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東海テレビドラマ「いつまでも白い羽」の動画2話「君の人生に響くものはある?」あらすじ・ネタバレ見どころ感想

千夏の想いと隼也の想いにため息が出る瑠美

北風と太陽の物語に例えるのなら、主人公の木崎瑠美(新川優愛)は北風、今はまだ太陽の温かさを持っていないと言っている。

主婦で無理をしながら、学校に通っている佐伯典子(酒井美紀)が担任から「無理しないで主婦を全うすれば」と言われた時に「無理をして何が悪いのか」と反論してしまった。

その事を山田千夏(伊藤紗莉)は、父(柳沢慎吾)の店に瑠美を招待しながら、そのときのことカッコよかったと父親に自慢している。

この店にいる千夏の高校生の妹美幸(八木優希)は、NHK朝ドラ「ひよっこ」で伊藤沙莉と共演していることはツイッターでも話題になっていた。

母親が小学生の頃に亡くなった千夏の家庭は、母親がいない分、家族で力を合わせて頑張ってきた家庭だから、父親が娘に「無理しすぎるな」と温かく激励してくれている。

でも「いい夢見過ぎ」なんてどこかで聞いたような言葉で、千夏にツッコミを入れる父は、券売機などを置かずに、お客さんと顔と顔を合わせて話せる関係を築きたいという。

千夏の幼なじみの瞬也(瀬戸利樹)が突然やってきた、瑠美に瞬也が惹かれていることを知っているから伝えたのだ。

お店を出て、瞬也は、瑠美に「初めて会った時に千夏のことを大切な幼なじみなら、ちゃんと守れ」って言われたことを反省していると、伝えてきた。

自分にとっての欠点を見抜かれた事と、はっきりと生きているつもりが、いつの間にか誰かの顔色を窺って生きている事を伝えた。

瑠美も自分も北風のように言いたいことを、言ってしまい人を寒がらせることしかできないことが欠点だという。

瞬也は、メールを送ったことを言ってくる、瑠美は既読スルーしたのを気が付いているだろうに、「気づいた?」って聞いてくる。

瑠美は千夏が彼に思いを寄せていると感じているので、千夏のためにも返せないと言おうとしたけど、千夏の気持ちを自分が言うのは良くない、と感じ、言葉を止めて、ここで帰ると言って瞬也と別れた。

でも、瞬也からメールで、「千夏が俺のことを好きなんて絶対にない」って言うメールにため息をつく。

高級住宅街に住み、幸せな親子として暮らしている佐伯

学校では校長(加藤雅也)が今日も学生に朝の挨拶をしている。

いつものように授業は、行われているけど、佐伯は来ていない、実習は、東野藤香(さとうほなみ/ほないこか)と3人で組むことになった。

お風呂に入れない患者の体をふく清拭の実習なのだけど、さとうほなみさん、裸の背中を目いっぱい出して、女優魂を感じる。

FODで配信されている「不倫食堂」の安達祐実さんの女優魂も凄いと思ったけど、ドラマーの顔を持つ彼女がここまで頑張るとは思わなかった。

学校に出てこない佐伯が、心配になった瑠美と千夏は、佐伯の家に行ってみる。

本当のことを言うと、心配していたのは千夏だけで、瑠美は引っ張ってこられただけなんだけど。

住所を頼りに佐伯の家を訪ねると、そこは高級住宅街、出てきた佐伯は元気そうだし、子供も元気、幸せな理想の家族っていう家の中で、出してくれたハーブティーも手作りクッキーも上品で、美味しい。

今度の欠席の理由は、これまで子供の面倒を見ていてくれた佐伯の母親が腰を痛めてしまったせいだった。

佐伯は、先日の瑠美が担任に食ってかかってくれたことにありがとうって感謝を言っている、そんな中、千夏は、佐伯に夫の仕事を聞く。

瑠美も、そんな恵まれた環境で、お子さんもまだ小さいのになんで今、看護師になろうと思ったのかを聞く。

夫は建築士、看護師志望の理由は、自立したかったから、深いところまで聞きたかった瑠美だけど、千夏にあまり詮索するなって感じで話を遮られて、本当のところは聞けなかった。

