わろてんか

わろてんか朝ドラマ動画103話無料パンドラあらすじネタバレデイリーで見れるの?

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「わろてんか」の相関図キャスト

第18週の相関図キャスト


北村てん(葵わかな)
北村藤吉(松阪桃李)
隼也(南 岐佐)

武井風太(濱田岳)

伊能栞(高橋一生)
藤岡しず(鈴木保奈美)

藤岡ハツ(竹下景子)
藤岡新一(千葉雄大)
藤岡りん(堀田真由)

トキ(徳永えり)
北村啄子(鈴木京香)
秦野リリコ(広瀬アリス)

キース(大野拓朗)
アサリ(前野朋哉)
万丈目吉蔵(藤井隆)
万丈目歌子(枝元萌)
岩さん(岡大介)

喜楽亭文鳥(笹野高史)
亀井庄助(内場勝則)

都(大後寿々花)
あや(鈴木球予)
なつ(畦田ひとみ)
とわ(辻凪子)

朝ドラマ「わろてんか」動画第103話のあらすじネタバレ

突然、てんの目の前に現れた藤吉

夕焼けが注がれオレンジな部屋の中で藤吉の仏壇前で弱音を吐くてん、おもむろに藤吉からもらった鈴を鳴らすと、鈴が外れ床に落ちてしまいます。慌てて鈴を拾うてんの手を優しく包んだのは藤吉の手でした。

藤吉がこんなところにいるわけがないと、慌てふためきながら背を向けるてんに、藤吉は優しく呼びかけますが、驚き過ぎて「やめて!」と振り返ると藤吉の姿はありませんでした。

驚きはしましたが、本当に気のせいだと分かったてんががっかりしていると、改めて藤吉は「こっちや。」と呼びかけるのでした。

そして、藤吉はてんにこの4年間北村笑店の社長を続けたことを褒めました。

てんは伊能や風太がいてくれたからだと謙遜しますが、藤吉はそんなことはないと優しく微笑み、てんに座るよう促します。

久しぶりに対峙した藤吉とてんです。藤吉は北村笑店が自分のいた頃より大きくなっている、それはてんがしっかりと舵取りをしてくれたおかげだと励まします。

300人の芸人もてんの笑顔が見たくて、頑張ってくれている、それはてんの力だと伝えました。だから、ミス・リリコアン・ドシローのことも諦めてはいけないと背中を押します。

かつて、自分がキースとアサリが些細なことで喧嘩別れしそうになったのを、怒ったことを話し、芸人に本気で怒るのも興行師の仕事だと優しく微笑むのでした。

リリコと四郎の本音を確認したてんは2人を一喝

気が付くとてんは眠っていました。外はすでに真っ暗で、てんはここまでの一連の流れを「夢か。」と寂しげに呟きます。

しかし、仏壇の藤吉の顔を見つめ、決心しました。四郎に本当はリリコのことをどう思っているのかを聞くてんです。

四郎は、自分はベルリンに留学して音楽の勉強をして自分の楽団を持ちたいという夢を持っていた事、万歳の仕事もその資金を集めるために始めたことを話します。その中途半端さがリリコに伝わってしまったこと、そしてリリコは映画女優として成功しただけでなく、楽譜も読めないのに音楽の才能にまで溢れていることに、自分が太刀打ちできないと思い卑屈になっている気持ちをてんに語りました。

そんな四郎の気持ちを聞いたてんは、洋食マンマンにリリコと四郎を呼び出します。顔を合わせると反目しあって、目も合わせようとしない2人にてんは一喝します。

2人にきちんと向き合う事、四郎はリリコの才能を認めていること、リリコも四郎がいなくなって後悔するくらいなら素直になることを伝えます。

本当はお互いのことを認めているのに、素直になれず意地を張っていることを指摘し、2人は似た者同士、自信がなくてフラフラしていると叱ります。

そして、てんは自分だって「女興行師」になるなんて自信が無かったが腹を括り、2人の才能を信じ、一流の芸人になるまで育てると宣言するのでした。

中々、最初の一歩が歩み寄れないリリコと四郎でしたが、そこへ衣装を調達してきたおトキと台本を書き終えた楓がやってきました。

それをみたリリコと四郎はようやく最初の第一歩を歩み寄るのでした。

そして、迎える万歳大会当日

こうして迎えた万歳大会当日です。入口の看板には「天下一決定戦 大漫才大會」と書いてあります。

この日、風太は「万歳」から「漫才」と字を改めたのです。浪漫の「漫」に才能の「才」で漫才とすると宣言し、しゃべくりの才能一つで日本中を笑わせるというロマンだと芸人たちに語ります。

