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ドラマアンナチュラルの石原さとみ(三澄ミコト)の演技力は上手い下手?

更新日:

石原さとみ(イシハラサトミ)

生年月日:1986年12月24日 (31歳)
出身地:東京都
身長:157 cm
本名は非公開

ホリプロ所属

ドラマアンナチュラルの石原さとみ(三澄ミコト)の演技力は上手い下手?

中堂ほうが演技は上手い

法医解剖医の三澄ミコトが不自然死を扱うUDIラボでの活躍を描くドラマ、1話から面白い展開が見られました。

クッキーによる毒殺やサウジアラビアに行っていたことなど、いろんな可能性から真実にたどり着いていく展開は、医学ものと刑事ドラマを上手くミックスしていると思いました。

六郎は単なる記録員でしたが、今回の事件ではいろんな手がかりを見つけてくれたので、今後もミコトたち法医学医には出来ない客観性でヒントを提供してくれそうですね。

今回ミコトは高野島がサウジアラビアに出張していたことからMERSに辿り着きましたが、中堂は大学病院の他の不自然死からMERSの院内感染を突き止めました。

実力はやはり中堂の方が一枚上手という感じですね。でもミコトは対立する中堂の実力は認めつつ、不自然死を解明する思いは同じだと考える姿勢は魅力的な女性だと思います。

石原さとみもミコトのそんな魅力を上手く演じていましたね。次回もミコトと中堂の活躍に期待したいと思います。

石原さとみの演技は上手い

石原さとみの演技力は正直シンゴジラの時は英語能力に若干も不安も抱えながら、いましたら、日テレ系・「校閲ガール】で吹っ飛びました。よく出来た演技力、アレには惚れますね。ハキハキ者を喋る感じ素敵キャラですね。

UDIラボは、彼女が引っ張っていきそうですね。中堂系の問題も解決しそうですし。これはまた石原さとみの演技力が試されますね。よい演技力も期待します。

番組も佳境ってか中堂系も話にもなった来たので、これも石原さとみの演技力カでカバーできそう。

ちょっと寛大な声も器にはなるものの、もう少しトーンを抑えめの演技にしたほうがアンナチュラルっぽくて良い映像媒体になりそう。今後も多い期待できそうです。素敵な期待草!
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真剣な表情や滑舌の良さがさすがと感じる演技

演じる役が法医解剖医とゆうあまり知られていない珍しい職種で、専門用語もたくさん入っている台詞にも関わらず、細かい演技や滑舌の良さが際立ち、役に入りきっていると思います。

難しい役どころを演じていると思うのですが、そう感じさせない演技力はさすがだと思います。

また、シリアスな場面の中でたまにクスッと笑ってしまうようなシーンもあり、真剣な表情で少しボケた事を話すとゆう石原さとみらしさも出ていてはまり役だと思います。

役柄から意思の強さや法医解剖医としてのプライドみたいなものを感じられる演技であり、それでいてひとりの女性としての人間らしさも現れていて、視聴者の目線からでも共感できるような演技力があると思います。

