アンナチュラル

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ドラマ「アンナチュラル」キャスト相関図


三澄ミコト/石原さとみ
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石原さとみの彼氏は山下智久?

石原さとみの英語力は上手い下手?

石原さとみの演技力は上手い下手?

三澄夏代/薬師丸ひろ子
中堂系/井浦新

木林南雲/竜星涼
坂本誠/飯尾和樹
東海林夕子/市川実日子

久部六郎/窪田正孝
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窪田正孝の演技力は上手い下手?

三澄秋彦/小笠原海(超特急)

毛利忠治/大倉孝二
神倉保夫/松重豊
末次康介/池田鉄洋
関谷聡史/福祉誠治

向島進む/吉田ウーロン太

宍戸理一/北村有起哉
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わろてんか月の井団真(北村有起哉)の演技力

ドラマ「アンナチュラル」主題歌




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米津玄師(ヨネヅケンシ)

「Lemon」(ソニー・ミュージックレコーズ)

アンナチュラル主題歌米津玄師の歌唱力は上手い下手動画フル無料パンドラデイリーで見れるの?

ドラマ「アンナチュラル」6話のあらすじネタバレ

東海林の異性間交流会は最悪の結果に人殺しにされてしまった!!!

糀谷夕希子の事件を一緒に解決しようと言うミコト(石原さとみ)。

「お前には関係ない」と、中堂(井浦新)に冷たく背を向けられてしまう。

ミコトを見ていた六郎(窪田正孝)は、「中堂をUDIラボから辞めさせるのか」と二人が話していたことを聞いてくる。

「そんな権限は自分にはないし、やめてほしいわけでもない、何とかしたいだけ」

そう言うミコトに六郎は、糀谷夕希子とはだれか?と聞いてくる。

ごまかしたかったのか、ミコトは「帰り道でもないのに何でここにいるの?」と逆に六郎に質問した。

六郎は、「電話を受け取った時に、三澄さんが泣いていたみたいだったから」

そう言うと、ミコトは六郎に「優しいね、そのままでいてくれ」とまるで弟に言うみたいに言うので、六郎はちょっと不満そう…。

いつもは名字で呼ぶのに、六郎は、「ミコトさん!!」とミコトを呼んだ。

東海林さんがそう呼んでいるから、名前で呼んでもいいのかなって、バイトが生意気ですよねって言うんだけど、ミコトは自分も「六郎」って雑に呼んでいるからいいよって言う。

次の日、ミコトと中堂は、鈴木の事件でUDIラボが復讐殺人に加担したように見えてしまうから、事件性のある場合には警察に連絡しろと所長(重松豊)からお説教を受けている。

先週六郎が誤解したように、東海林もミコトが、中堂に気があると思って「ミコトがあんなに面倒臭くてクレイジーな男に気があるなんて」って言っている。

「永遠に答えの出ない問を繰り返す人生、今調べなければ答えの出ない問に一生向き合わなければならない」

そう言う奴を一人でも減らすことが法医学の仕事と中堂に言われて共感するミコト。

共感するのは、恋愛の第一歩でも中堂は辞めておけ、せめて六郎にしておけって言いながら、職場内三角関係は職場があれるから、一緒に異性間交流会に行こうと言う。

簡単に言えば、高級スポーツクラブメンバーの合コンのお誘い…(笑)。

結局ミコトは興味を示さず、東海林は一人で合コンに行った。

東海林は、目当ての男性がいるグループに声をかけるとその男は今日は来ないと言われて、他の席に行こうとするんだけど、引き留められてその席で飲むことに。

次の朝、東海林が下着姿で目覚めると、隣には男がいた。

東海林は睡眠薬を飲み物に盛られた可能性!

ミコトはいつも遅刻したこともない東海林が、来ていない事を気にしていた。

すると東海林から電話がかかる。

逼迫した声で「今すぐ来て!!」ミコトがかけつけると、東海林のジムの仲間の昨日一緒に飲んでいた権田原が死んでいた。

簡単な検死の道具をもってやってきたミコトは、「酔った勢いで、まぐわった」後に
死んだように見えると言いかけると。

東海林は必死で否定する、その男は全然興味がなくてそんな男とはしないって言うんだけど。(まぐわったって言うのは性行為をしたって意味)

ともかく原因究明の為に、会ったことを全部話してみてと東海林に言うミコト。

権田原の隣に座らされて、どんどん酒を勧められたけど、そんなに酔ってないのに急な眠気に襲われたと言う。

権田原に送りますって言われたのを断ったまでは覚えていたけど、気が付いたら朝だった。

ミコトは飲んでいた酒に睡眠薬を盛られた可能性が高いと東海林の血を調べた。

現実に、東海林のようなレイプ被害にあったらすぐに医者に行くことをおするめ!、証拠を残しておくことが大切!!

