を褒めた。正直に冴島のことを話そうとする藤川を冴島自身が止め、藤川の手柄にしたのだった。

コードブルー1第6話のあらすじ

冴島はるかコードブルー1第7話元彼氏田沢先生自殺未遂ALS

ある日、車椅子に乗った田沢悟史(平山広行)が院内で転倒し、救命センターに搬送されてきた。彼は、「難病患者を支える家族の会」に参加する為に翔北病院を訪れていた。

患者が緊急搬送されてきたと無線が入り、初療室に駆けつけた冴島は、田沢を見て驚いた。田沢は冴島の恋人だったのだ。

治療に入る前に、患者の情報を冴島が医師達に伝える。田沢が難病のALSを患っている事、そして、半年前に自殺を図っている事。頭部を少し縫った田沢は大事には至らなかったが2、3日入院する事になった。(ALSは、手足・のど・舌の筋肉や呼吸に必要な筋肉がだんだんやせて力がなくなっていく病気)

その日の午後、冴島は田沢の病室でケアをしていた。迷惑をかけてしまったことを謝る田沢に冴島は冷たく言った。「会いに行く事が苦痛だったが、別れを切り出す勇気もなかった」

夕方、冴島がヘリで装備の補充をしていると、藍沢が忘れた聴診器を取りに来た。冴島は、恋人の命から逃げ出した自分がこのままヘリに乗ってもいいのだろうか、と藍沢に問いかけた。しかし、藍沢も祖母の面倒を見るよりも自分の腕を磨きたいという。「時々何が一番大事なのかわからなくなるが、それでも俺はこれからもずっとヘリに乗る」という藍沢の言葉を聞いて、冴島は涙をこぼした。

その後、田沢は冴島の事を気にしつつも会わないまま退院していった。

コードブルー1第7話のあらすじ

冴島はるかコードブルー1第8,9,10話

エピソード無し

コードブルー1第8話のあらすじ
コードブルー1第9話のあらすじ
コードブルー1第10話のあらすじ

冴島はるかコードブルー1第11話 元カレとやる?

ある休みの日、冴島は、闘病中の恋人・田沢の元を訪れた。冴島は「明日来たくなるかどうかはわからない。でも、今日は来たいと思った」と田沢に告げた。そんな冴島を優しく受け入れてくれる田沢に冴島は抱きついて泣いていた。

コードブルー1第11話のあらすじ

冴島はるかコードブルー新春スペシャル

エピソード無し

冴島はるかコードブルー2のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第1話 元カレとラブラブ

藍沢、白石、緋山、藤川が翔北病院救命センターに赴任してきてから、1年3ヶ月が過ぎようとしていた。

クリスマスの日。田沢と会った冴島は、田沢が延命措置を望まない同意書にサインをしていた事を聞き驚く。

「延命はせず最期まで自分らしくありたい。残りの人生をはるかに会うために使いたい。毎日冴島に会える事が奇跡だ。」そう話す田沢を冴島は強く抱きしめた。

コードブルー2第1話のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第2話 ラブラブ2

冴島に会いにきていた田沢は、病院内で容体が悪化し、救命センターに搬送されてきた。しかし延命措置を拒否している為、医師達も手を出す事が出来ず、田沢はそのまま翔北病院に入院する事になった。

皮肉にも田沢の容体が悪化した事で、冴島と田沢が一緒にいれる時間は増えた。

コードブルー2第2話のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第3話 喧嘩

入院中の田沢は、ベッドの中で安静にしてた。しかし、自身の死を前にして精神的に不安定になってきた田沢は、他の患者や冴島に強く当たる事もあった。

コードブルー2第3話のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第4話 仲直り

冴島は元気がなかった。田沢は日に日に心が病み、人が変わったように冴島に憎まれ口ばかりたたく。と思えば優しく声をかけてくれる日もある。

ある日の仕事終わり、冴島は田沢の病室を訪れた。すると、田沢がこれまでの事を冴島に謝った。外見も中身もどんどん醜くなっていくのが怖い、と田沢は打ち明けた。

そんな田沢に冴島は「いつも私の前を歩いて輝いていたあなたに憧れていた。あなたは確かに変わった。でも好きっていう気持ちは少しも変わらない。だから辛い」と本当の気持ちを伝えた。

