きみが心に棲みついた 動画

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更新日:

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ドラマ「きみが心に棲みついた」相関図キャスト


白崎達夫(長谷川朝晴)
堀田 麻衣子(瀬戸朝香)
八木 泉(鈴木紗理奈)
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八木泉(鈴木紗理奈)の演技力
スズキ 次郎(ムロツヨシ)
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スズキ次郎(ムロツヨシ)の演技力
小川 今日子(吉岡里帆)
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小川今日子(吉岡里帆)の演技力
吉崎 幸次郎(桐谷健太)
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吉崎幸次郎(桐谷健太)の演技力
星名 漣(向井 理)
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星名漣(向井理)の演技力
牧村英二(山岸門人)紗央里
稲垣栞里(周本絵梨香)
飯田彩香(石橋杏奈)
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飯田彩香(石橋杏奈)の演技力
成川映美(中村アン)
為末れいか(田中真琴)

成川映美(中村アン)

成川映美(中村アン)役柄

火曜ドラマ『きみ棲み』オリジナルキャラクター

売れっ子ラノベ作家・成川映美役

今日子(吉岡里帆さん)と吉崎(桐谷健太さん)の関係をかき乱し、新たな三角関係の刺客

ドラマ「きみが心に棲みついた」スタッフ

原作

天堂きりん

「きみが心に棲みついた」「きみが心に棲みついたS」(祥伝社フィールコミックス)

脚本

吉澤智子
徳尾浩司

音楽

出羽良彰

主題歌

Pain, pain」E-girls
(rhythm zone)

演出

福田亮介
水田成英
金子文紀
棚澤孝義

編成

磯山 晶
池田尚弘
中島啓介

プロデューサー

佐藤敦司

製作

ドリマックス・テレビジョン
TBS

ドラマ「きみが心に棲みついた」1話youtube


私と付き合ってください。

恋愛なんて無理じゃねえ~~~~

俺はもう昔の俺じゃない!!!

挙動不審のキョドコです

私かわりたいんです!自分を変えたいんです。

どうしたんですかキョドコさん

またメールしてもいいですか?

断る

キョドこのくせに

過去を断ち切って前に進めんです

本気で俺から離れられると思ってるの!

お前は思えから逃げられない
きみが心に棲みついた 1月16日夜10時スタート

ドラマ「きみが心に棲みついた」1話あらすじネタバレ

自信のなさと過去のトラウマから挙動不審になる今日子が見つけた吉崎

下着メーカーの材料係に勤める小川 今日子(吉岡里帆)は、大学生時代の恋愛を引きずっている女性。

そんな今日子を心配した職場の先輩堀田 麻衣子(瀬戸朝香)に連れられて、合コンに参加する事になった。

漫画の情報では、今日子は、母親からの愛情不足もあり、自己評価がとても低い。

彼女にとってキャパオーバーの状況になると、挙動不審な言動をしてしまう事からあだ名は、キョドコ。

今回の合コンメンバーは、堀田の知人の雑誌編集者たち。

その中で最初から不機嫌そうに参加している吉崎 幸次郎(桐谷健太)元々あまり飲まないのに加えて、遅筆の漫画家の原稿待ちでこの日はアルコールを飲めない。

話の流れで、今日子が元カレを引きずっているという話になり、今日子の脳裏にはかつての恋人星名 漣(向井理)の言葉が浮かんでくる。

その状況にプチパニックになった今日子は。

「ありのままの私を好きになってくれたら、誰でもいいから付き合いたい」

そう興奮気味に発言してみんなをドン引きさせてしまった。

そんな今日子に、吉崎は厳しい言葉をかけるが、厳しい言葉でありながら、ちゃんと今日子に向き合ってくれていたことで。

「この人なら自分を変えてくれるかもしれない」

そう思った今日子は、仕事の都合で、先に帰る吉崎を追いかけていき、「付き合ってほしい」と迫ってしまう。

次の日、合コンでの今日子の態度を、先輩の堀田は叱るが、もともと今日子を心配して面倒を見てきた堀田。

多少の精神の落ち着きのなさはあっても、仕事には真剣に向き合う姿や下着の材料を見抜く目を持っている彼女を、新プロジェクトに引き抜くつもりでいた。

職場には今日子の言動にイラつく八木 泉(鈴木紗理奈)などがいるが、今日子の仕事ぶりは評価されている。

その日の帰り道、偶然吉崎に出会う。

吉崎は今日子の話に向き合い、ちゃんと話を聞いてくれて、変わりたいという今日子に「小川さんなら、出来る気がする」そんな言葉をくれた。

吉崎の言葉に前向きに動き出そう、そう決めた今日子に声をかけてきた男がいた。

今日子の過去のトラウマの元カレ星名だった。

大学時代に優しく近づき、それでいて悪魔のように今日子を利用した男。

それでも自分の性格に悩んでいた今日子に「そのままでいい」と言ってくれた言葉に今日子は救われていた。

今日子のスカーフの巻き方がネジネジ巻なのは、こうすると落ち着くよと星名から言われて、本当に落ち着いたからだった。

優しさと混在する星名の悪意に、今日子は未だにとらわれていたため、今日子はこの再会に心を揺さぶられてしまった。

人の心は人の言葉や行動に惑わされてしまうもの(漫画のネタバレあり)