かわいいキャラも卒業! サバサバ演技がいい

今まで可愛らしい女の子の役など多かった石原さとみさんですが、今回は割とサバッとしたキャラクターの解剖医を演じています。

悲しい過去を背負いながらも周りにはそれを感じさせない明るい主人公を演じています。

仕事に真面目で一生懸命で苦しんでいる人を放っておけないキャラクターですが時に影がある難しい役だなと感じます。

それを難なくこなせる石原さとみさんはさすがだなと毎回楽しく拝見しています。

キャッキャッした役が多い彼女ですがこれからはこんな癖のあるような役を演じる機会が増えていくと個人的には嬉しいです。

若い頃からテレビに出ている方ですが最近になって芝居も上手くなり一皮もむけていい女優になってきたのではないかと思います。

これからも期待しています。

いろいろな表情ができて上手い

「アンナチュラル」の石原さとみは、すごくサバサバしていて、でも可愛くて一生懸命で…不思議な印象を受けます。

辛い過去を背負いながらも、今は幸せに健気にやりがいのある仕事をしている訳で…ヒロインとして、ただ可愛いだけでなく、とても深い役柄だと思います。

そんな中、石原さとみの演技は、そのなんとも言えない複雑な過去を持ちサバサバした感じと、でも健気で可愛い感じを、とても上手に表現されていると思います。

恋愛に関しては、あまり興味がないのが、これまたすごくよく伝わる演技力だと思います。

この先も恋愛に転がることはあるのだろうか…その時はどう演技されるのだろうと考えると、楽しみです。

恋愛には転がることはないの…かもしれませんが。

これからも、ドラマの進行はもちろん、色んな場面での石原さとみの演技力にも目がはなせません。

多彩な表情を見せることができる石原さとみさん

石原さとみさんの演技って今まではあまり好きではなかったし、上手とも思っていませんでしたが、今回の役を見て、石原さとみさんに対する印象が変わりました。

解剖医として、死亡した原因を究明しようとしている姿は、ちょっと生意気なしゃべり方がちょうどいいと思いますし、また、自分が無理心中事件にあった当事者としてつらい過去を持つ姿を他人には見せずに、生きている姿がとても強い女性に感じられ、それを演じきっているなと感じています。

それでいて、中堂さんの過去を知って、そのつらさや痛みを和らげてあげたいという気持ち、一緒に事件の真相を突き止めてあげたいという思い、優しさが伝わってくる演技です。

今回の役で明るい笑顔、解剖する時の真剣な表情、そしてつらい過去を背負った人間の絶望感も表情から読み取ることができて、多彩な表情で金曜10時枠の主演を立派につとめることができる女優さんだなと感心しながら見ています。

独特な演技力

「アンナチュラル」は民間の司法解剖ラボが舞台のドラマで、石原さとみさんは主人公ミコトを演じてますが大変面白く観てます。

ミコトは一家無理心中の生き残りという壮絶な過去を持っているのに、育ての家族と明るく生きているところは石原さとみさんの演技にピッタリでドラマに合っていると思いました。サバサバした感じや謎や不可解な事が見逃せずに事件に追求していくのも石原さとみさん流の独特の個性的な演技がよいです。

ラボのスタッフ達は喧嘩や衝突も多いけれど、毎回司法解剖を通して事件に向き合い解決する姿も頼もしいです。ミコトの、裏表ない性格が皆を変えてきているのではないかと思いそんな見方ができるように演じているのが伝わり働く女性として共感できて好印象です。

サバサバした感じがとても良い

石原さとみさんは、もともとは男性に受ける女優さんだったと思いますが、今はもう同性からも憧れられるような女優さんになったと思います。

「アンナチュラル」でも、“かわいい“とか“セクシー”な感じは一切、封印して、解剖医としてクールな表情が多く、とても好感が持てます。

それでも、時々ドキッとさせられるような表情や仕草を見られることもあり、それはどんなにおさえても自然と出てくるものなのだなと思います。

そして、過去に深い傷を負っていることを周囲に悟られないようにしながら、仕事を一生懸命、がんばっている姿も、とても良いと思います。

自分のかわいさを売りにするのではなく、しっかりその役を演じるという姿勢が見えて、とても良いです。

石原さとみさんの新しい魅力を感じます

いつも、元気で、明るくて、思ったことを、ハッキリと言うといった印象が強いです。

しかし、今回は、法医学の解剖医という、とても特殊な職業を、あまり堅苦しくなく、暗くなく、演じられていますね。

解剖中のテキパキとした動きをしながら、専門用語をスラスラと言うのは、さすがといった感じです。

また、亡くなった家族に対しては、優しさと思いやりが、伝わってきます。また、自分に辛い過去がありながら、明るく振る舞っているのですが、なんとなく、辛さが感じられたりもします。

一方で、同僚の東海林さんとは、軽快なやり取りで、ユーモアと、信頼感を、感じさせます。

また、中堂先生とは、天敵のようで、そして、先生の隠された過去を知ったことでの、微妙な心の揺らぎを、さりげなく、演じられているように思います。

重くなりがちなドラマを、人間のドラマとして、優しく感じさせてくれる演技力ですね。
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