お互いの想いを確認し合った2人。
泣き崩れる冴島を田沢が抱きしめようとするが、田沢の体は自由がきかなかった。

コードブルー2第4話のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第5話 元カレの死

冴島の恋人・田沢には “その時”が迫っていた。元医者だった田沢も、その事を覚悟していた。両親、田沢の友人、医師達も田沢を励ました。

そんな中、冴島は、その悲しみから逃げるように田沢の身の回りの仕事を淡々とこなした。そして、ついに田沢の意識レベルが著しく低下した。

田沢の意識が遠のいていく中、冴島はその時入ったドクターヘリの出動要請を選び、田沢の死に立ち会う事は出来なかった。

その後も気丈に振る舞う冴島。しかし、後日行なわれた田沢の「お別れ会」では、田沢への感謝と愛を話し、こらえきれずにたくさんの涙を流した。

コードブルー2第5話のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第6話

エピソード無し

コードブルー2第6話のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第7話 動揺

ある日、ドクターヘリの出動要請が入り、冴島は、藍沢と白石とともに現場へ到着した。しかし治療中に、冴島が医療器具を忘れた事に気付く。

藍沢がなんとか別の措置で対応し無事患者を搬送させ事なきを得た。病院に戻った冴島は藍沢に謝った。しかし藍沢は、患者が助かったのだから冴島のミスは関係ないと言った。

その後も落ち込んでいる冴島に藤川が声をかける。「恋人が亡くなったばかりじゃミスもするよ。まだ45日も終わっていないからまだこのへんにいるんじゃないかな。」とにかく精一杯励まそうとする藤川に、冴島も少し微笑んだ。

冴島の中には、まだ田沢が存在していた。仕事の合間や帰り道、冴島は田沢からの留守電を何度も聞いて涙を流していた。

コードブルー2第7話のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第8話 藤川の優しさに気づく

冴島と藤川は、1ヶ月も前に亡くなった娘の姿を探しに毎日のように病院を訪れる母親・時田早苗(水木薫)の対応に苦労していた。「簡単には受け入れられないだろうけど乗り越えて下さい」と藤川が声をかけるが、何度説明をしても、次の日にはまた娘を探しにやってくるのだった。

ある日冴島は、時田の話を藤川に持ち出した。「突然大切な人が亡くなっても受け入れられるはずがない。私は、あのお母さんにかけてやれる言葉がありません。」そんな冴島に、藤川も何も言う事が出来ず考えていた。

次の日、冴島は藤川に声をかけられた。「亡くなった人のことを引きずるのは当たり前だ。無理に忘れる必要なんて無い。出来ることがあればフォローするから。」そんな藤川の優しさに冴島は微笑んだ。

次の日、時田はまた病院を訪れ、娘を探していた。時田を見つけた冴島が病室まで案内する。「当たり前の人がいなくなるって信じられないですよね。何度でも病院に来て下さい」冴島が時田に伝える。そんな冴島の優しさに「ありがとう」と時田は涙ながらに微笑んだ。遠くから見守る藤川も優しく微笑んでいた。

コードブルー2第8話のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第9,10話

エピソード無し

コードブルー2第9話のあらすじ
コードブルー2第10話のあらすじ

冴島はるかコードブルー2第11話 元カレとの本当の別れ

ある休みの日、冴島は桜を見にきていた。それは、「桜を見せに連れていきたい」と亡き恋人・田沢が留守電に残したメッセージの場所だった。

「ついにきたよ」冴島は心の中でつぶやくと、そのメッセージを消去し、前を向き歩き始めた。

コードブルー2第11話のあらすじ

冴島はるかコードブルー3のあらすじ

冴島はるかコードブルー3第1話冴島が雪村を指導

フェロー達と一緒に、救命センターにはフライトナースを目指す雪村双葉(馬場ふみか)も赴任してきていた。冴島もフライトナースの先輩として雪村を指導しなくてはならない。

一方、冴島は藤川一男(浅利陽介)と同棲しており、まだ藤川には言ってはいないが妊娠をしていた。

コードブルー3第1話のあらすじ

冴島はるかコードブルー3第2話妊娠発覚

冴島は、藤川から妊娠の事を聞かれた。たまたま妊娠手帳を見てしまったらしい。しかも、白石恵(新垣結衣)や緋山美帆子(戸田恵梨香)にも言ったらしい。嬉しそうに話す藤川だが、冴島は浮かない顔をしている。今一番仕事にやりがいを感じている時だからもう少し考えさせてほしい、と冴島は正直に話した。

その後、冴島が患者のケアをしていると、その近くで、緋山美がある男性と話しをしていた。その男性の娘は妊娠しておりずっと出産に反対していたが、許したあとは早くも親バカになっていた。

17歳の娘の妊娠を応援するなんてバカでしょと話すその男性に、緋山が言った。「私の知り合いでも悩んでいる人がいる。出産に歳は関係ない。いくつの人でも迷うもの」それを聞いた冴島は、自分の悩みを肯定されたことで少し心が和らいだようだった。

コードブルー3第2話のあらすじ

冴島はるかコードブルー3第3話藤川をビンタ!