漫画とドラマ、どのような展開の差があるか気にある所ですが、登場人物たちの持つ心の傷のような基本は変えてほしくないと思う。

今日子が母親からか与えられていた心の傷。

そして悪魔のように思える星名もまた母親からの傷を受けていた。

「そのままでいいよ」「ありのままの自分を好きになってくれる人」この言葉は、この二人の生きてきた中で、何より欲している言葉だと思う。

今回のドラマでは、星名は、嫌われる役だろうなと思うのだけど、星名の生い立ちを漫画で読んでしまうと、切なさすら感じてしまう。

彼は何かあったから、こんな人なんだ、そんな風に見てほしい。

また吉崎が担当する漫画家スズキ 次郎(ムロツヨシ)彼もまたいじめられた経験を持つ男、描いている漫画の取材で今日子たちの職場にも来る。

ムロツヨシさんは、重版出来というTBSのドラマの中で、漫画家をあきらめて実家の家業を継ぐ男役を演じていた。

同じTBSで今回は無事漫画家として登場するのでその点も楽しみにしている。

チーフアシスタントとして漫画を描くシーンもあったので、今回の演技も入りやすかったのではないかと思う。

もう一つ、今日子のスカーフの巻き方が、中尾彬のネジネジ巻、漫画では中尾巻と言われているが、ドラマでどう表現されるか小さなことだけど、気になっている。

描き方次第で、重苦しくなってしまうドラマなので、こういった小ネタで、それを緩和するドラマになってくれたらいいなと思う。

キャストにムロツヨシがいるので、その点でもホッと出来る場を彼に期待してしまう。

メインの三人については、これまで見てきたドラマとは違うイメージなので、出来るだけ、前の情報は忘れてみたいと思う。

ドラマ「きみが心に棲みついた」主題歌E-girls の「Pain, pain」に決定!!

E-girlsがドラマの世界観に寄り添い、歌詞中でも「Pain pain, don‘t go away」(痛いの痛いの、飛んで行かないで)というフレーズで表現されているように、心の「痛み」や恋愛に対する複雑で奇妙な感情が描かれています。ドラマ同様、主題歌にもご期待ください!

ヴォーカル:藤井夏恋さん

「Pain, pain」はドラマの世界観に合わせてとてもミステリアスな雰囲気があり、歌詞では心の傷やヒリヒリするような感情が描かれています。そしてサビは凄くキャッチーなメロディーで、みなさんの心に深く届く1曲になったと思います。

ヴォーカル:武部柚那さん

この楽曲と私たちのパフォーマンスを通して、ドラマを盛り上げられるように頑張りますので、是非たくさんの方に聴いていただきたいです!

ヴォーカル:鷲尾伶菜さん

E-girlsとして、ドラマの主題歌を担当させていただく事、素直に嬉しく思います。

ドラマの世界観やテーマを楽曲で表現し、深みのあるミステリアスさを皆さんに届けたいと思います。

楽曲は、ドラマのストーリーに合わせ、様々な痛みや傷、愛の形がある中でドラマに寄り添えるようなテーマのもとそこにE-girlsらしさも加えて、だけど新しい世界観の楽曲になってます。

愛しすぎて幸せと不幸せの境界線さえも歪んでしまったりいけないとわかっていながらも想ってしまうという痛みを作詞家の小竹正人さんに表現していただいたので、ファンタジーだけど深みがある素敵な楽曲に仕上がりました!!

リーダー:佐藤晴美さん

ドラマの主題歌を担当させていただくので、沢山の方に聞いていただける機会をいただき凄く嬉しいですし、新しい感じの楽曲にもトライさせていただけるタイミングにもなったので、E-girlsの新たな魅力にもなりますように、そして微力ながらではありますがE-girlsの楽曲でドラマも精一杯盛り上げていけたらなと思いました!!!!

ミステリアスな雰囲気から始まり、サビはE-girlsらしくキャッチーなメロディになっていて、その絶妙な音のバランスが今までのE-girlsになかった一曲になっているんじゃないかなと思います!

歌詞では、愛してしまうからこそ、 その先にある想像を絶するような痛みを味わったり、、、少し毒々しいほどの人間の愛の深い部分を描いているので、是非歌詞にも注目してE-girlsの新しい表現を感じていただけたらなと思います!

