2018夏ドラマ 絶対零度

ドラマ絶対零度シーズン123スペシャルキャスト相関図

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ドラマ絶対零度未解決事件特命捜査シーズン1キャスト相関図

シーズン1 絶対零度〜未解決事件特命捜査〜

(2010年4月13日から6月22日)火曜日9時放送 全11回

第二分庁舎特命捜査対策室特命捜査第4係

桜木泉(さくらぎいずみ)演:上戸彩【巡査部長】

幼い頃、父親が妻子を置いてどこかに逃げ、母子家庭で生きてきた、高校卒業後刑事となり、所轄から未解決班へと異動して来た。

所轄時代は村山から厳しく指導され、刑事としてのノウハウをたたき込まれた、未解決班では、室長自らが、毎回課題を渡し、それを解きながら解決策のヒントを得てきた、室長からはカメと呼ばれている。

鋭い洞察力も、経験も、知識もないが、コツコツと物事に丁寧に当たるその姿をカメになぞらえ、室長からはカメと呼ばれている。

尾行が下手で、5~6話(動物虐待事件)で容疑者だった高校生沢井春奈(福田麻由子)からも尾行が下手過ぎると、指摘された。

事件の起きた現場を被害者の気持ちになって歩いたりして、事件解決の手がかりを得ることも泉の捜査方法の一つ。

好きなものはたぬきうどんと、熱中してしまうと何度も庁舎に泊まり込んでしまう時の必須アイテムのバナナ。

誕生日は1984年7月12日、誕生日なのに泊まり込んでいたため、倉田(杉本哲太)からの誕生日プレゼントが、寮に届いたため、自分だけもらえなかったといじける場面も、後で気がついて開けた時、中身は庁舎に泊まる時用の寝袋。(10話)

この誕生日で26歳になった。

塚本圭吾(つかもとけいご)演:宮迫博之【巡査部長】

元警察機動隊から未解決班に異動して来た、知性よりも体力で活躍するタイプ、知性派の深沢とは、考え方が水と油だが、お互いにないものを補いあっている。

泉の事は、食事を買いに行かせたりパシリに使ったり、時々漫才のギャグのように叩いたりしているが、先輩として気にかけている。
第5~6話で扱われた2005年の事件「千山こども交流会殺傷事件」の当時の捜査員としてかかわっていて、子供達が乱入して来た男・阿久津政司(村田充)によって、悲惨な現場になってしまった事が忘れられず、今も事件の時期には花を手向ける優しさを見せる。

子供の頃、母親をひき逃げにという凶悪事故により亡くしている。

犯人は見つからず時効を迎えてしまったため「未解決という地獄」を実感ているひとりでもある。

年齢は38歳だが、若い子が好きらしく、職員で23歳の三井をよくデートに誘うが、その度に断られている。

体力重視のところがあるためか、好物はカツ丼。

未解決事件を扱うこの班よりも、早く殺人犯科に行きたいと異動希望を出し続けている、11話で異動のチャンスが来るが、未解決班で、最後の事件と言っていた事件解決のあと、その希望を撤回して残る。

高峰涼子(たかみねりょうこ)演:山口紗弥加【警部補】

本庁プロファイリングチームのプロファイラーとして経験を積んできた、冷静沈着で、洞察力、判断力に優れている。

2004年に起きた「杉並女子高生誘拐殺人事件」で一刻も早く犯人を捕まえるために、長嶋の要請で捜査チームに参加するが、被害者を助けることもできなかったうえに、プロファイリングで疑った無実の男が自殺すると言う事実に直面してしまう。(8話)

「杉並女子高生誘拐殺人事件」は、高峰と長嶋にとってトラウマのような事件となり、プロファイラーとしては、一時期離れ、未解決班では、泉の教育係として、庁舎に泊まり込んだ後の匂い対策などこまごましたことも教えている。