瑠美は、評価を欲しがるタイプなのかなって思ったという、いい母、いい妻の評価の次は、働く女としての評価が欲しかったのかなって思っていたらしい。

今はまだ、何が本当かわからないけど。

自分のなりたいもの、心に響く何か

夏になっても相変わらず、寝てばかりの父親、出かける瑠美に「どこへ行くんだ」と聞くけど起き上がってこようとはしない。

夏休みに入り、千夏は大学病院でこまごまとした配膳の手伝いや、ベッドメイクなどの手伝いをしている、千夏の父親は、「頑張り過ぎだ」って相変わらず娘の心配、妹はそんな父親の暖かな心配を笑ってみている。

一方、瑠美は、大学の図書館で受験勉強、そんな処に、先日、遠野が倒れた時に遠野を運んでくれた研修医の菱川(清原翔)がやってきた。

瑠美の広げている本を見て、仮面浪人であることを見抜くが、倒れた遠野を助けて見学実習もちゃんとできた瑠美を看護師に向いているって褒めてくれた。

国立大学を受け直す仮面浪人なのに、そんな風に言われて「居心地悪い」っていう瑠美に「看護の仕事好きじゃないんだ?」って聞く菱川、まだ自分が進みたい道がわからない瑠美は、「惹かれるものがない」って今の気持ちを素直に言う。

そんな瑠美に、菱川は「見せたいものがある」と言ってヒトの臓器がホルマリン漬けになっている部屋に案内する。

そこで、彼の一番好きな臓器だと言って、菱川は子宮の神秘を聞かせてくれる、子供を育てはぐくむという点で、彼は小児科医になりたいという。

なりたいものが見つからない瑠美に、菱川は、「(菱川が自分の道を見つけたように)君も早く見つけろよ、心に響くものを」と言って、微笑んで見せた。

大学のプールだろうか、瑠美や千夏の幼なじみたち4人しかいないプールで、子宮の中の胎児のように水に浮かんでみた瑠美。

千夏も真似して浮かんでみた「私も覚えているこの感覚」って千夏が浮かんでいると、瞬也が千夏の足を引っ張ってからかってくる。

瞬也に怒って水をかけあう千夏、水着から着替えて、ロッカールームで、そんな千夏のことを瑠美は聞いてみる。

千夏が、瞬也を怒るのは、「あいつの前で泣きたくないから…瞬也の前に出ると泣きたくなる…鳴くのが嫌だから怒るんだ」千夏の素直じゃない恋心、なんだか切ない。

東野の妹は医療ミスで死んだ、復讐を考えているような遠野

そんな中、佐伯は、夏休み明けの試験を受けても出席日数が圧倒的に足りないことを担任から指摘されている、「無理をせずに、主婦に専念したらどうか」と言われる佐伯。

担任から言われたことを、瑠美に相談する佐伯。

瑠美は、学校を卒業してから看護師として働いて、今は教師になっている担任の気持ちがなんとなくだけど、分かるという。

家庭も仕事も両方求める佐伯に対して苛立ってしまう気持ちがわかるという。

何でも吸収できる20代で看護師として色んなものを得てきた担任と自分は、同じラインに立つことはない、その時期に何をしていたかで、人生が大きく変わる、佐伯はそう答えた。

大学受験をし直すことで人生を選び直そうとしている瑠美のように、佐伯も何か人生の選択をしたいのかもしれない。

そんな佐伯を見て瑠美は「優しいだけの人じゃないんだなって」佐伯の事を微笑んで見つめている、佐伯は瑠美のノートをコピーさせてもらったことのお礼を言って、帰っていく。

家に帰ると、母が夕飯の支度をしている、父は新しい仕事を探すために履歴書を書いている、だけど、どこか不安感が残っている。

そんな時に遠野から預けた写真を返してほしいと連絡が来る、写っているのは、遠野と見知らぬ男性の情事の様子、相手の男は医者、この写真がお金になると言っている。

遠野は一体何がしたいのか、不信感でいっぱいの瑠美は帰ろうとするが、遠野に連れられて
遠野が、昔住んでいた千葉の実家まで連れていかれる。

その家も明日取り壊されてしまうのだという。

10年前まで、笑い声にあふれていたこの家で、妹は死ぬはずではなかったという、元々心臓の弱かった妹の命にはかかわらないはずだった手術、遠野はそれが医療ミスだったと考えている。

