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ラストシンデレラドラマ動画1話~最終回無料pandoraデイリーで見れるの?

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ドラマ「ラストシンデレラ」の動画1話のあらすじ・ネタバレ見どころ感想#恋と人生の大逆転!年下男は王子様?

橘との再会

目覚ましが何個も鳴り響く朝、1つ1つ止めて身体を起こす。

部屋は散らかり放題、顔を洗うのは洗面所にお湯を張って顔を突っ込んで終わり。

顔を触ると顎付近になにか違和感…そこに生えていたのは…1本のヒゲ。

毛抜きで1本のヒゲを抜いて神社でお参りをして、立ち食い蕎麦屋で朝食を済ませ職場へ出勤をする。

「ねぇメールって面倒くさくない?電話したほうが早いじゃん」

「えー。イマドキ電話とか重いんだけど」

「失礼します、さくらさんカラーチェックお願いします」

遠山さくら(篠原涼子)美容室で副店長をしている。

職場では同僚に頼りにもキャラが好かれているし老若男女から指名客もとても多いほど人気の副店長だ。

「ぐっもーにん。懐かしいー、全然変わってないなぁ」

突如美容室に入って来たのは、イケメンで男前な男性。

「…誰ですか?」

「立花さんだよ。さくらさんと同期でもともとは此処のスタイリストだったんだけど、今や銀座本店の店長!」

さくらの同僚・柏木(NAOTO)は立花凛太郎(藤木直人)を最近入った同僚に説明をしている。

「うわぁ立花!なにしにきた」

「あれ?聞いていない?俺、今日から此処の店長」

「え?」

店長不在で経営していたが、誰もが次の店長はさくらだと思っていたし、さくら本人もうっすら期待をしていたほどだ。

しかし、そんな中に現れたのは自分と同期なのに移動を繰り返し本店で店長をしていた立花。

「どーゆーことよ!いつ辞令が下りたの?こっちにはなんの連絡もないわけ?」

「お前副店長になって何年だっけ?」

「8年」

さくらは営業終わりに社長の元に行き、なぜ銀座から立花を寄こしたのか、そしてなぜ店にはなんの報告も無しに突然店長が現れたのかを聞く。

「十分に検討した結果だ。それが嫌なら辞めてもらう他ないな。どうする?」

「あの店は大切に育てた子供のような存在です。自分から手放すなんてできません。失礼します」

お店に戻ると、従業員が事務所で話している声が聞こえてきた。

「はっきり言って、さくらさんに店長は向ていないよ~。店長って売り上げの事第一に考えなきゃでしょ?でもさくらさんは客の立場に立ちすぎて利益を残すための経営とかできないと思うし…」

「確かに。お客さんからは人気だけど店を任せたい人材ではないのかも」

「でも私は副店長みたいな美容師になりたいなぁ」

さくらは事務所によらず自宅に帰りお酒を飲みながらさきほど聞いてしまった会話を思い出し泣きわめいた。

‐人前で泣けなくなったらもう、大人‐

みんなが店長になるのはさくらだと思っていた時にまさか同期が帰ってきて店長の座を持っていくとは…!!