自分は襲われる前に、権田原が、心筋梗塞か何かで死んでくれたから助かったのかと、ミコトに言うと死因は窒息死だと言う。

監視カメラには、ぐったりした東海林を権田原がこの部屋に連れ込んだこと、この部屋はあらかじめ予約されていたことも分かった。

警察の毛利(大倉孝二)は、はそんな露出の多い格好をして、大して知らない男と飲むからと言って東海林を責める。

ミコトは、どんな格好をしていても同意の内政行為は犯罪だと言う。

こういう性犯罪って女がこんな風に追い詰められて結局訴えを取り下げたりしてなくならないんだよね、悪い奴はそれで味を占めて繰り返すし。

でも東海林の体からは、睡眠薬の成分は出なかった、でも12時間くらいで外に排出されるものもあるって言う。

だけど権田原の持ち物から、薬が発見された。

クソつまらない理由で拘束しようとする警察から東海林を守れ!

刑事の毛利とは仲は良くないけど、気心は知れているので、東海林も無事に返してもらえた。

二人がUDIラビに戻ると、ご遺体が運び込まれていた、路上で突然倒れて無くなったと言うこの遺体、中堂の所見では窒息死らしい。

その遺体を東海林がみて、驚く。

昨日の合コンに東海林がお目当てにしていた、ジムの会員細川の遺体がそこにあったのだ。

遺体を調べると、耳と腕に赤い痕跡がある、それはスポーツジムが、提供しているバイタルチェッカーの跡。

自分の体の状態がわかるデータを集計しているバイタルデータ。

遺族にそれを見せてもらえば、死んだ時間の様子などもわかると言って借りて来ようってミコトは言うけど、所長に警察を通せって言われれしまう。

警察に行くと、権田原の所持していた薬は、睡眠薬で過去に2度同じような事件があったと教えてくれた。

だけど、今回遺体になった細川が口裏を合わせ合意だったと言う事で女性は泣き寝入り。

「この事件は本庁の捜査二課が、扱うことになったからね。」と毛利に言われ。

事件性があるのなら、ご遺体はどこかで解剖されているはず、ミコトは権田原の遺体がある明邦大学の医学部に行くと、坂本(飯尾和樹)が迎えてくれた。

中堂の「クソ」連発の言葉に心が折れて明邦に移動したんだけど、今の教授の手際の悪さに少し不満があるみたい。

坂本がいなくなって、中堂が坂本の存在のありがたみを身に染みていると言ったらとっても嬉しそう。

でもご遺体の内容は守秘義務があるからと言って教えてくれないんだけど、坂本の大好きなムーミンの人形を見せたら。

権田原のご遺体の写真や状況を教えてくれて、警察は薬物に詳しい女が絡んでいるから、薬物の線も調べてと言われたそうだ。

その話をUDIラボに持ち帰ると、その疑われているのは東海林。

警察が、東海林に話を聞きたいと言って来たのは、容疑者として任意で滋養聴取をするためだと、中堂は言う。

糀谷夕希子の事件の時に任意で警察に引っ張られて、クソつまらない理由で拘留されて、死体に慣れているから簡単に人が殺せるなどクソでっちあげストーリーを押し付けられて、毎日毎日尋問された過去のある中堂。

東海林にそれに耐えられるかと、中堂は聞く。

無理だと言う東海林を所長始めみんなで守ることに。

所長は傷心の東海林はボーイフレンドの所にいるが、部下のプライバシーなので、どこの誰だか知らないとごまかす。

東海林の無実を確かめるために、バイタルデータを確認したいとミコトは東海林に聞くと。

そのデータは昨日の合コンに参加していた岩永(竹財輝之助)の会社が作って管理していることがわかった。

ミコトはジムのデータを見せてほしいと言うが、個人情報なのでと難色を示す岩永。

データはイニシャルと年齢だけ、見るだけだし、個人情報保護法には当たらないとミコトが説明すると、今度一緒に食事に行ってくれるなら、という約束で見せてもらうことになった。