プロデューサー:佐藤敦司

このドラマは、過去の恋愛にトラウマがある女性主人公が、心の中に棲みついた切っても切れない過去の恋の鎖に縛られながらも、新たな恋愛で前向きな自分に変わるきっかけを与える男性の間で揺れ動く三角関係を描いたラブストーリーです。

そんな一筋縄にはいかない奇妙で歪な大人の恋愛をE-girlsさんが持つ疾走感溢れるメロディーと力強いストレートな歌詞で更に深い感情で表現していただけると確信しお願いさせていただきました。この、思わず「ドキッ」と胸の高鳴りを感じながらも、どこかヒリヒリと胸を焦がす切ない素敵な主題歌と一緒に全力でドラマを走り抜けたいと思います!

引用TBS

ドラマ「きみが心に棲みついた」1話~最終回あらすじ・ネタバレ

今日子の心に棲みついている忘れられない男

「ありのままにいていいよ」、「俺の為にだけ生きてくれ」

小川今日子(吉岡里帆)には、かつてそんな風に自分に言ってくれた男がいた。

だけど、その男は、今日子の心を傷つける男だった。

だからこのドラマは、DV被害やセクハラの被害にあったことのある人は注意してみてほしいと思う。

出だしから、DVする男の特徴が現われたそんな男・星名連(向井理)が描かれる。

彼こそが、今日子のトラウマであり、今今日子の心に住む男。

今日子は下着メーカーの材料部で働く会社員、今日はデザイナーの堀田麻衣子(瀬戸朝香)たちに誘われた人生初の合コンの為の会話術の本を読んでいた。

今日子は自分に自信が持てず、焦ってしまうと言葉が上手く喋れなくなったり、挙動不審になってしまい、あだ名もキョドコなんて呼ばれている。

今日子のもう一つの特徴は、スカーフをネジネジと、巻いて結ぶこと、こうすると気持ちが落ち着くのだそうだ。

この時も不審な非通知の電話を前に、心が乱れていた、実は相手に心当たりがあったから。

合コンにやってきたのは、出版社に勤める吉崎(桐谷健太)と八幡(長岡佑)そして吉崎が担当する漫画家の鈴木(ムロツヨシ)。

TBSの「重版出来」では、ムロツヨシが漫画家の夢破れて田舎に帰って家業を継いだ男、長岡佑は、編集者でいたいから、フリーの編集者になって働いていた男を演じていた。

TBSのドラマには、過去ドラマのオマージュ的な部分が小道具に隠されていることも有るので、その点も楽しみになるキャスティング。

最初のドリンクの注文で、いきなりテキーラを頼む今日子、合コン向きのドリンクじゃないので、みんなに勧められて違うものに変えてしまう。

そんな流されるタイプの恭子を見ていた吉崎は、ウーロン茶を頼む、飲みたいから飲むんだと宣言する吉崎だったが。

場の雰囲気を考えて飲むと脱ぎたくなっちゃうとふざけて見せる。

漫画家の鈴木も合コンはじめてながら、みんなの前で頑張って見せる。

今日子も頑張ろうとしても、空回りしたうえにドリンクをこぼしたりして、周りに少し迷惑を書かける、不安感が高まってスカーフをいじり始める今日子。

脳裏には小学校時代からキョドコと呼ばれていた思い出がよみがえる。

今日子の気持ちをキツイ言葉だけど、言い現わしてくれた吉崎

今日子が落ち込んでいる間に、堀田たちは会社の話をしている、今日子の勤める会社ラプワールは大手に買収され、立て直しが図られる予定の話になる。

大人が多い合コンなので、自然と仕事の話の方に熱が行ってしまうみたい。

迷惑にならないように静かにしていた今日子に、堀田が今日子の仕事をほめる、でも多くを望まない今日子はつい流れで、専業主婦希望なんて心にもないことを言ってしまう。

合コンは初めての鈴木は、時代遅れの合コンゲームを提案するが、みんなから却下されてしまう。

落ち込んでいる時に、同じように静かな今日子もやり玉にあがる。

大学時代の彼氏を引きずっていると言われて、今日子は「ありのままを受け止めてくれるのなら、誰でもいいから付き合いたい」なんて、叫んでしまう。

「私なんか」と続ける今日子を止める堀田、そんな言い方をする今日子に。

「謙虚なふりした卑屈なのに、ありのままを受け入れろって傲慢」と杏子を切り捨てる吉崎。

この合コンでも流されて自分の意見を言わない事も見抜かれていて、今日子の気持ちをキツイ言葉だけど、言い現わしていた。

その後、今日子が持っていた本に「初対面でハードなことを言う男はモテる」って書いてあるんだよねっておどける吉崎。

仕事で呼び出されたからと、自分の分のお金を置いて帰っていく吉崎。

今日子は、そんな風に自分を見抜いてくれた吉崎を追いかけた。

でも、そんな吉崎も「俺なんか」というメールを誰かに出していた。