これはさくらもショックがでかいでしょうね~…。

しかも同僚にも店長は向いていないなんて言われちゃったら…へこみますよね。

女子会

「立花凛太郎って…前にいた同期の?」

「そう、最悪。なんか無性にむかつくんだよね~あんなのと毎日顔合わせるなんて最悪!!」

さくらは、休日に友達の美樹(大塚寧々)・志麻さん(飯島直子)と気晴らしに温泉に来ていた。

2人はさくらを励まそうと、宝くじが当たるとか…若い男に口説かれるとか…ローンが無くなるとか…様々な案を出してくれるがどれもさくらには響かない。

「男がいない人生って楽しい―?」

「…10年男がいない私に言う?」

「もう10年かぁ…」

志麻さんはさくらに男を作るように提案するが、さくらは今のところ仕事が恋人だから男は必要ないと断固拒否をしている。

温泉の次はマッサージに来たのだが、マッサージ師のお姉さんに顔についている絆創膏をとってもいいかと聞かれ、顔にヒゲが生えたことを思い出したさくら。

「あ…忘れていた」

「どうしたー?にきびでも潰した?ヒゲ剃っていて深剃りしたとか?」

「親父かよ…!!って冗談だよ?さくら」

「冗談じゃないんだよ…生えたんだよヒゲが。」

「食生活の乱れや過労やストレスでだんだんホルモンのバランスが乱れて身体が男性化することがあるんです」

さくらが落ち込んでいるとマッサージ師のお姉さんがすかさず、女性でもヒゲが生えることはあるとフォローしてくれたのだが男性化と聞き再び落ち込んでしまった。

マッサージを終え、再び温泉に戻り3人でゆったりと性の話が繰り広げられる。

「ねーさくら。そろそろヤッてみたら?セックス。そもそもさくらは女を意識しなすぎるんだよ。」

「じゃあなに。セックスしない女にはヒゲが生えるってこと?」

「えー…どうしよう。実はうち…レスなんだよね。もうすぐ1年…でもさくらみたいにヒゲ生えたら嫌だから今夜誘ってみる!」

志麻さんの提案にさくらは納得いっていないようだが美樹は、ヒゲが生えることを恐れ今日の夜旦那を誘ってみる決心がついたようだ。

温泉を出た後さくらと志麻さんは行きつけの店『SOBARエンドウ』に向かっていた。

美樹は旦那の為に好きな食べ物を作って待つと言い温泉までで帰っていった。

「とりあえずビール飲もうよ~!!」

店の前で志麻さんとさくらは、まずはビールを飲みたいと騒いでいる…。

‐とりあえずビールください水がわり‐

「あぁお久しぶりです。」

「別の店にしよ。プライベートまで会いたくないんですけど」

さくらと志麻さんがSOBARに入ると、立花が食事をしている真っ最中だった。

SOBARの店長・けんちゃん(橋本さとし)は、立花の幼馴染で立花とは非常に仲がいい。

「いいから早く座りなさいよ~、なににする?」

「とりあえずビール」

「女が昼間からビールかよ…」

橘いわく、女には慎みが必要で男と同じように行動していたら男女の区別がいらなくなると言うのだ。

「いまどきね男が良くて女がダメなんてことはないんだよ」

「だからお前はいつまで経っても出世できないんだよ」

「ちょっとそれどーゆう意味よ」

「お前みたいな男に媚びることのできない女は例えどんなに仕事ができても出世は逃すし男も逃すってこと」

さくらは、立花の前に置いてあったケーキを顔面に投げつけ怒りを露わにした。

「男に媚びれない女?上等じゃない。男に媚びないで一生平のまま生きてやるわよ。」

橘は、顔面のケーキを拭いて、部屋の片づけがあるからと店を後に帰って行った。

「いい男~どっから見てもイケメンじゃない」

「志麻姉は男なら誰でもいいんでしょ?私は絶対嫌だね。あんな男装女子」

さくらは、この世に男性が立花しかいなくても絶対に御免だと言い張っているが志麻さんは、立花のことが何年も前からお気に入りのようだ。

③ 美樹はレス解消できるのか…!!

その頃美樹は、気分良さそうにおでん・しいたけの肉詰め・ポテトサラダを作っているようで、これらは全て旦那・公平(遠藤章造)の好きな食べ物なのだ。

すると突然インターホンが鳴り公平が帰って来たのかと勢いよく玄関を開けるとそこに立っていたのは公平のお母さん…お義母さん(野川由美子)だったのだ。

「お義母さん…」

お義母さんは孫に会いに来たようでズカズカと部屋の中に入っていく。

「美樹さん、あんなこと何時間もさせといていいの?」

「ゲームは1日2時間までと決めていますので…」

お義母さんは、自分が子育てをしていた頃はテレビも見せなかったと言い2時間もゲームをやらせるのは辞めろと言い美樹に文句しか言ってこない。

「ただいまー」

「あっ、公平!お帰り~遅かったわね。仕事忙しいの??」

「おお来ていたのか。ほらお前たちお祖母ちゃん来ているんだからゲームなんて辞めなさい」

夕飯を終え、寝室でスキンケアをしている美樹と、ベッドでスマホゲームをしている公平。

「お義母さんどうせまたお姉さんと喧嘩して出てきたんだと思うけどさ…ずかずか上がり込まれて迷惑なのよね。まさかうちで暮らすとか言い出さないわよね?」

美樹の話に全く答えようとしないまま寝る体制に入ってしまった公平を見て自分もベッドに入り誘ってみる。

「ちょっと!なにやってるの!!」

「なにって…ずっとしてないし…」

「下にお袋いるんだよ?できるわけない。寝るぞ」

美樹の作戦…残念ながらお義母さんに邪魔されてしまいましたね~…

レスから抜け出すことは今後できるのか…!?