その頃六郎は、編集部で、権田原たちの事を調べていた。

するとその件は、フリーのジャーナリスト宍戸(北村有起哉)が調べていると言われ彼の元に行く六郎。

岩永が席を外した時に、見つけていた細川のデータを写真にとって持ち帰るミコトたち。

警察は東海林のジムの会員で、合コンに参加したメンバーを探していて、岩永の所にもやってきた、探しているのは東海林だと感じたのですぐに二人は逃げた。

データの詳細を中堂に伝えるミコト、中堂は、そのデータだけではと言っているところに毛利たちがやってきて。

細川の持っていたバイタルデータの機械を持ってきてくれた、そしてそれは壊せないので、レントゲン撮影して中堂は死因を突き止める。

六郎は、編集部から紹介された宍戸に会っていた。

権田原たちのグループは学生時代から強姦事件を起こしていた常習犯、その都度、裏の力を使って示談にして無傷で卒業していると教えてくれた。

でも今回の事件は、強姦事件は関係なく、ビットコインのような仮想通貨を使った詐欺事件、逃げ道を作って彼ら4人は4億円の収益を合法的に手に入れたと言う。

六郎も宍戸から警察もつかんでいないこの殺人事件の殺害理由を聞く。

ミコトと東海林にその情報を伝える、死因は死んだ細川のバイタルデータには、感電死させることが出来る部品が組み込まれていた。

弱い電流でも横隔膜の動きをストップさせるそんな機能を持たせることで、窒息死させることが出来たと言う。

端末を操作できるのは、あの合コンに来ていた3人の内、岩永だけ、東海林はパイロットの立花も新しい端末をもらっていたことを聞いていた。

次に狙われるのは立花、助けに行かなければとミコトは言うが、詐欺仲間で強姦魔最悪の最悪、助けに行く必要があるのかと東海林は言う。

最悪だけど、法律で裁いてもらわないとって、言葉よりも、東海林の無実を証言する人がいなくなるって言葉に東海林も動く。

東海林は彼の飛行機会社のHPを見ると30分後にフライト予定とある、フライト中に殺されたら大惨事になる。

岩永も危ないと思った時、木林(竜星涼)が二人をかくまうために迎えに来た。

ミコトたちは、六郎、毛利に連絡してともかく調布に向かえと言う。

もちろん木林の車も調布に向かう。

飛行機の中では、乗客にブレーキやハンドル操作を飛行機の助手席に座る客に立花が説明している。

飛行場に着くと、飛行機はもう動き出している、木林は門を破って飛行機を追いかける、すごいカーチェイスなんだけど、なんか嬉しそう、さすが元仮面阿ライダー俳優。(笑)

離陸直前、岩永はスイッチを入れ立花の命も奪おうとする。

飛行機の横を走りながら、ブレーキを踏めと、乗客に声をかけるミコトたち。

客が事前に教わっていたこともあって、何とか止まった飛行機。

立花の呼吸を確保するために人工呼吸をしようとするミコトに、こんな男とミコトを接触させるわけにいかない私の責任だから私がやる、と言って東海林がしようとする。

でもとっさの事で、やり方を思い出せない、そこに駆けつけた六郎が仁子呼吸を変わる。

飛行場の門を突き破って、飛行場に侵入したミコトたちは事情聴取だよねって、毛利にいうと、通りすがりに助けただけ、邪魔だから帰れと言う。

ミコトたちを面倒に巻き込まない毛利のやさしさに、ときめいちゃった東海林とミコト。

ミコトと東海林は、お互いに友達じゃないと言いながらも、仲良く飲みに行って、二人で傷をいやしあう。

所長と中堂も会社の中で、おでんを作って飲んでいる、ミコトが中堂の抱えている事件を一緒に調べるつもりだと言う事を中堂に伝えると。

あいつはヒマなのか、と言いながら、なんだか受け入れている中堂、所長もうれしそう。

六郎は、宍戸と会って今回の情報のお礼を言う、すると俺たちはもう友達なんだから情報料もいらないと言いながら、中堂の事を聞いてくる。

UDIラボに「お前のしたことは消えない 裁きを受けろ」という張り紙を貼らせたのは実は自分だと打ち明ける宍戸。

どんな顔を中堂がしていたか、六郎は聞かれるが覚えてないないと言う、帰ろうとする六郎に、六郎の素性、そしてミコトが一家心中の生き残りと言う事も知っている宍戸。

戸惑う六郎の場面で今回は終わる。

ドラマ「アンナチュラル」6話の見どころ感想

ギリギリの内容も心地よい

今回6話のケースは、普通なら市川実日子さんは、警察に任意同行を求められて、しばらく拘置所に入らなければいけなくなるパターンだったと思います。

でも、井浦新さんや松重豊さんのおかげで、警察から逃れることに成功したため、石原さとみさんと、独自の操作をする機会を得て、無実の罪をおわされずに済んで、ラッキーだったと思います。