35歳、既婚で小学生の娘がいる。

深沢ユウキ(ふかざわゆうき)演:丸山智己【警部】

学生時代100点以外取ったことがないと言うほどの知性派で頭の回転も速く、人のミスもすぐに気が付く、犯人に対してもミスに気付くのでそこから追い詰めることも。

そのために、体力勝負の塚本とは敵対関係にあり、いがみ合っているように見えるが、6話の塚本の古傷に優くしたりした、11話で塚本が殺人犯科に異動が決まった時は行ってほしくなさそうな物言いで、ツンデレなところがある。

間違いを指摘する時にはストレートに言い過ぎたりするので、泉からも「性格悪い」と言われるが、意地悪で言っているわけではなく、ある意味素直なだけ。

同じ知性派の高峰とは話が合う、そんな彼が、初めて結果が出せなかったのが2002年に発生した「神の処刑事件」本庁の刑事たちに入るなと言われても、入り込んで怒られてしまったこともある。(3話)

白石晋太郎(しらいししんたろう)演:中原丈雄【巡査部長】

未解決班での最年長58歳、過去50年分の未解決事件のデータを処理・点検しながら全部覚えていると言う記憶力の持ち主。

係長の倉田(杉本哲太)は、かつての部下であったが、採用区分が違うため今は、係長と部下という関係が逆転しているが、倉田は常に白石を先輩として扱っている。

科学捜査班の技官の竹林(木村了)とは、窃盗犯係の時に知り合い、パソコンやインターネットの使い方を教わったことから師匠と呼んでいる。

竹林をうまくおだてて、こき使っているようにも見えるが、とても仲がいい。

犯人や被害者にも優しく接する温情派の刑事だが、竹林仕込みのパソコンの技を駆使して、データ分析にも明るいので、家で息子のパソコンで調べ物をすることもある。

泉と組んで出かける時には、泉の相談を聞くこともある。

倉田 工(くらたたくみ)演:杉本哲太【係長・警部】

元は、鑑識官だったが、30代で刑事に転向し、叩き上げの刑事白石に、最初に刑事としての手ほどきを受けた。

45歳となった今は、倉田の方が係長として立場は上ではあるが、白石と二人きりの時は白石を先輩と言って頼っている。

竹林にパソコンを教わり、上達した白石を見習って、パソコンを始めるが最初は指1本で打っていた、最近は上達して両手の人差し指で打てるようになり、格段に入力速度が速くなって、竹林に褒められている。

管理職としてルールに準じてみんなに指導するが、最終的には、未解決班を信頼した判断をすることが多い。

班のみんなの誕生日を覚えていて、その人に合ったものをプレゼントしている、白石には老眼鏡、塚本にはサングラス、高峰には家族で行ける遊園地のチケット、泉には寝袋など、それぞれの日々の捜査の中で、気にしていること役に立つものを贈っている。

室長の長嶋が禁煙中なのにうっかり煙草を買ってしまい、それをいつももらっているので、愛煙家ではあるが、煙草を買わなくて、済んでいる。

係長としての役付きなので、現場に出る事はほとんどないが、司令塔として、皆への連絡はしっかりとしている。

長嶋英雄(ながしまひでお)演:北大路欣也【室長・警視】

特命捜査対策室室長として、殺人事件に関する時効が撤廃されたことにより、皆をまとめている、細かい事は倉田に任せているが、大きな決断などは長嶋が行う。

2004年「杉並女子高生誘拐殺人事件」の指揮を執っていた時に、犯人が被害者の命を保証する期限を切ってきたことから、プロファイラーの高峰を呼んだ捜査を行うが、あと一歩のところで被害者を死なせてしまい、必死で人工呼吸をするも、間に合わなかった。(8話)

その後プロファイラーとして自信を失った高峰を気にかけ、未解決班が出来た時に呼び寄せ、2010年にこの事件に協力したと他の事件で捕まっていた小栗(滝藤賢一)の告白から本当の犯人河野(飯田基祐)にたどり着く。(9話)