メールの返信をしている吉崎に、今日子が「あなたの言う通りなんです」と言って駆け寄ってくる。

これまで人に嫌われたくなくて親にも友達にも、気を使って言いたいことも言わなかった自分をわかってくれた吉崎にかなり感謝しているみたい。

だけど、この挙動不審なちょっとイタイ感じのしゃべりの女ってドン引きされるよね、思い切り引いている吉崎。

「吉崎さんと一緒に居たら、変われる気がする、だから私と付き合ってください」

そう言った今日子を振り払い、タクシーで逃げる吉崎。

吉崎にしたら、このドラマのこの状況、サイコホラーだよね。

会社に帰った吉崎の手には、1冊の本があった。

メールの相手の名前と同じ作者の100万部を突破し、映画化も決定された本がある。

この本の作者と吉崎、何か訳ありみたい。

今日子もまた自宅に戻って、携帯の着信履歴から未だに元カレにとらわれている自分を感じている。

自分は自分で変えるしかない、吉崎の言葉に前に進もうとする今日子

下着の生地を見本から選んでいる今日子の所へ、堀田が合コンの時の反省点とこの先のアドバイスをしてくれる。

とりあえず、友達から、やってみろと言われる。

仕事帰り、下着売り場で他社の下着を研究していた今日子、いつの間にかいろんな生地からブラジャーまでいろいろ買い込んでしまう。

でもあんまり買い込み過ぎて、道端で倒れて下着を道端にぶちまけてしまう。

そこへ運悪く?通りかかった吉崎、彼を見つけた今日子は昨日のことを謝る。

謝るより先にそこにぶちまけてある下着を拾えと今日子を叱る吉崎。

荷物も多いし、タクシーで送ってくれる吉崎、面倒見がよくて優しいよね。

タクシーの中で、下着の話を延々とする今日子に、吉崎は仕事が本当に好きなんじゃないと、言ってくれたところへまた非通知電話がかかってくる。

吉崎はそれが、今日子が忘れられない先輩であることを見抜き、忘れて前に進みたいのなら、番号を変えるしかない、独り言みたいに言う吉崎。

それは、吉崎もメールの彼女との間の事を言っているかのようにも見えた。

自分を変えたいのなら、「自分は自分で変えるしかない」吉崎にそう言われて、今日子は携帯の番号を変える決心をする。

次の日、会社で携帯番号を変えると堀田に宣言して出かけようとしたところに。

元カレからの電話が鳴る、今回は決意して拒否にした今日子。

そんな今日子の背中から「拒否ってんじゃねーよ」と声がする。

振り返ると、ここはまだ会社の中なのに、一番会いたくて、会いたくなかあった男が立っていた。

星名との再会に恐れながらも、吉崎に向かって進んでいく今日子

立ちすくむ今日子に、課長の白崎(長谷川朝晴)が、この会社を買収した会社から出向してきたエリートだと紹介される。

周りは、エリートで長身で、イケメンの星名に好感触のようだが、今日子はその場から急いで逃げるようにエレベーターのボタンを押す。

追いかけるようにやってきた星名、背を向ける今日子を背中から抱きしめて「あの頃の俺じゃない、変わったんだ」というけど。

出会った時のような優しい顔に隠された悪意のある星名に「変わってない」と言って「私は生まれ変わる」と言って星名の前から逃げる今日子。

そんな今日子を面白そうに見送る星名。

獲物をいたぶる狩人のような星名、なんだか、怖い。

ともかく、吉崎みたいな自然体で生きられる人になるために今日子は携帯を解約する。

吉崎は、鈴木と漫画のネームの打ち合わせをしている。

鈴木もまた自然体に憧れていて、どこか無理したセリフや言葉を描いてきたので、ネームはボツでやり直し。

吉崎の後輩の為末れいか(田中真琴)が吉崎は文芸希望だから、説明がめんどくさいけどといいながら鈴木を慰める。

ネームがボツになって落ち込む鈴木を玄関まで送りながら出て来た、吉崎と為末。

「俺に届け!響け!」は、鈴木の代表作になるからと、励まして見送る二人を見ていた今日子。

実は携帯番号を変えたことを言いに来たのだけど、さすがにそれだけだとまた、ホラーだと言われるので迷っていたところだった。

今日子はその足で、鈴木の漫画を書店に買いに行った。

表紙には色っぽいお姉さんの絵が描かれていて、ちょっとびっくりする今日子。

でも読んでみると、中身は意外にいいものみたいで、夢中になって読む今日子。

今日子は、その本の感想を一生懸命に書いて、吉崎に送った。

吉崎はその手紙にビビルが、読んでみると、読んだ感想が素直につづられていた。

今日子は会社にもそのマンガをもって行き、自分のデスクに置いてある。

そして星名はその本性を徐々にこの会社の中でも見せ始める、手始めに接触したのは課長の白崎。