飛行場にゲートを車でぶち破って侵入して、飛行機の離陸を阻止する荒技も、(大丈夫かな?)と心配になりましたが、結果的には、その前に亡くなった2人の死因解明にも役立てたので、[良いのかな?)と、あまり気にならなくなってしまうのは、石原さとみさんや市川実日子さんの自然な演技の力もあるのだろうと思います。

現代の問題をうつすドラマ

アンナチュラルは法医学についてのドラマなのですが、「法医学」という言葉だけを聞いているととても難しいドラマのように思えます。

確かにわからない専門用語が沢山出てきますが、その度に軽く説明が入るので、ストーリーを理解することは全く難しくありません。

日本は先進国の中でも不自然死の解剖が行われないことで有名なので、このドラマを通じて少しでも解剖率を上げたいというのも目的の一つとしてあるのかなと思いました。

また、メディアリテラシーの重要性を感じました。

3話の中で、「理性の検事vsヒステリー法医学者」という記事が出るのですが、私がその記事の読者だったらきっとミコトのことを「ヒステリー法医学者」として見ていたのだろうと思います。

しかし、ドラマを見ながらミコトの裁判での言動を見ていると全くヒステリーではありませんし、検事はミコトのことを女性というだけでとても下に見ていることがわかります。

このように、メディアリテラシーの重要性や、女性蔑視など、現代における様々な問題も織り交ぜられているドラマだと思います。

中堂さんがやらかす時に備えてラボの結束をしよう

警察のご厄介になった経験のある中堂さんの「逃げろ!」という力強いアドバイスに笑ってしまいました。

良くも悪くも法や常識に囚われない人間ですよね、中堂系という男は。

そんな中堂が「赤い金魚」を探しているのはミコトや久部だけでなく神倉も承知のようで、皆とりあえずは彼の調査に協力したり黙認したりしていくみたいです。

しかしフリー記者の宍戸は中堂を追い詰めたいらしく、最悪の場合は久部もそこに巻き込まれそうな気配が……。

フリーダムな中堂さんを5話の鈴木巧のような事にさせないためには、UDIラボの面々が一丸となって彼を抑え込んでいないといけないような気がします。

今回、東海林のピンチを皆で助けたように久部の悩みについても早めに何とかして、万全の態勢で中堂さんのトラブルに備えておいた方がいいでしょう。

最低最悪な犯人と、甘さ控えめなアンナチュラル

6話冒頭では、六郎がミコトに対して名前で呼んでいいか聞くシーンにとてもキュンとさせられました。

夕子お得意の異性間交流会改め、高級クラブが主催した飲み会からのお持ち帰りといえば普通は甘い展開ですが、さすがアンナチュラル。

甘さなどなく、逆に全く真逆の死人が出るだけでなく、犯人にさせられてしまいそうになる展開…。

1人知り合いが死ぬだけでもびっくりですが、まさかの2人目に驚きでした。

久しぶりの坂本さんの登場ですが、キャラが立っていましたね。

坂本、口軽すぎやし、ものに釣られすぎ!

ミコトと夕子が、友達じゃなくただの同僚だと言って変な空気になるところは、ひやっとしました。

詐欺に強姦だけでも十分なのに、人殺しもあんなに罪悪感なくできる犯人の気持ちが全くわかりませんでした。

東海林のピンチに、ミコトが立ち上がる

中堂が、抱えている過去。そして、その中堂の真実を知りたいミコト。そのミコトに、興味を持っている久部。いつの間にか、三角関係になりそうです。

UDIラボの東海林が、連続殺人の容疑者になってしまいました。大変です。犯人にされてしまうから、逃げろとは、中堂さんは、ちょっと無責任な助言ですが。一方、死んだふたりは、高級ジムの仲間。しかし、突然の窒息死。なぜ窒息死したのでしょうか。その死の原因は、腕時計型の計測器。改造され、遠隔操作で、電流が流れるという。とても怖い、殺人の道具ですね。現実的に、起こりそうで。

そして、情報を得ようと久部が接触したフリー記者・宍戸。久部の家庭の事も、ミコトの、亡くなった家族の事も、知っている宍戸。久部くんに、不穏な空気が迫ってきています。そして、ミコトにも。

ドラマ「アンナチュラル」見どころ感想

中堂さんの過去、ミコトと六郎の恋の行方は?