遠山さくら、恋がしたい!?

さくらと志麻さんは、あのまま飲み続けさくらは酔っぱらってSOBARで眠ってしまっている。

「ちょっとお手洗い行ってくるから、お会計お願い!」

志麻さんはお手洗いに向かうと、1人の男性がお手洗いからでてきたところで、お互いに道を譲ろうとするも同じ方向にズレてしまう。

やっと通り抜けることができたが志麻さんは男性の首にかかっていたストールを引っ張り、トイレに連れ込んむ。

その頃さくらは夢を見ているようで、いつものように顔を洗っていると、みんなから言われた言葉が浮かび上がってきて、どんどん顎髭が長くなっていく…という夢のようだ。

『そんな生活10年も続けていたら自分が女であること忘れちゃうと思うんだよね~』

『さくらみたいにヒゲ生えたら嫌だから今夜誘ってみる!』

『男に媚びれない女はどんなに仕事ができても出世も男も逃すってことだよ』

「いやぁぁぁあ!!」

「ちょっと大丈夫??」

さくらは呻き声とともに飛び起き、けんちゃんはビックリしながらもさくらの心配をしている。

「あれ?志麻姉どこ行った?」

「なんかトイレ行ったんだけどまだ帰ってこなくて…」

けんちゃんがトイレに見に行ってくると言ったその瞬間、志麻さんは平然と帰ってきたのだ。

「あぁごめん起きていたんだ~待った?」

「どうしたの?なんか顔変だよ?」

お会計を済ましSOBARを出た2人。

「さくら~ねぇさくらってば!!」

「…したんでしょ?トイレで。」

「…ごめんなさい。なんかもう病気のようにしたくなるの…」

さくらは志麻さんの表情から感じ取り、少し呆れたように前を歩いていくが、そこでさくらはなにかを決心したようだ。

「あたし…男作る。仕事と友達さえいればいいって思っていたけどこのままおっさんみたいになって死んでいくの嫌だよ…40までに絶対いい恋愛してやる…!!でもどうやって?」

志麻さんはさくらの意気込みに賛同のようで、ものすごく応援をしてくれている。

‐気づいたら恋の仕方を忘れていた‐

さくら、合コンに誘われる?