そして、今日までの練習をしっかり高座で披露するよう叱咤激励するのでした。そこへやってきたキースとアサリは、後輩芸人たちに頑張れと励まします。

そんな中、勢いよくミス・リリコアン・ドシローがやってきて、キースとアサリに「今日で漫才のてっぺん変わるかもしれんのになぁ!」と高らかに宣言しました。

それにキースとアサリも「望むところや。」と笑います。そんな芸人たちの姿を見て、てんはほほ笑むのでした。大会直前の会場には、伊能の姿もあります。

隼也は伊能に来訪の礼を告げると、「いよいよデビューだな。」と声をかけます。

リリコも四郎も緊張していると話す隼也に「今日はもう一人デビューする人がいるだろう。」とてんの方に目線を送ります。

それを見た隼也は女興行師としてデビューする母であるてんを思い「はい。」と返事をし、お得意さんへの挨拶を手伝うため、てんの元に向かいます。

そんな二人を見つめ、伊能は優しく微笑むのでした。

一方、控室では態度とはうらはらに緊張しているミス・リリコアン・ドシローの2人がいました。

そこへ出番を終えたキースとアサリが戻ってきて、リリコと四郎に会場を温めておいたとプレッシャーのようにも見受けられる、叱咤激励を送りました。

それを聞いて、にっこりとほほ笑んだリリコは四郎を連れ、高座に向かいました。

高座に上がったミス・リリコアン・ドシローの万歳は、リリコの機転で大爆笑を起こしました。四郎はほとんどしゃべっていませんが、面白いと風太と万丈目も目を丸くします。

何とか出番を終えた二人ですが、今回の大会で優勝したのはキースとアサリでした。

しかし、どこか不満げなキースです。お客さんが多く笑っていたのはミス・リリコアン・ドシローの方だと思っていたのかもしれません。

打ち上げの最中、リリコはうまくいかなかったと不機嫌です。

そこへ「結果は残念だったが、僕は面白かったよ。」と伊能が口火を切ります。

それを聞いた隼也も同調します。そして、万丈目も「面白かった。」と告げ、風太も「初めてにしては上出来や。」とほめるのでした。

てんも2人に「ようやった。面白かったで」と褒めました。

そしてリリコも「今回は負けたけど、次は勝つで。」と四郎に向けて檄を飛ばします。

伊能はてんに「女興行師として次はどんな手を打つのか、期待しているよ。」と告げると、てんは頼もしく「見てておくれやす。」と笑うのでした。

女興行師としてのてんの歩みはまだまだ始まったばかりです。

朝ドラマ「わろてんか」動画第103話の見どころ感想気になったこと

叱るのも仕事のうち、盛り立てるのも芸のうち

りりこさんと四郎さんを迎え入れたものの、なかなか息が合わず扱いに苦労しているてんの前に、藤吉さんが現れます。久しぶりに親しく言葉を交わす中で、藤吉さんは、叱るのも興行師の仕事のうちとてんにハッパをかけます。そしててんは、互いを認めつつも素直になれないりりこさんと四郎さんを叱咤して、やる気にさせます。また、他のコンビも日本一の称号を得るためテンションは最高潮です。

そして迎えた大会当日。日本一決定戦であり、しかも初舞台というプレッシャーの中、四郎さんは気圧されてまったく動けなくなってしまいますが、そこをうまくりりこさんがフォローし漫才は成功します。

当初の予定とはちょっと違いますが、りりこさんの能弁が生きる形となりましたね。口下手を芸にする、口下手を盛り立てるのも芸のうちですから、この路線で行ったほうがうまくいくかも知れません。

リリコの貫禄と、四郎の緊張

リリコと四郎は、お互いの意地の張り合いから解散の危機に陥ったのを何とかしようと、てんが藤吉と約束した女興行師として成功するために奮闘する姿が素敵でした。

てんは、リリコと四郎の二人を呼び出して、本当はお互いの事を必要としていて更に認め合っている事を告げて、てんが責任を持って、日本一の漫才師として育て上げると誓う所に、亡くなった藤吉の姿を見たように感じました。

そして、初めてのリリコと四郎の漫才師としての舞台は、観客の多さに圧倒された四郎の顔が面白くありましたが、漫才としては駄目駄目でした。リリコの気転で何とか笑いを誘っていたのが、印象的でした。これからの成長が楽しみです。

「ミスリリコ&シロー」新しい形の漫才が、デビューしました

「藤吉」の幽霊~~ですか?うたたねをした夢でしたか?でも外れていた鈴が結ばれていましたね。不思議!

その「藤吉」から、怒るときは本気で怒るのも「興行師の仕事」と言われます。

怒った「てん」もかわいいですねぇ~でも・・若すぎます。かわいい顔なので、老けさせることができないのかもしれません。

「大漫才大会」で「ミスリリコ & シロー」のデビューです。「シロー」はあがってしまいすっかりセリフが飛んでしまいましたが、「リリコ」がうまくフォローして、大爆笑の仕上がりになりました。

きっとこの後は、「シロー」はセリフなし!ということになるのでしょう。新しい姿の漫才の誕生になりましたね。

てんの覚悟と、始動したリリコアンドシロー

夢か何か分からないながらも、てんの前に現れた藤吉の姿に、てんを心配する気持ちや思いやる気持ちが伝わってきて、相変わらずな人だなと感じました。

そして、そんな藤吉の言葉を信じて実行に移したてんには、改めての覚悟が見られて、とても頼もしかったです。

ミスリリコアンドシローの初舞台は、緊張するシローに対して、それを見事にフォローするリリコの姿に、とても感心させられたと共に、やはりこのコンビはピッタリの組み合わせなのではないかと思いました。

そして、いがみ合いながらも、何だかんだ認めあっている様子のキースとアサリにも、先輩の余裕が感じられて好感が持てました。

おてんちゃん、いよいよ女興行師の本領発揮

リリコの溢れる才能を密かに認めているシローさん、そしてシローさんと組むこと本当は良しとしているのに、いつもはっきりしない姿勢についつい怒鳴ってしまうリリコ、この二人をおてんちゃんは、しっかり向き合えと叱りいよいよ「リリコ アンド シロー」コンビスタートへ、人間褒めたり、助けたりだけではなかなか前に進めないことを、おてんちゃんは興行師として必要なことの一つを理解したようですね、女興行師としていよいよ実力を発揮しそうな予感、それにしてもリリコさんのしゃべくり上手でしたね、シローさんそんなに緊張しないでせめてアコーディオンだけでもしっかり弾いて! 頑張ってしろーさん
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遠藤憲一の演技力

鈴木保奈美の演技力

葵わかなの演技力

わろてんか全話あらすじ

昼顔のあらすじ・ネタバレ

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