冴島と藤川は、朝の通勤の車の中にいた。藤川が、唐突に冴島にプロポーズをしたが、「わたしが妊娠してなかったら、結婚しようって言った?」冴島は怒りながら、藤川のほっぺたをひっぱたいた。

その日、森林公園内で倒れていた男性救出の為、冴島は、白石、灰谷とともに現場へ向かった。しかし、その患者をヘリに乗せ搬送している途中、患者が急に嘔吐し、冴島はそのまま意識を失ってしまった。

病院に到着後、冴島はすぐに治療が行われたが、意識が戻らず藤川はつきっきりで見守っていた。

その後、意識の戻った冴島が、目を覚ました時に一番に思ったのがお腹の子供だった。改めて、お腹の子供と藤川への想いを確認した冴島は、藤川のプロポーズを受け入れた。

コードブルー3第3話のあらすじ

冴島はるかコードブルー3第4話雪村を指導

冴島は、藤川との結婚と、ドクターヘリを降りる事を救命のみんなに報告していた。そして冴島の代わりに、今後は雪村がヘリに乗る事になった。そんな中、ドクターヘリの出動要請が入り、雪村は現場へ向かった。

その夜、冴島はある子供の術後の様子を見ていた。その子供が花火が見たいと言い、通りがかった雪村に手伝って貰い、病室のベッドを窓に向け花火が見えるように動かした。

その後、スタッフテーションに戻った冴島に、あそこまでする必要があるのかと雪村が聞く。そこで冴島は、フライトナースにとって大事なことは何か雪村に聞いた。「現場での判断力。経験、迅速に動ける体力。」と答える雪村に冴島は返した。

「現場では、医者やその他のスタッフもみんな張り詰めてる。そんな時にあなたの顔を見るとみんな安心する。そういうナースになってもらいたい。」雪村は、冴島の言葉を噛み締めていた。

コードブルー3第4話のあらすじ

冴島はるかコードブルー3第5話赤ちゃんを流産する

前回、ついに子供を産むことを決意した冴島。妊娠したことによって、ひどいつわりが起きる。トマト以外は食事を受け付けない体になってしまったようだ。

救命センターにドクターヘリで運ばれててきた若い作業員・吉崎の処置に当たっている際、突然調子が悪くなる。みるみる顔色が悪くなり、その場に倒れこむ冴島。下半身からは大量に出血している。急いで緋山が診察すると、娩出が始まっていた。すぐに処置室に運び込まれ、緋山を中心に処置にあたる。

痛がり、苦しむ冴島。夫である藤川も手を握り声をかけ続ける。冴島は絶える事なく、『助けて、赤ちゃんを助けて』と言い続けた。緋山たちは一生懸命処置にあたるが、その甲斐なく、赤ちゃんは亡くなってしまう。

流産してしまった冴島は当面入院することとなる。

『赤ちゃんは駄目だった、頸管無力症だと思う。ごめん、たすけられなくて』と涙ながらに言って、藤川と入れ替わりに出て行った。

その事実を知ってショックを受け、涙を流しながら天井を見つめる冴島。

『早くご飯美味しく食べたいなとずっと思ってたのに。今は、全部美味しい。赤ちゃん、いなくなったんだね。ごめんなさい。もっと早くヘリを降りていればよかった。私が悪かった。私のせいで赤ちゃんが死んだ。』と泣いた。

藤川は冴島を元気付けようとするがうまく言葉をかけられなかった。そして、白石の言うとおりに早くヘリを降りればよかった、わたしはちゃんとしたお母さんじゃなかったと泣きだした。藤川は冴島の名前を呼ぶことしかできなかった。