見どころは中堂さんの過去の出来事今の段階で分かってることは恋人の不自然な死、そして未だ捕まらない犯人をUDILABOに務め法医学を利用し探し出そうとしていることこれはこれからどんな展開になるのがすごい楽しみです。

人間味が全くなかった中堂さんが回を追うごとに少しずつ感情を表し始めて冷酷な部分と人間を試してるというふうに捉えられる部分とが入り交じってるろうな感覚に取れました、1番気になってるところはミコトと六郎は恋に発展するのかがとても気になります。六郎は段々ミコトのことを意識しているように思えるけどミコトの方はまだ全然意識していないのでこれからの展開にドキドキしてます。1番気になっているところはミコトの過去ですね。一家練炭自殺に追い込んだ母の思い経緯などこれから分かることなのかそのまま伏せたままなのかすごく気になります。

中堂さんのドSキャラがほんとに萌えます。今週のお話も最初は中堂さんいい人になったの?と思わされるぐらい依頼者に親身になって解剖結果を調べていたのに最後は非道な人間になるところがほんとにどんでん返しみたいに思えて毎回見ててほんとに飽きないです。

解剖する事で見えてくる真実が深いです

毎回完結するストーリーのアンナチュラルは、見逃してもわからなくなる事はないのですが見逃したくないドラマです。

毎回様々な事情のご遺体が運ばれてきて解剖をしていくのですが、表面上とは違う真実が解剖をする事によって解ってくる過程がとてもドキドキします。

前回放送では過労が原因で居眠りをしてしまった事が原因で事故を起こして、という真実を暴く為に一生懸命に走り回る石原さとみさんが素敵でした。

真実が解る事で幸せな結末になるものと思って観ていましたが、最新話では自殺と見られていた女性が実は違っていたという事がわかりました。この回のお話は最後に婚約者だった男性が容疑者の女性を刺してしまうという衝撃的な結末に少し驚きました。

けれど、真実を知りたいと思う気持ち、知った後に涌き出る感情等様々な事が深く描かれているドラマだと思います。これからも目が離せないドラマです。

爽やかなキャストで見応えのあるストーリー

ドラマの内容は題材が題材だけに重いものもあるが、それもなかなか軽快なテンポでキャスト達が演じていて見やすい。

やはり、石原さとみはますます魅力が上がっている。役柄でもあるが真っ直ぐな瞳で訴える熱い気持ちがテレビ越しに伝わってくる。

解剖医というものがどういうものなのか知らなかったが、知らないところでこういうことが行われているんだなぁと素直に思う。

解剖医の立場で死に向き合い頑張っている姿を見るとやはりどんな仕事をしていても、通ずる所があって共感できる気持ちもある。

ドラマの中でも毎回ハプニングが起きるがそれに立ち向かう主人公たちを応援したくなります。

主要キャストたちの思惑も様々なようで、今後の行方も気になるところ。

役者陣の演技がすばらしい

窪田正孝の演技が実にいいです。青臭い大学生らしい言動は真に迫っています。キレイな女の前でかっこつけようとする姿は秀逸です。

ただひたすらに死の真相を暴こうと必死になる中堂演じる井浦新も素晴らしいです。尋常じゃなく解剖に固執する姿にはしっかりと狂気を感じます。

たまにしかでてこないですが、木林を演じる竜星涼も、インパクトを残していると感じます。不気味な笑顔にひきこまれます。

そして、なんといっても、石原さとみ演じるミコトです。人の死を絶対に許さない、そして人の死の真相には絶対にたどり着こうとする態度には、彼女のくらい過去がうきぼりになるようです。

今後は、これらの役者の演技がいきてくる展開になって欲しいなと思います。

毎回どんでん返しが楽しめる爽快なドラマ

このドラマはミコトと中堂が法医学医としての知識をフルに発揮して事件を究明していく展開が面白いです。

ミコトも十分優秀な法医学医なのですが、事件の最後で中堂がおいしいところを持っていってしまうのもお決まりの展開になっていて面白いですね。

ミコトが究明していた点からさらに中堂の究明がどんでん返しで上乗せされる展開が毎回ドキドキして爽快です。

中堂は彼女を何者かに殺害された過去があり、連続殺人では無いかと日々UDIラボに搬送される遺体と類似点を探っています。

ミコトも肉親を亡くす悲しみを背負いながら生きているので、中堂に共感する部分はあるでしょうね。

今後ミコトが中堂の過去の事件の調査に協力する展開があるのだと思います。

ドラマ全体を通しても殺害事件の真相を注目していきたいと思います。
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アンナチュラル1話
アンナチュラル2話
アンナチュラル3話
アンナチュラル4話
アンナチュラル5話

アンナチュラル7話
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