泉の持っている被害者や遺族に対する思いや、コツコツと積み上げるように頑張って捜査する真面目さや正義感を見て、所轄から未解決班に引き上げる。

泉には、少しでも多く学ばせるつもりで、本来の仕事以外の課題を与えている。

「杉並女子高生誘拐殺人事件」で、泉が犯人に監禁されてしまった時、泉は長嶋の出した課題をヒントに居場所を電話で暗号化して伝えた。

名前が「長嶋茂雄」をもじっているせいか趣味はバッティングセンターで球を打つこと、空振りばかりの泉を連れてくることも多い。

禁煙中なのだが、つい煙草を買ってしまい、愛煙家の倉田に吸ってもらっている。

課題や気になる事があるとつい庁舎に泊まってしまう泉に、帰りがけ声をかけて、泉の悩んでいることにヒントを与え、刑事の心構えを言って帰って行く、父親が蒸発して傍にいない泉の父のような存在になっている。

泉だけでなく、多くのメンバーが長嶋を信頼し、心を許している、56歳。

三井朋美(みついともみ)演:齋藤めぐみ【第二分庁舎職員】

第2分庁舎の職員で、時々塚本がデートに誘ったりするが、まるで無視。

道尾行成(みちおゆきなり)演:永田彬【巡査】

明るく元気な警察官で第二分庁舎の前でいつも、大きな声であいさつをしている。

科学技術研究所

大森紗英(おおもりさえ)演:北川弘美【技官】

法医学の科学分野が専門、言葉はキツイ、女王様気質。

ズケズケとものを言うが分析は、冷静に行う、泉の事は文句を言いながらも気に入っている様子。

竹林匠(たけばやししょう)演:木村了【技官】

物理化学が専門で、パソコンを使った分析が得意、同じ技官の秋山がきちんとした格好をしているのに対して、パーカーに白衣、ウエーブヘアーに、チャラいメガネ。

しかしその分析能力は高く、不可能だと思うものも白石の「師匠ならできる」の言葉に乗せられて、何とか短時間でクリアしてしまう。

性格が明るくムードメーカーでチャラそうな割には、頼まれたら嫌と言えない優しさもある。

秋山透(あきやまとおる)演:南圭介【技官】

DNAや微生物などの生物分野担当、大森や竹林が派手で騒がしいので、目立たないが、ひっそりとまじめに仕事をしている。

捜査の時に出てきた「ユメチャン」というキャラクターをすぐに分かったことで、ユメラーであることがバレ、大森に気持ち悪いと言われて少し傷ついた。

ドラマ絶対零度未解決事件特命捜査スペシャルキャスト相関図

スペシャル 2011年7月8日 金曜プレステージで、単発ドラマとして復活

八王子南警察署強行犯捜査係

桜木泉(さくらぎいずみ)演:上戸彩【巡査部長】

八王子南警察署の所轄にまた戻ったが、組む相手がいないので、雑用ばかりさせられていて、捜査がしたくてたまらない。

八王子団地女性殺害事件と八王子産婦人科殺人放火事件が合同捜査をする本部に八王子南警察署が使われることになり、未解決班のみんなに会えて喜んで、仲間に混ざろうとするが、白石たちに自分の仕事をしろと叱られてしまう。

所轄にいる意味を長嶋に説教されて、自分がやるべきことは、コツコツと命じられた資料を調べて情報をまとめ、事件解決のヒントを作る事、それに気がついて、所轄でも泊まり込んで資料を調べる。

捜査の進展の中で、白石から協力を求められ、高峰について捜査に参加した。

事件が解決かと思ったところに、もう一人の犯人がいると言う事がわかり、塚本と容疑のかかった看護師長の畑山(堀内敬子)を追いかけた、追いついた時には塚本が畑山に撃たれていた。