流産して入院している冴島を少しでも元気づけようと、冴島の退院1日前の夜、緋山と白石は病室に会いに行く。救命メンバーの暖かさを感じるシーン。

次の日、冴島と藤川は子供とお別れしに行く。その道中、藤川は言った。

『はるかさ、シアンガス騒ぎの時、一番最初になんて言ったか覚えてる。赤ちゃんのことが真っ先に浮かんだって言ったんだよ。俺は、子供のことなんて、頭からすっかり抜け落ちてた。でも、お前は、死にかけたっていうのに、まず最初に子供のことを心配したんだ。俺は、はるかは、すごくいいお母さんだと思う。』と。

冴島は優しく笑い、赤ちゃんと最後のお出かけだから綺麗にして行きたい。と言った。2人なら乗り越えていけると思えた。

コードブルー3第5話のあらすじ

冴島はるかコードブルー3第6話

冴島が流産から職場復帰

流産がきっかけで入院し、安静にしていた冴島も今日から現場・ドクターヘリに復帰する。復帰1日目から、白石と緋山の自分を小馬鹿にするような陰口を聞いて怒りの表情を見せる冴島。

逃げようとする緋山に、『今日、私の担当緋山さんなので。よろしくお願いします。』と怖い顔で言う冴島。帰ってきたー!と言う感じがします。

冴島が雪村にナースのお手本をみせつける

ドクターヘリ緊急要請をうけ、現場にいった雪村がパニックになったとき、応援に駆けつけた冴島が雪村と代わり、手早く処置をする。

藍沢とも息が合っていて全てが手早い。騒いでいる外野も安心させ黙らせる。やはり冴島がいてこその救命だと実感‥。それを見つめる雪村に指示を出す。患者の容態が落ち着いた頃、幸村を呼び、処置についての指導する。先輩らしい一面。

見たことのない処置をした冴島に雪村が問いかけると、『昔オペ看をしていたときの手術の症例を思い出してやってみた。現場だけではなくて、病院でも多くのことは学べる。』という。現場で活躍して早く一人前になりたい!と思ってる雪村に、先輩としてのアドバイスをした。

コードブルー3第6話のあらすじ

冴島はるかコードブルー3第8話

灰谷が復帰し、救命メンバーに空元気な挨拶をして回るが、みんな困惑する。そのため、藤川が医局の雰囲気を明るくしようと灰谷を茶化すようなことを何度もいう。

その度に冴島は鬼の顔つきで、『余計なことは言わない!!』と藤川に注意する。藤川も完璧に尻に敷かれているので、冴島の言葉に、『はいっ!!!』といい返事をする。(笑)

緋山が感染症予備軍とは知らない冴島は、緋山と一緒にいる藍沢に、『今朝、堀内さんが亡くなった。』と報告してしまう。

堀内はジャーナリストで西アフリカの各国を回っており、動物とも接触があったと冴島は言った。

仕事終わり。冴島と藤川は共に家路につく。車に乗り込む前、ドクターヘリのヘリポートを見ながら感染症の疑いのある緋山の命を心配する冴島。それに真面目なトーンで答える藤川。

『こういう時は余計なこと言ってよ。』と、冴島は藤川に言った。ふたりはただただ、緋山の無事を願った。

ドクターヘリ要請が入る。藍沢たちが出動し、戻ってくるもすぐ緊急オペに入る中、男の子に異変が起きる。冴島はフェローたちの補助に入った。フェローたちが処置に奮闘している姿を身近で見ていた。男の子の処置も無事済み、藍沢たちによってオペが行われ助かった男の子。

藍沢がフェローたちに声をかけたあと、冴島が診ている患者の様子を見にきた。冴島が、『今日の3人は頼もしく見えた。緋山先生が見れなくて残念』と言う。藍沢は、『緋山が見ることなんてこれからいくらでもある』と答えた。

コードブルー3第8話のあらすじ

コードブルー3最終回の冴島 はるか(比嘉愛未)