だから妹を死に追いやってしまった、その時の執刀医を探しているという。

「きっと今でも医師をしているはずだから」そう言う遠野の瞳は復讐に燃えているようにも見える。

もしかして法学部を卒業したのは、法的に何かできると思ったのかもしれない。

学校では、校長が玄関に置いてあるナイチンゲール像をみて、何かを考えている。

「どうして白衣の天使と言われたナイチンゲールは、自分の身をささげて患者に献身的に出来たのか」他人のためにだけ生きられる人間が本当にいるのか、校長は、ずっとそんなことを考えていると、副校長(角替和枝)に問いかけている。

試験には4人とも合格、戴帽式を経て病院実習へ

試験前、みんなはそれぞれの場所で、試験勉強を頑張っている。

千夏は店の手伝いをしながら、佐伯は子供の世話をしながら、遠野は、男に呼び出されたら行ってしまったけど大丈夫だったのだろうか。

筆記試験は何とかやり過ごした4人だけど、実技試験で、千夏はミスをしてしまう、落ち込む千夏。

試験の結果、1位は、遠野、2位が瑠美、実技試験で失敗してしまった千夏は追試になってしまった。

佐伯は出席日数が足りなくても、校長の判断で合格になっていた。

佐伯は、校長の所に行って、自分が合格してもいいのかを聞きに行く、すると校長は若い人に負けずに、優秀な点数を取っていた佐伯を評価し、看護師になりたい人を応援したいという。

この試験に合格した者が、病院実習に行くことが出来る、そのためのセレモニーである戴帽式が、執り行われることになった。

現代では、ナースキャップは、院内感染の原因になったことも有り、廃止している病院も多い、戴帽式と言っても形だけで、宣誓式と言う言葉に代えているところもあるし、戴帽式自体がない学校もある。

戴帽式の朝、千夏は父と妹に送り出され、瑠美も母に写メを送ってねなんて言われて出てくる、学校のロッカーに行くと遠野が着替えていた。

瑠美は、復讐の為に何かをしようとしている遠野に、「あの写真を私に渡したのは、実は止めてほしかったからじゃないのか」と、問いかける。

遠野は、「だとしても、無理をして生きて何が悪いの?」1話で瑠美が言った言葉を瑠美にぶつけてきた。

戴帽式には、あの研修医の菱川も見に来ていた、瑠美に挨拶する菱川に、千夏は「いつ知り合ったの?」と瑠美をからかう。

式が始まり、帽子をかぶせてもらい、ナイチンゲール像の持つキャンドルから光を分けてもらいそれぞれにろうそくを持つ生徒たち。

校長は、実習に出る生徒たちに、応援の言葉を送る。

「天使とは美しい花をまき散らすものではなく、苦悩するものの味方」と言うナイチンゲールの言葉を引用して伝えてくれた。

式が終わって、菱川は校長から、看護師の育成、医師の育成の大切さを聞いている。

菱川は「そう思うのだったら、1日も早く現場に戻ってきてほしい」という、そしてこんなことも言った。

「あの事まだ気にしているんですか?あれは先生の医療ミスじゃありません」

菱川の肩を叩いて去って行く校長にも何か重い秘密がありそうだ。

そして、病棟実習、担任に瑠美たち4人が連れていかれた実習病棟は消化器系の患者さんがいる病棟。

それぞれに担当する患者の情報が手渡される、詳しい説明を得る間もなく自分で理解していくしかない現場。

指導ナースに連れられて患者(笹野高史)の元に行くなり、「うるせー出ていけ」と言われてしまう瑠美・・・前途多難な船出。

まあ・・・瑠美は強いから大丈夫でしょう(笑)
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いつまでも白い羽根1話あらすじ・ネタバレ

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