第二分庁舎特命捜査対策室特命捜査第4係

塚本圭吾(つかもとけいご)演:宮迫博之【巡査部長】

未解決班から桜木泉がいなくなって、泉がやっていた雑用を命じられるようになって、桜木がいなくなったことを一番嘆いている。

泉と同じ時期に、捜査一課殺人犯捜査第8係係長として異動した深沢の事も、表面的にはやっかみを言いながらも、深沢が悪く言われると怒るという、家族のような視線で見守っている。

事件が解決したか見えたが、泉と一緒にいた時に、もう一人の犯人の存在が看護師長の畑山だと聞いて、駆け付ける。

すぐに終わるだろうと、その後カツ丼を食べる予定だったのに、意外な畑山の凶悪性の前に銃弾に倒れ、帰らぬ人になる。

殉職扱いになるため2階級特進により警部、享年39歳。

高峰涼子(たかみねりょうこ)演:山口紗弥加【警部補】

半年間プロファイリングの勉強の為本庁において研修を受けて帰ってきた、女性の少ない職場で、桜木も移動していたため、三井から戻ってきた時に大歓迎を受ける。

シーズン1ではプロファイリングをすることに怯えているような様子もあったが、堂々とプロファイリングに向き合えるようになっていた。

その技術は犯人だけでなく、本庁に異動した深沢が、事件の指揮を執ることになった時の様子をプロファイリングして、深沢の緊張を見抜き、深沢から「高峰さんには、隠し事は出来ない」と言われる。

Specialの事件で、白血病の娘がいて、夫が殺されてしまった妻への聞き込みも、相手の心情をより考え、心を痛めないように質問するように変わっていた。

白石晋太郎(しらいししんたろう)演:中原丈雄【巡査部長】

桜木・高峰・深沢が抜けた後の未解決班の未解決事件を、いつものように、調べ返している生活に、塚本をこき使いながら過ごしていた。

八王子団地女性殺害事件の再捜査が、新しく起きた事件と合同捜査になると聞き、塚本と研修から戻った高峰らと泉のいる八王子南警察署に行くが、泉には持ち場へ戻るように言う。