地下鉄崩落の現場へドクターヘリに乗り、総動員で駆け付ける救命医・看護師たち。

到着すると現場は、想像を絶するほどの大惨事が起きていた。

地下鉄開通を記念したイベントが催されていたため、被害は甚大なものに。また、子供の参加者も多かったことから負傷者の中には幼い子供もたくさんいた。

被害が集中しているのは線路内。

重傷者も多いことから藍沢と藤川が地下二階に降り立つことになる。

前回、藤川の身を案じて『ヘリを降りてほしい。』と頼み込んでいた冴島がここで止めないわけがなかった。

『いかないで。もう大事な人は失いたくないの。危険な場所へはほかの先生に行ってもらって。』と藤川に言ってしまう。

しかし、藤川は不安がる冴島に笑いかけ、『それはできないなー。だって俺はヘリドクターだから。』と言い、藍沢とともに地下二階に降り立ってしまった。

冴島は不安で不安で仕方ない。遠くなる藤川の背中をいつまでも見つめていた。

藤川が地下二階に降りてから、冴島は気になりつつも白石がいる本部の近くの患者の処置に当たっていた。

突然大きな揺れが起こる。地下鉄が二回目の崩落を起こした。青ざめる冴島。

白石は建築会社にこれ以上の被害や崩落は起きないか確認を取った上で横峯と冴島を地下二階の別の駅、辻が谷駅に派遣した。

藤川のことで気が気ではない冴島。それを白石は気に掛けてくれたが、冴島は医療人として現場に行くことを決心する。

冴島と翔君


翔くんは藤川との約束通り、辻が谷駅に着いた。

レスキュー隊員や医師が慌ただしく動く現場に一人泣きながら立ち尽くす翔くんは目立つ存在だった。横峯は翔くんが気になり、歩み寄り話しを聞く。

隣駅から歩いてきたことをポツリポツリと話す翔くん。翔くんの手元のペンライトをみて冴島を呼ぶ横峯。

冴島は、【FUJIKAWA】と書かれたペンライトを見せながら、これはどこにあったの?と顔色を変え問いかけた。

翔くんは泣きながら、『ぼくを助けてくれた先生がくれた。でも先生が・・・。』と言った。

それを聞き、泣きそうな顔で翔くんを強く抱きしめる冴島。

冴島と横峯は線路内に降り立ち、藤川を探す。

冴島が藤川を発見


線路上を歩きながら探していると、大きながれきに体をつぶされた藤川の姿があった。

『・・・はるか。』そうつぶやく藤川。横峯と冴島は急いで処置に入る。

藤川の処置を一生懸命行う横峯。それをサポートする冴島。

『あの山車の現場でおろおろしていた人とは思えないなぁ。』と藤川は一生懸命自分のことを助けようとしている横峯を茶化す。

横峯は絶対死なせない!という形相。その瞬間、突然藤川の意識が飛ぶ。

『なに、気抜いてるの!!』冴島の檄が飛ぶと藤川は意識を取り戻す。

そして、『はるかのさぁ、その声聞くと頑張ろうと思うんだよね。』とほほ笑んだ。

その時、藍沢が駆けつける。横峯は藤川の命をつなげることができたのだ。

藍沢は難しい状況で藤川の命をつないだ横峯を誉め、処置を変わった。冴島はそのまま、藤川の処置のサポートに入る。

藤川は違和感を感じ、藍沢に聞く。

『なぁ?俺どうなってる?さっきから左足の感覚がないんだけど。』

藍沢は黙ったままだった。冴島のほうを向くと冴島は号泣していた。

その様子に何か察する藤川。

『藍沢に診てもらえて、その上、助手は敏腕ナース。大丈夫だな。』と笑う藤川だったが、処置の壮絶な痛みに悲痛な叫びをあげ、苦しむ。

『こんなことならはるかの言うこときいとくんだったよ。

やっぱり、冴島はるかはいつも正しい。整形外科に移るよ』と言った。

ようやく器具をもって駆け付けたレスキュー隊員が藤川の体の上にある岩をゆっくりと少し持ち上げると、心電計の警告音が鳴り響いた。

血圧が急激に下がり、気を失う藤川。パニックになる冴島。

『VTだ。除細動!』藍沢はそう叫び、装置を動かす。

しばらくすると血圧が戻ってきた。

そして、動脈の血流を遮断してVTを予防するよう処置を施したが、2時間以内に病院で手当てを受けないと藤川の左足は切断されると冴島に伝えた。

『そんな・・・移動に一時間はかかるのに。』冴島は動揺を隠せなかった。

『もう1時間半も経ってる・・・。』なかなか事態が進展しないことに、焦りを隠せない冴島。

そこへようやく藤川のところに工具が届く。

しかしVTによる如才金の処置をしてからのタイムリミットである2時間には間に合わない計算だった。