白崎の架空在庫を発見し、それを理解したふりの笑顔をふりまき、これからは僕に何でも相談してくださいと白崎の弱みを握り、自分に引き寄せてしまう。

ここで弱みを握られちゃうことで、白崎さん辛いことにならないと良いんだけど。

そしてメーカーとの値引き交渉に難航している石橋にヒントを与え、見事値引き交渉を成功させる。

今日子が、携帯番号を変えたことで、今度は会社の恭子の会社のデスクに電話をしてきて、バーに来るように命令する。

そのバーには、星名の幼なじみのバーテンダー牧村(山岸門人)とレイコ(小林恵美)という女が、星名がかつて今日子にさせたひどい仕打ちを笑っている。

今日子は、星名に屈することなくこのバーには来なかった。

星名の狂気に服従する今日子

会社での仕事を終えて、帰ろうとした今日子の前に、星名が立っていた。

こういう人と同じ会社って困るよね、逃げられないもんね。

ジワジワ近寄ってきて、本気で俺から離れられると思っているのかと、迫ってくる。

今日子のマフラーのネジネジは、いつも三つ編みにしていた今日子に髪をほどくように言ったことから始まる。

三つ編みにした髪は母親にかまってもらった証だった今日子。

それが無くなると安心してさわるものがなくなると言った時に、ストールやスカーフのネジネジをすることを星名から教えられる。

不安を抑えるためにさわるものって、持っている人いるよね、有名なのは心理学の本にもあるライナスの毛布。

子供がその毛布がないと眠れないことをさすのだけど、大人になってもそう言うのに頼る人もいるって聞いたことがある。

そして机に押し付けられる今日子、かつて今日子は星名にこの体制で髪を切られたことがある、俺のことがお前になんかわからないと言いながら。

ハサミを持ち向かってくる星名に命の危険さえ感じたのではないだろうか。

そして、もう一つ、星名が今日子にした、セクハラまがいのひどい行い。

俺の為なら何でもできるというのなら、本気を見せろと言い、星名の友達の前で、裸をさらしたら、他の女すべてと別れるというのだ。

普通の女の子なら、そんなの断るし、この時点で星名と別れると思うんだけど、支配されているせいなのだろうか、今日子はそれをやってしまう。

そこにはたくさんの男子がいて、さらし者になっている今日子、それを黙って見つめる星名。

正直、このシーンを不快に思う女性は多いと思う、星名の狂気と支配されている今日子をあらわすシーンとして必要なんだと思うけどね。

でも脱いだ後、星名は今日子だけのものにはならなかった。

人前で簡単に脱ぐような女と、 逆に蔑まれてしまったのだ。

人は変われないよ、一生、お前はお前から逃げられない。

そんな呪いの言葉を残して去っていく、星名。

星名の呪いの中で、怯え震える今日子、またデスクの電話が鳴る。

前向きに頑張る今日子の夢を握りつぶす星名

怯えながらも電話に出た今日子の耳に入ってきたのは、吉崎の声だった。

それは、今日子が書いた鈴木の漫画の感想へのお礼の電話、今日子は漫画が面白かったので、また感想を送りたいという。

すると、吉崎は、メールアドレスに送って欲しいと、アドレスを教えてくれる。

今日子は、この吉崎の電話で、幸せな気持ちになり、吉崎に手紙にも書いた鈴木の漫画の弱点、下着がよくないということで、会社のオススメ下着の画像を添付して送る。

純粋に資料として、喜んでいる吉崎なんだけど、同僚からは欲求不満、扱いされてしまう。

星名の息苦しいほどの緊張を打ち破るような、吉崎の電話のシーンにホッとした人って多いんじゃないかな、私は肩の力が抜けて、ホッとした。

次の日、星名は飯田と話している、なんだか飯田の心をがっちりつかむような、いつもの偽りの笑顔で対する星名。

離れたところから、見ていた今日子に堀田が「あの笑顔、反則だわ」と言って声をかけてくる。

堀田が今日子に、話したかったのは、新ブランドの立ち上げのスタッフになって欲しいと言う事だった。

材料課では、飯田の方がチーフを任されていて同い年ながらも今日子より上、それでも堀田は、今日子と組みたいと言ってくれたのだ。

今日子はこの喜びと感動を何通にもわけて、吉崎に送ってしまう。

最初はまだ決まってないから、中身は言えないけどと言いながら、自分の中の喜びが込み上げてくるのと同時に、内容が具体的になって。

ついにはプロジェクトに選ばれたと伝えてしまう。

しかし、このことを知った、星名の手によって、握りつぶさされてしまう。

白崎、飯田を巻き込んで。

そして次の日、堀田からプロジェクトに参加できなくなったことを伝えられる。