今回も出てきた証拠を、竹林をおだてて、不可能と思われるような文字の判明などを成功させる。

また泉が自分のするべきことに向き合った後は、未解決班の仕事を手伝うよう誘導していく、やさしさあふれるいつもの白石になった。

倉田 工(くらたたくみ)演:杉本哲太【係長・警部】

最初の合同捜査の会議だけは、高峰たちと来たが、後は第二庁舎の方で控えている、元鑑識官だったこともあり、竹林の仕事をみていることも多い。

長嶋と今回深沢と泉を異動させた理由に、組織が大きく変わる今後の展開を長嶋と、話している。

長嶋英雄(ながしまひでお)演:北大路欣也【室長・警視】

今後、新しい組織をスタートさせるために、未解決班のメンバーたちの再教育をさせていた。

所轄に異動して「居場所がない」と言う泉に事件をコツコツと調べ上げ、いくつもの事件を解決に導いた白石の話を言って聞かせ、泉に今、何をすべきなのかを気付かせる。

相変わらず禁煙しているのに煙草を買う癖と、バッティングセンターでストレス解消と、体力をつける努力は怠らない。

三井朋美(みついともみ)演:齋藤めぐみ【第二分庁舎職員】

泉と高峰が異動や研修の間、女性職員がいなくて寂しがっていた、戻ってきた高峰に抱きついて喜ぶ。

「寂しかったんですよ」と塚本の方を向いて言い、塚本を通り過ぎて高峰に抱きつく手腕は、もしかしたら、わざと?と思える節もあり、小悪魔なのかもしれない。

道尾行成(みちおゆきなり)演:永田彬【巡査】

半年経っても、元気で明るい、道具を運ぶのに三井と一緒にやってきたりと、仲がいい。

空気が読めないので、あまり物事を深く考えない。

捜査一課殺人犯捜査第8係

深沢ユウキ(ふかざわゆうき)演:丸山智己【警部・係長】

キャリア採用と思われるため、昇進が早く捜査一課に係長として異動した、そのため今回の「八王子団地女性殺害事件・八王子産婦人科医院殺人放火事件」で捜査の指揮をとる。

口の悪い八王子南警察署の所轄の職員から「こんな坊やで大丈夫か?」とヤジられるが、塚本とのやり取りで慣れているため、平気な顔でかわすが、高峰には「ネクタイを何度も触って、緊張していた」と見抜かれてしまう。

今回の事件に国会議員が関わっていたこともあって、上司に呼ばれ上からの圧力があることを知らされ、捜査に横やりが入るような経験もするようになった。

上司から容疑者が死んだ事で、その容疑者を犯人として、打ち切るように言われるが「任意で続けたい人は、残ってください」と、刑事たちに呼びかけ、事件の全容を解明しようとする、所轄の「坊や」とバカにした人も一緒に参加してくれた。

岩波(大石吾朗)【管理官】

捜査一課で、深沢の上司、事件解決のために現役の厚生労働大臣(山崎一)にまで、事情聴取する深沢に苦言を言い、捜査の早期終了をさせようとする。

科学技術研究所

大森紗英(おおもりさえ)演:北川弘美【技官】

泉が所轄に異動になったことでストレスをためている、仲がいいと言うよりも、泉をいろんな意味でかわいがることでストレス発散をしていたようだ。

ストレスをためていても仕事は迅速で正確、今回の事件の中で親子関係を示すタツノオトシゴのカケラを発見し、久しぶりにやってきた泉に絡んでいた。

竹林匠(たけばやししょう)演:木村了【技官】

放火殺人の物証の燃え残りの免許証のICチップから、殺された男を特定し、捨てられたマッチのケースから、犯人が行っていたと思われるバーを割り出した。

今回も「師匠ならできる」「さすが師匠」と白石に上手く乗せられていた。

秋山透(あきやまとおる)南圭介【技官】

地味ながら今回もコツコツと頑張っていた。

ドラマ絶対零度シーズン2特殊犯罪潜入捜査キャスト相関図

(2011年7月12日から2011年9月20日)火曜日9時放送 全11回

特殊犯罪捜査対策室特殊犯罪捜査班

桜木泉(さくらぎいずみ)演:上戸彩【巡査部長】

今までと捜査方法がかわり、事件の現場に潜入し、自分を偽り何者かに化けて相手をだますような捜査に、初めは抵抗感があった。

尾行が下手すぎる泉は、瀧河の指導の元、普段の出勤の時間すら、その練習に宛てるように言われる。

同じ車両に乗り込んだ瀧河と、磯村を尾行するが、後から答え合わせした時に、対象人物が着ていた服すら答えられない程ダメダメだったが、瀧河について、潜入捜査をかさねていくうちに、瀧河に褒めてもらえるほどに成長する。

泉が成長した時、瀧河から重大な秘密を知らされ、泉はまた身近な先輩と別れることになってしまう。

塚本が殉職した時、腹を撃たれた塚本の傍を離れることが出来なかった泉だったが、最終話となる11話では、撃たれた瀧河の指示通り犯人を追いかけて、自分の見てきた記憶に添って犯人逮捕につながる情報を伝えることが出来た。

瀧河信次郎(たきかわしんじろう)演:桐谷健太【巡査部長】

31歳既婚、視野の広いトカゲのように、目にしたものを見逃さない所から「歩くトカゲと言われている男、驚くべき空間認識能力と記憶力を持っている。

冷静沈着な瀧河だが、長嶋から「教育してくれ」と言われた泉に尾行をさせたところ全く、空間認識能力もなければ、観察力も甘く、手に負えない事からペースを乱されている。

正常眼圧緑内障と医師から判断され、その能力を惜しく思う長嶋から、「飲みこみは悪いが、コツコツカメのように努力する泉を鍛えてやって欲しい」というと言われ、数ヶ月という期限付きの約束で、泉の教育係をしている。