『瀉血する。』藍沢が言う。冴島は無謀なのではと言った。なぜなら瀉血とは、遮断を静脈だけにして動脈を開放し、足に流れた血液はそのまま捨てることだったから。

もちろん、リスクはあった。こんな地下に輸血するような血液も十分な器具もない。

しかし、一時的にでも血流を回復すれば、もう1時間はタイムリミットを伸ばすことができるはずだと藍沢は言った。

一か八かの選択だったが冴島は藍沢の言葉と藤川の生命力を信じ、サポートに徹した。

『あと何人ですか?』指揮をとっている白石にヘリの操縦士が聞いた。

残る負傷者はあと一人。そう、藤川だけだった。

そこにアナウンスが入る。

『30代男性、赤タグ患者。臨時ヘリポートに到着します。』白石が振り向くと、そこには藤川、藍沢、冴島の姿が・・・。

地下鉄崩落から2日後。

『藤川先生、ごめんなさい。』唐突に頭を下げる白石に難に対する謝罪かわからず戸惑う藤川。『私が現場に残れって言った。

藤川先生をあんな目に合わせてしまったのは私のせい。』そういう白石の言葉を否定する藤川。

『安全確認は取れてたし。あんなの誰も予想できないだろう。

俺こそ、ごめん。やっぱり、一般整形に移る。一般整形の先生も大歓迎だってさ、ひっぱりだこだよー。』といつものようにふざけて言って見せた。

『藤川先生は頼りになるもんね。』と白石はさみしそうな表情をこらえて笑って見せた。藤川も同じように気持ちを隠して複雑な笑顔を見せた。そのやり取りを見て心を痛ませる冴島。

ICUの藤川のところに、冴島が会いに来る。

自分が藤川のことを想って望んだことだけど、一般整形で診察を繰り返す毎日になっても後悔はないのか?本当はどう思ってるのかを聞く。

『またあんな事故がおきたらどうするか、こんなひどい目にあってもあんな地獄みたいなところに行くのか。

残念ながら、おれは知っちゃってるんだよな。

小さい子供が怖くて泣いてることや、冷たい線路や瓦礫の上で助けを待ってるのを。

冴島と藤川が愛をはぐぐくむ


なあ、ずっと気になってたことがるんだけど、はるかは何で俺を選んだの?』そう聞く藤川に冴島は答えた。

『悟史は、私のずっと前を歩いていた人。自分のペースでどんどんいってしまう人、あのときの私は一生懸命追いかけるのが楽しかった。

あなたはいっしょに歩いてくれる。私が元気なときには、いっしょに走ってくれて。

つかれてるときは、いっしょに腰を掛けて休んでくれる。

自分は先にいけるときも、待っていてくれる。

でも、私のために、いきたくないところに行こうとしないでほしい。

わたしは、あなたが選んだ道をいっしょに歩きたい。あなたの本当に行きたい道を選んで。』

そういわれた藤川は、泣いている冴島を抱きしめた。

コードブルー3第最終回のあらすじ

コードブルー3の相関図キャスト
藍沢先生(山下智久)の全て
コードブルー新垣結衣(白石恵)の全て
コードブルー戸田恵梨香(緋山美帆子)の全て
コードブルー浅利陽介(藤川一男)の全て

コードブルー横峯あかり(新木優子)の全て
コードブルー馬場ふみか(雪村双葉)の全て
コードブルー 名取颯馬(有岡大貴)の全て
コードブルー成田凌(灰谷俊平)の全て
コードブルー新海先生(安藤政信)の全て
コードブルー 橘啓輔先生(椎名桔平)の全て
コードブルー三井先生(りょう)の全て
コードブルー 黒田先生(柳葉敏郎)の全て

コードブルー滝藤賢一(井上宣顕)の全て
コードブルー町田響子(伊藤ゆみ)の全て
コードブルー1,2,3全話あらすじ

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警視庁いきもの係(2018年7月8日まで)
警視庁全話あらすじネタバレ
セシルのもくろみ(2018年7月12日まで)
セシル全話あらすじネタバレ
昼顔(2018年7月21日まで)
昼顔全話あらすじネタバレ
パパ活(2018年6月25日まで)
パパ活全話あらすじネタバレ
人は見た目が100%(2019年4月12日まで)
隣の家族は青くみえる(2019年1月17日まで)
隣の家族全話あらすじネタバレ
ぼくは麻理のなか(2019年6月5日まで)
ぼくは麻里のなか全話あらすじネタバレ
コンフィデンスマンJP
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