最後は、みんなお前から逃げるんだ、そんな星名の言葉に落ち込む、今も星名の呪縛から逃げられない自分を見つめて。

「私は何にも変わっていない」と深いところに落ちていく。

そして、浮かれまくってだした、吉崎宛のメール、それを全部忘れてくれと送る。

吉崎は、23通も送ってきた今日子のメールに呆れて、削除しようとするが、うっかり開いてしまう。

すると、「悲しいことがあったけど、「届響」を読んで頑張る」言うメッセージが目に付く。

「漫画の編集者って、人を元気づける素敵な仕事ですね」

これを読んだ吉崎は、八幡に頼んで、今日子と堀田と4人で飲む会を開いてもらった。

堀田も今日子を押したのだけど、うまくいかなくて、だけど成功したら、今日子を引き抜くから、次こそ一緒にラブリーなランジェリーを作ろうという。

みんなお前から離れていくという、星名の呪いが溶けたように、喜ぶ今日子。

飲み物の注文を聞きに来た店員に、今度こそのみたかったテキーラを注文する今日子。

でもこの居酒屋にテキーラはない、笑顔でウーロンハイを注文する今日子。

堀田は八幡と帰り、二人残される吉崎と今日子。

吉崎は、今日子に「努力すれば夢は叶う」って言う言葉は成功者だから、言える言葉から嫌いだという。

それは今日子が23通も書いたメールの中に入っていた言葉だった。

でも「努力したら夢は叶う」この言葉は、小川さんなら叶うような気がすると、言ってくれた吉崎。

またメールしてもいいかという、今日子に吉崎は黙り込む。

そうだよね、返事をしているわけでもないのに23通も送られたら好きでも怖いって思うよね、だから吉崎は。

1通にまとめてくれるならと言ってOKしてくれた。

次の朝、会社に行くと、今日子は新プロジェクトに選ばれたと言われて、会議室に行くとそこには、デザイナーの八木 泉(鈴木紗理奈)がいた。

私なんかできるんだろうか、という想いを昨日吉崎に言われた、「わたしなら」に変えて飛び込む今日子だった…が。

そこには、星名もいた。

ドラマ「きみが心に棲みついた」1話~最終回見どころ感想

挙動不審の今日子は出会いと再会に大波乱

主演の吉岡里帆さんは、コマーシャルに出ていて笑顔が素敵で元気なイメージの方でよく見かけますが、今回のドラマでは自分自身に自信が持てず人前では、あたふたと挙動不審になってしまい、「自分を好きになってくれるなら、誰でもいいから付き合いたい。」と言ってしまうネガティブの塊のような今川今日子を演じていて、ご本人とは全く違う人物を表現されるので見るのが楽しみです。

合コンで知り合う、桐谷健太さんが演じる吉崎幸次郎が今日子の発言に異論を唱えると、自分を変えてくれる運命の人と思ったのか「付き合って」と言ってしまうという唐突な行動に出るらしく、この事だけでも今日子の様子がよくわかり面白さが伝わります。

そんな時に大学生時代に今日子の心を酷く傷付けた、向井理さんが演じる星名漣と偶然再会してしまうという、序盤から波乱を呼ぶ展開にワクワク感が止まりません。いつも爽やかな向井理さんが演じる、女性を傷付ける悪い男がどんな感じになるか楽しみです。

吉岡里帆、初主演、勝負に出た

こちらは、人気コミックが原作となっているということで注目が集まっています。しかも最近勢いがある、TBSの火曜日といった人気枠です。

そこで主演を演じるのは、現在ブレーク中の吉岡里帆さんです。吉岡里帆さん、売れる前は好きだったのに、ゴリ押し感が出てから少し嫌悪感があります。

何でもう主演やれるんだろうと思ってしまいます。

彼女は、女性からは両極端な評価がある女優さんですね。

このドラマは、簡単に言えば三角関係のお話です。注目は、向井理さんか桐谷健太さんかどちらとくっつくかが最後までわからないところかもしれません。

吉岡里帆さんが、ここでこけるか、人気が加速するかはこのドラマで決まると思います。とりあえず初回は見てみる価値はありそうです。

ドラマ「 きみが心に棲みついた 」の見どころ

三角関係の恋愛というところが見どころです。主人公を演じるのは、昨年の紅白の審査員もしていた吉岡里帆さん。

また二人の男性は、桐谷健太さんと、向井理さんでイケメンぞろいです。浦島太郎のCMでおなじみの桐谷健太さんの、新しい演技が楽しみです。

また、吉岡里帆さんは去年、今年と色々な番組で、このドラマの番組宣伝もしていて、とても見たくなりました。

主人公や男性二人をとりまく他の女性陣の女優さんも有名な方々なので嬉しいです。また、おもしろいムロツヨシさんもいるので、ムロさんのアドリブ演技はあるのかなと楽しみにしています。