ドラマの中盤から、目の状態が悪くなり、瀧河には、ありえないミスをしてしまった後、それまで長嶋以外には言っていなかった目の事を告白し、塚本を殺した畑山を陰で操っていた木幡(ユースケ・サンタマリア)を捕まえる事件で退職する。(11話)

少しでも自分の目の健康にいいようにと、自然派の薬膳的な食事や飲み物を飲んでいる、仕事を辞めて自然豊かな場所に住みながら、その研究を妻としていると言う。

健康ドリンク志向は長嶋室長にも伝染する。

高峰涼子(たかみねりょうこ)演:山口紗弥加【警部補・主任】

特殊犯罪捜査対策室捜査支援分析班犯罪行動分析係でシーズン2では主任になる。

36歳既婚であり、高峰の自宅近辺で危険場所を調べるボランティアに娘と一緒に参加する(潜入捜査の一環であるが地元の為実名・高峰涼子で参加)。

普段仕事で遊んでやれない娘・詩織との調査中に、この事件が終わったら動物園に行く約束をしたことから、母を手伝いたいと一人で夜も行動する娘に危険が及ぶが、特別班のみんなの協力で、事なきを得る。(5話)

白石晋太郎(しらいししんたろう)演:中原丈雄【巡査部長】

59歳と最年長でありながら、竹林からパソコンやインターネットの使い方を教わっていて年の割には柔軟性がある。

竹林が、ネット会員を狙った事件の容疑者になった時には、誰よりも竹林を信じ、捜査にあたる。(8話)

specialでもそうだったが、一度信頼を置いたものには、とことん向き合って、真実を見つけるまで頑張る。

磯村 亮平(いそむらりょうへい)演:小林高鹿【巡査長】

36歳・独身 大学卒業後、営業マンから刑事に転職した、塚本の後に入ったせいか磯村も三井に声をかけたりするが、三井は磯村にもなびかない。

1話目で、泉と瀧河の尾行する対象者になったために、お目当てのカフェの店員に告白して、振られたのがバレてしまう。

告白があったから、あの日は緊張して、尾行に気が付かなかったと言う、確かにそれ以降はまぬけな姿は見せていない。

山内徹(やまうちとおる)横山裕(関ジャニ∞)【巡査部長】

やめた瀧河の後任として入ってくる、第三機動捜査隊から、刑事に変わったばかりの時に1つ年下の泉が教育係となる。

その際に言われたことをメモしていると、泉が瀧河に教わった「メモを取るな、記憶にメモをしろ」という言葉を泉は山内にも伝えた。

倉田 工(くらたたくみ)演:杉本哲太【係長・警部】

46歳、部署の名前が変わったことで、係長名が、情報分析係係長に変わったくらいで、未解決班だった頃と変わらず、みんなをまとめている。

Specialで班の塚本を失ったことから、皆の安全をより考えるようになっている、シーズン2では、畑山が事件に絡み、竹林が警視庁のデータを改ざんされたことで容疑者にされたことで、パソコンにもより真剣に取り組んでいた。

長嶋英雄(ながしまひでお)演:北大路欣也【室長・警視】

特殊犯罪捜査対策室室長と、倉田と同様に組織の名称が変わったこと以外は、変わらない、相変わらず禁煙中なのに煙草を買ってしまう。

塚本を失い、新しい特殊犯罪捜査対策室に加わったメンバーたちにも気を配り、特に瀧河には刑事はやめても、警察に残って後進の指導に当たって欲しいと頼んでいる。

事件で出払っている時間以外は、瀧河の説得に当たることも多かったせいか、健康オタクのような瀧河のドリンク好きに影響され、対策室の休憩室のドリンクも健康志向の者が増えてきた。