「はーい、こんな感じ!」

「そういえば、前に来た時言ってくれたじゃないですか!彼をゲットしたかったら気持ちを伝えなきゃダメだって!だから勇気をだして言ったら向こうも私の事…!」

さくらは前回来た時に恋愛のアドバイスをしていた子の恋が実ったことを知り嬉しそうなのだが後ろでその話を聞いていた立花は少し不満そうな顔をしている。

「なんか…恋愛の教祖様のようだな」

「実際そうですよ。さくらさんに相談したくて来ているお客さんいっぱいいますから」

「は??」

立花は柏木から、思いもよらぬ言葉を聞き驚きを隠せない様子だ。

「いらっしゃいませこんにちはー!大神千代子様ですね♪」

入店してきた女性は、さくらを見るなり声をかけ、さくらも一目見てその女の子のことがわかったようだ。

「さくらさん?」

「もしかして…ちょこちゃん(菜々緒)??こんな小さかったのに大きくなって…」

「さくらさんは全然変わっていないですね!」

「ダメだよちょこちゃん。この人お世辞とか真に受けちゃうから…さっそく来てくれてありがとう。どうぞ!」

大神千代子…通称ちょこちゃんは昔からの立花の常連で立花がこの店に帰ってきたことでちょこちゃんもこの店に帰ってきたようだ。

「おっとー失礼」

「でかいんだよ尻が」

「安産型って言ってくれる??」

「それじゃあ宝の持ち腐れだな」

ちょこちゃんの髪の毛を担当している立花と後ろを通ったさくらの仲良さそうな会話…その様子を見ているちょこちゃんはどことなく複雑そうな表情をしている。

「ちょこちゃん、誰か紹介してやってくれない??ここじゃ恋愛の教祖様らしいんだが全然彼氏いないんだよぉ」

立花はすかさず、ちょこちゃんに話を振るもちょこちゃんは何も答えることは無く、そのままドライヤーをしてもらうことになり立花は担当を外れた。

「あんたさぁ、私のこと好きなんでしょ?好きな女子の事いじめることでしか愛情表現できないバカな男子?あたし、男作るって決めたの!告るなら今だよ」

「せいぜい頑張って。男作るって決めたからってすぐに男なんか…」

すると突然ちょこちゃんが立ち上がりさくらにある提案をしてきたのだ。

「さくらさん、今度の日曜日合コンがあるんです。よかったらご一緒しませんか?」

さくらは合コンに誘われたことがとても嬉しいのか舞い上がっている。

「彼氏募集中なら試しに除いてみるだけでもいかがですか??」

「…友達も一緒でもいい?」

『もしもし』

「ちょっと頼みたいことがあるの~すぐ来て」

『わかった』

ちょこちゃんは美容室を出ると1人の男性に電話をかけている。

ちょこちゃんは立花のことが好きで…さくらに立花を取られたくない思いから合コンに誘っているんだと思うのですが、ちょこちゃんの電話の相手は…誰なんでしょう?

⑥ 合コン当日

さくらは合コン当日、普段とは全く違いスキンケアをしっかりしてから軽く化粧をしてみるが外に出られないほどひどい出来栄えにしかならない。

「なんじゃこれ」

一旦化粧を落とし、今度はクローゼットに向かい着ていく洋服を探してみる。

何着も来てみるがスカートはファスナーが閉まらなかったり…良いと思った服には大きな穴が開いていたり…着ていけそうな服が1着も見当たらない。

結局、いつもと変わらないすっぴんで、着る洋服もなくスーツになってしまった。

外に出ると雨が降ってきてタクシーを捕まえようとするもなかなか捕まらない。

やっとタクシーが来たと思うと、さくらのお客さん・洋子さんが雨の中大荷物で立ち尽くしているのを目撃してしまう。

すると洋子さんは持っていた紙袋の中からサッカーボールを落としてしまい坂を転がって行ってしまった。

「洋子さん、ちょっと待ってて!!」

「さくらさん…?」

さくらは転がるボールを懸命に追いかけていくも途中で傘が邪魔になり傘を捨て…ヒールだと走りにくいからだろうかヒールを脱ぎ捨てて裸足でボールを追いかけていく。

標識の棒でボールが止まりやっと追いつくことができたのだが走ってきた車に頭から水をひっかけられてしまい合コンに行けるような状態ではなくさくらは、自分が勤務している美容室に向かった。