このメンバーだと、現場も和気あいあいとしていて楽しいのだろうなと思います。舞台も下着メーカーってところも楽しみです。

正反対のイケメンの間で揺れてみたい

ドラマ「きみが心に棲みついた」の見どころといえるのは正反対なイケメンの間にいる主人公という構図にあるかと思います。

顔の系統を2つの区分で分けた場合に醤油顔よりの向井理さん演じる冷酷な「星名漣」とソース顔よりの桐谷健太さん演じる明るくおおらかな「吉崎幸次郎」の間で揺れていくのだと思うのですが、こんな正反対のイケメンが同時に現れるなんて、まさにドラマだなと感じます。

桐谷健太さんと向井理さんお二人とも平均より落ち着いて見えることと、吉岡里帆さんは年齢よりもあどけなく見えるので、若干年齢が離れて見えて違和感もあるのですが、二人の間で揺れる女性をどのように演じるのか楽しみな気持ちになれる作品だと思います。

吉岡里帆さんの初主演に注目!

吉岡里帆さんは、これまでにいろいろな役を演じていますが、主演は初めてなので、これまでどおりのびのびやってくれると良いなと思いながら、ちょっとドキドキしながら楽しみにしています。

素直な感じの好青年がよく似合う向井理さんですが、謎の多いキャラクターということで、これまでのイメージが変わるような役も見てみたいです。

そして、アツイ男の代名詞のような桐谷健太さんもイイ味を出してくれそうで楽しみです。イイ味と言えば、ムロツヨシさんも気になります。

必ずホッとさせてくれるような演技をしてくれるだろうと期待しています。長かった髪をバッサリ切って、気合いが入っている吉岡里帆さんのこれからを決定づけるようなドラマになるだろうと楽しみです。

かなり楽しみにしています

ありのままの自分を好きになっなてくれるなら、誰でもいいから付き合いたい、という今日子の気持ちはよくわかります。周りがドン引きする理由がよくわからないくらい、今日子に共感します。
前向きにかわろう、と努力しようとする動き出そうとする今日子は立派です。なかなか、変わろうと思っても人間は努力もしないし変わることもでできません。

会いたくて会いたくなかった星名との再会は、今日子の恋愛観にどれだけ影響していくのか。

主演者のキャストがかなりジャストキャスティングです。原作も読んでいますが、役者それぞれの役柄がうまくキャスティングされています。なかでも、吉崎を演じる桐谷健太に注目して楽しみにしています。また、星名役の向井理も楽しみにしています。

「きみが心に棲みついた」大人の恋がこの冬始まります

ドラマ「きみが心に棲みついた」のあらすじを見て、透明感のある若手女優、吉岡里帆さんが連続ドラマ初の主演、というところにまず注目しました。

吉岡さんの役どころは自分に自信がなくて挙動不審になってしまうところから、キョドコという身も蓋もないあだ名がつけられている下着会社勤務の女性です。

そんな吉岡さんが恋をする相手に桐谷健太さん、大学時代に因縁があり、運命的な再会をする相手には向井理さんで、柔らかなイメージの向井さんがかなりイヤな感じの男の役どころのようで、いい意味で視聴者を裏切ってくれるかと思います。

瀬戸朝香さんも、吉岡さんの先輩として自信のない彼女をサポートしてくれるでしょう。さて、「きみが心に棲みついた」のタイトルですが、最終的にヒロインの心に棲みつくのはどちらの男性なのでしょうね。

ドラマ「きみが心に棲みついた」原作

原作:天堂きりん

「きみが心に棲みついた」「きみが心に棲みついたS」(祥伝社フィールコミックス)「FEEL YOUNG」にて連載中!

原作者・天堂きりん先生からコメント

普段漫画の打ち合わせは担当編集さんと2人でします。そして話を作り、ネーム作業を一人でこなし、アシスタントさん数人と原稿に絵を描き始めます。普段少人数で製作している紙の上の物語が実写ドラマになるとどんな形になるのか‥‥。

臆病で依存心が強いネガティブな主人公キョドコ役を引き受けてくださった吉岡里帆さん。

キョドコ役が吉岡さんに決まった時、本当に嬉しかったです。ぶっ飛んだ演技と絶妙な切ない表情をできる女優さんだとずっと思っていたからです。

星名役の向井理さんは爽やかで誠実なイメージだったのでまさかこんな非道な役を引き受けて頂けるとは思いませんでした。ビジュアル的に星名とイメージが近く、どんな冷酷な演技を見せていただけるのか今からとてもわくわくしています。

そして吉崎役の桐谷健太さん。キョドコに振り回されてる桐谷さん演じる吉崎の映像がパッと浮かびました。漫画とはまた一味違う吉崎の魅力を引き出してくれるのでは…と期待しています。