最終回に瀧河が辞めた後に入って来た山内徹(横山裕)にも勧めていたようだ。

猪原恵美(いのはらえみ)峯村リエ【技術支援担当技官】

40歳・独身 対策室内の女性事務職員や泉を誘って合コンなどをするお局様的な女性であるが、機械工学に長けていて、仕事は出来る。

7話では、何故かスピードワゴンの小沢と合コンを取り付けて、泉も引っ張り込んでいた。

三井朋美(みついともみ)演:齋藤めぐみ【室長室秘書】

第二庁舎の職員から、彼女も一緒に対策班にきて室長の秘書になる、磯村にデートに誘われてもスルーする。

科学技術研究所

大森紗英(おおもりさえ)演:北川弘美【技官】

多摩川南署から、泉が戻って来て一番喜んでいる。

いろいろ同僚たちにも厳しいが、竹林がデータを書き換えられて捕まった時は本気で心配する優しさもある。

竹林匠(たけばやししょう)演:木村了【技官】

何事にもひょうひょうと対応する竹林であるが、シーズン2の最終的なターゲットである木幡にデータを書き換えられて、犯人に仕立て上げられた時はさすがに落ち込んだ。

ここまでデータがそろうなんて、俺は夢遊病なんじゃないかと、自分の中に知らない自分がいるのではとまで、疑っていた。

見た目がチャラくみえるが、その通りで、彼女は人種を問わずたくさんいる、読者モデルの彼女・ロシア人、マレーシア人、フランス人と世界中の女性を口説き落とせるくらい語学力もある。

そのおかげで、瀧河が、画像で送ってきたフランス語の書類もすぐに読めて、事件解決に貢献した。

本庁捜査一課

深沢ユウキ(ふかざわゆうき)演:丸山智己【警部主任】

泉とは違って、捜査一課殺人犯捜査第8係係長にキャリアアップして、経験を積んでいる。

深沢が捜査一課にいる事で、シーズン2では、捜査情報なども入るようになり、スムーズに動けるようになった、いくつかの事件では、捜査一課との合同捜査も行った。

重要参考人

畑山昭子(堀内敬子)【元看護師】

Specialで、勤務していた病院の院長やチンピラと組んで臓器売買・赤ん坊の人身売買などに手を染めていた。

警察の手が回りそうなタイミングで、板東良平(吉田鋼太郎)をチンピラを使って殺し、ホテルで溺死したチンピラの死にもかかわっている可能性がある。

それを確認するために、近寄った塚本を撃ち殺し、逃亡中だったが、逃亡の手助けをしてくれていた木幡(ユースケ・サンタマリア)から狙われるようになり、警察に出頭し助けを求めてきた。

木幡雄一(ユースケ・サンタマリア)

天才的なハッカーで、警視庁はもちろん、様々なデータベースにもぐりこむことが出来、相手の情報を瞬時につかみ取るようなことが出来る。

竹林が、木幡の手口に気が付き、無線のチャンネルを変えながら、捜査員に情報を送るも、すぐにそれに気が付くという恐ろしい才能を持っているため、情報戦では逃げきれない。

ある喫茶店に常駐していて、そこの店員の悩み相談なども受けているので、トマトが嫌いだとか、コーヒーが冷めたから替えてほしいなど、わがままも聞いてもらえている。

情報を与える事で、与えられたものが勝手に行動するので、木幡自身の罪は、ハッキングなどの罪しか問えない。

シーズン3が出来た時、木幡が出所して、最後の敵ではないかとネットでは噂になる程の印象的なキャラクターだった。

ドラマ絶対零度シーズン3未然犯罪潜入捜査

(2018年7月9日から2018年9月10日)月9枠に引っ越し(全10回)