「さくらさん…どうしたんですか??」

びちゃびちゃのさくらさんを見た同僚・はるちゃん(平田薫)はタオルとドライヤーを持ってきてくれたが立花はボロボロの傘とさくらを見てバカにしている。

「確か今日だったよな。合コン」

「こんな服で行けるわけないでしょう…恥かくだけよ。美樹と志麻姉に電話しなきゃ…」

しかし立花は合コンに行っても男を作る自信がないから雨に濡れたことを理由に行かないと思っているようでさくらが否定をしても全く効果はない。

「わかりましたよ。行けばいいんでしょ?」

「その恰好で?就職活動中の大学生かよ。」

「さくらさん?さっきはホントにありがとうございました。」

立花と言い合っていると、さきほどの洋子さんがさくらにお礼を言うためにわざわざ美容院を訪れてきた。

びちゃびちゃになったさくらに洋服を持ってきてくれていたのだがこの服は昔娘に作った洋服らしいのだ。

「これ…洋子さんがお作りになったんですか…!」

「そうなのよぉ、でも少し流行おくれね」

袋から出てきた洋服はビーズがたくさん縫い付けられている真っ青のセットアップで着て歩けるような服ではない。

「まさかお前それ着て合コン行くわけじゃないよな…?」

その頃島さんとみきはホテルのロビーでさくらが来るのを待っていた。

「ごめんお待たせ!」

登場したさくらは洋子さんからもらった真っ青のセットアップを着て現れたので驚いた様子だ。

「さくら…どうしたのそのかっこ?」
「なにこのビンテージ感…タンスの匂いがするけど…いいのあんたそれで…」

3人そろったことで、扉を開けて会場に向かうが、さくらは2人に実業家のパーティーと言っていたようで、扉の向こうをみた2人は合コンであることに驚いている。

「あたし結婚しているよ…??」

「大丈夫、桜だから。本当のこと言ったら来てくれないかと思って…」

しかし美樹はこんな華やかな場所に来たのは何年振りかと少し嬉しそうで、志麻さんは合コンに乗り気のようだ。

3人は離れて行動することになり、志麻さんはすぐさま男性に注目され、美樹はお酒と食事をメインに楽しんでいくようだ。

「さくらさん!!来てくれたんですね!」

「ちょこちゃん!こちらこそ誘ってくれてありがとね」

「なんか今日の服…さくらさんぽくないですね」

さくらは、上手く交わしちょこちゃんの元から離れて会場の中に消えて行った。

『もしもし』

「なにやってんの?早く来て、着替えてきてよ」

ちょこちゃんは先日も電話していた男性に再び連絡し、早く会場に来るようにと命じると、男性はすぐに会場に来た。

ちょこちゃんは男性を見つけると、目でさくらをアピールし、男性にさくらの元へ行くように目線で合図をした。

男性は一目散にさくらの元へ向かっていくが、さくらは男性には見向きもせずお酒を何杯も飲んでいる。

その頃、公平は美樹を迎えに来ていたのだが連絡をしても全くでないためフロントで謝恩会の会場を問い合わせしていた。

美樹は謝恩会と言って家を空けているようでフロントで問い合わせをしても合コンしかやっていないと言われ、困り果てている。

たまたま、フロントに立ち寄っていた志麻さんは、公平を見て、狙いたくなってしまう。

「あの…失礼ですけど謝恩会の会場お探しですか?よかったらお連れしますよ」

公平は志麻の言葉を信じ、志麻は客室へと公平を連れて行ってしまった。

「ここって…」

「浮気、したことある?」

「浮気はないですけど…」

島さんは、公平をベッドに押し倒し、最初は抵抗していた公平も我慢できなくなったようで島さんにキスをする。

「だからさ、こうゆうところで出会い求めても無駄なんだよ。だいたいあたし桜だよ?」

その頃さくらは、酔っぱらってボーイに絡んでいたがボーイはさくらの絡みに全く対応しようとせず無関心だがさくらが酔っぱらっているためホテルの人に出るよう命じられてしまったのだ。

「なーんであたしが追い出されなきゃいけねーんだっつーの」

あっちもこっちもみんな大変な合コンですね~!

志麻さんは相変わらずモテモテですが、志麻さん…美樹の旦那とは知らずに目をつけた男性を客室に連れ込んでいるので後から知ったら驚くでしょうし…事件ですよね…!!

王子様登場??!

さくらはホテルから出るように言われたようで酔っぱらいながら階段を下りていくが靴が自分に合わないようで、階段に脱ぎ捨てながら歩いている。

するとその様子を見ていたのが、ちょこちゃんに命じられて合コンに参加した男性だったのだ。

「忘れ物ですよ。僕のシンデレラ」

朝、目が覚めるとさくらは裸でベットに横たわっているのだがそこは自分の家ではなく、ホテルのベッドで横には裸の彼が眠っていた。

さくらは驚きながらも彼を起こさないよう静かに起き上がり彼の顔を見ていると突然目が開き驚いて飛び上がってしまう。

「大丈夫?今俺の事食べようとしていたでしょ~」

「していない…てかここはドコ?あなたは誰?」

「もしかして覚えていないの?」

さくらは昨日のことをなにも覚えていないようだが、床に散らばったヒールを見てハッとしたようだ。

「思い出した…王子様だ。シンデレラ―…なんて。あのあとどうしたんだっけ?」

「帰りたくないって言うから部屋を取って歩けないって言うからベッドまで運んで…」

「それで…?できたの?!できたならいいけど…記憶にないのがもったいないと言うか…」

さくらはとても動揺しているようで、そんなさくらの様子を見て彼は笑っている。

「んじゃ今からもう一回する?…冗談!佐伯広斗(三浦春馬)です。」

「広斗くん…遠山さくらです」

「さくらさん。俺と付き合ってください。好きになったんです」

王子様の登場…!

脱ぎ捨てた靴を忘れ物と言ってくれて…シンデレラとまで言ってくれるなんて…たとえ仕組まれていたとしてもきゅんとしちゃいますよね~!

広斗とちょこちゃんの関係も気になるところ…ですが広斗絶対さくらのこと好きじゃないですし確実に裏がある気がする…。

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