きっと漫画の中でしか表現できない感動があるように、実写ドラマでしか表現できない感動があると思います。 今回このような機会を与えて頂きプロデューサーさんをはじめ、役者の皆様、スタッフのみなさんに感謝しながら 一視聴者としてドラマを楽しませて頂きたいと思います。

きみが心に棲みついたの原作とドラマについて

ドラマ「きみが心に棲みついた」は、マンガをドラマに持って来たようです。原作の天堂きりんさんは、きみが心に棲みついたの他にはアイ」」とアオの境界なども書いています。

マンガの物語は、下着メーカーに勤める小川今日子は、子供の頃から人前に出ると緊張のあまりパニックになってどもってしまったり、自分の意見を押し通せない弱気な性格だったが、今日子には大学時代から忘れることのできない男がいました。

彼のせいで今日子は傷付いたが、性格を悩む今日子にそのままでいいと言ってくれた言葉で救われた部分もあったのだった。

同僚に誘われた合コンでちゃんとした恋愛がしたいと発言したところ、合コン相手の一人、吉崎から説教されてしまい吉崎のはっきりとした言葉に心を動かされた今日子は勢いで告白し振られます。

新しい恋を始められるかもしれないと心躍らせる今日子だったが、忘れられない男・星名漣が転勤によって同僚となり、今日子の心に棲みつく悪魔のような星名は、大学時代と変わらず、今日子に悪夢のような再会をもたらすのだったというのが物語だったので、それが、どう変わっていくのかが、大きなカギとなっていると思います。

原作のままだと、かなり過激なシーンになってしまうと思います。ドラマでは、どのようになっているかが見どころだと思います。

後は、主演の吉岡里帆さんが、小川今日子をどう演じるか、とてもピュアな心の持ち主で、悪く言えば世間知らずでネガティブでかなり天然っ気が入ったMっぽい女性なのです。

なんだか、吉岡さんぽいっと言えなくもないがと思います。

また、原作では、今日子を苦しめているDV男・星名なのですが、いつまでも悪魔が平然としていられる訳はありません、次第に悪事がバレ始め、それにともなって今日子の洗脳も次第に解けて行きますが、ドラマでもそういう風になっていくことを期待しています。

きみが心に棲みついた1話見どころ感想

全体的にもやもやしてした第1話

冒頭は、この枠で放送されていた人気ドラマ「逃げ恥」のようなほのぼのとしたドラマかと思いきや、途中からホラーとも思える感じに変わってきて、若干戸惑いました。

星名が本性を見せたシーンはかなり恐ろしかったです。星名も嫌な男で正直イライラしましたが、今日子の若干モタモタした感じもなかなかイライラしてしまうようなキャラクターだと感じてしまった自分がいます。特に女性の視聴者は今日子のようなタイプの女性はあまら好かないのではないでしょうか。

今日子が吉崎に何通もメールを送るシーンも「しつこいわ!」と感じてしまいましたし、全体的にもやもやしてしまう第1話でした。とはいえ、今日子がこれから這い上がっていくのであれば、今日子が変わっていくところは見たいです。

キョドコの気持ちがわかる

挙動不審のキョドコと言われる主人公が、昔付き合っていた男と再会したところから物語は始まるんですが、この向井理さん演じる男が本当にクズで最低なんです!

まだ1話なのに見ているだけで気分が悪くなるくらいに最低でした。キョドコがかわいそうで仕方ありません。

キョドコは挙動不審ですが、一生懸命でまっすぐでいい子なんです。

だから余計に悪意を向けられる姿を見ていて耐えられませんでした。

誰かこれからキョドコの味方や心の支えになってくれないかと期待しています。

見ていてキョドコの気持ちが痛いほど伝わってきて胸が苦しくなってしまいました。

誰だって変わりたいし、自分の嫌いな部分ってあるし悩みます。

誰が早くキョドコを助けてあげてほしいです。

今期1番ハマったドラマ

今日子演じる吉岡里帆の役柄は恋愛に対して不器用で、でも仕事熱心な所がとても合っていましたが、星名役の向井理のドSキャラはあまりしっくりきませんでしたがイケメンなので一つ一つのセリフにはドキッとさせられました。

髪の毛を切ったり頭を机に押し付けたりする場面は少し度が行き過ぎている感じもしましたが、よく演じきれているなぁとプロを感じました。

上司の堀田役、瀬戸朝香と今日子の上司と部下の関係がとても羨ましく思え、実年齢なども考えると、とてもリアルでいいコンビだなぁと思いました。

吉崎演じる桐谷健太に惚れている今日子は頑張って振り向いてもらい、過去の男から早く経ち切れればいいなと思い応援しています。来週も楽しみにしています。
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