未然犯罪捜査班

井沢範人(いざわのりと)演:北村一輝【警部補】

50歳、ある事件の報復で妻と娘を殺され、捕まえた犯人を殺してしまいそうになるが、周りが止めたため、ボーダーラインを超える事はなかった。

シーズン3において集められたメンバーたちは、ボーダーラインを超えてしまったら、犯罪者になってしまいそうなほど、犯罪を憎むものが集められた。

未然犯罪捜査班班長として、着任するが、曲者だらけのメンバーに始めは苦戦するが、徐々にその仲間意識を積み上げていく。

最終回となる10話では、妻や子を殺してしまった本当の犯人と対峙するが、脅しで発砲しただけで「殺せなかった」という。

山内徹(やまうちとおる)横山裕(関ジャニ∞)【巡査部長】

長年泉とバディを組んで捜査に当たってきた、ある日、泉が「特殊な任務に就くことになった」と言って突然行方知れずになる。

刑事が一人いなくなったのに、捜査をしない上層部に腹を立て、上司を殴ってしまった事で、お荷物扱いの刑事となったところを、泉の代わりになる人員を探していたと、東堂にスカウトされて未然チームに加入する。

始めは、誰にも心を許さず、必要以上に話さなかったが、年上だろうが遠慮なく文句を言って来る小田切に「ミハン事件を経験していない童貞」と、罵られ、お調子者の井沢の相手をしているうちにだんだんとなじんでいった。

泉の事を知っている東堂とは、泉の情報を交換していて、桜木泉は「ベトナムで死んだ」と聞かされる。

1つ年下の泉に「貰い手が無かったら俺がもらってあげますよ」と本気かどうかわからないプロポーズをしていたが、泉がいなくなってショックを受けていることや、死んだと聞かされた時の様子から、まんざら嘘でもないように見える。

まだ長嶋と一緒に仕事をしていた頃に、地道にコツコツやる泉に比べて、すぐに突っ走る所から「ウサギ」と呼ばれていた、8話で久しぶりに会った時に健康ドリンクをすすめられて、長嶋の健康ドリンク好きが変わってない事を笑う。

9話で誘拐組織につかまり、そこを泉に助けられるが、気を失ってしまい2018年の絶対零度では、泉との再会を喜ぶまでは、出来なかった。

小田切唯(おだぎりゆい)演:本田翼【巡査部長】

東堂がミハンメンバーとして選んだ初期のメンバーの3人のうちの一人、生活安全課から採用された武道の達人。

学生時代に、学校の帰り道トンネルの中で性犯罪にあったことから、特に性犯罪を憎んでいる。

2話の女子大生自殺未遂事件では、被害女性をレイプした、湯川司(佐野岳)に激しい怒りの感情を表す、親の力で犯罪から、するすると罪から逃れる湯川が殺人罪に問われない事を悔しがっていた。

武道の達人ではあるが、9話の危険人物の刑事石塚辰也(高橋努)を尾行した時に、石塚からは、まだまだだと言われる。

しかしこれまでの実践はとんでもなく強く、特に男性容疑者に対する決め技が急所狙いなので、目の当たりにした井沢は怯えたりする。

武道だけではなく、口も相当悪いので、井沢の婚約者を演じた時に「前世は赤鬼」とまで言われてしまう。(8話)

2話で爆発物から救ってくれた田村には、心を許しているようで、田村との会話は、穏やかに会話している、なので田村が自殺した時、真っ先に駆け寄り、流れる血を止めたいと必死に押さえていたが、間に合うはずもなかった。

小田切の持っていたMOGUのミニピープル・ロングアームは、発売と同時に完売になるほどの人気になった。

小田切の使っていたミニピープル・ロングアームは、井沢や長嶋まで使っていたが、南の使う青いタイプは南専用とあり、他の人は使えなかった。

田村薫(たむらかおる)演:平田満【巡査部長】

東堂と同じ通り魔事件で、婚約者を亡くし、通り魔を捕まえたが、被害者たちに「その場に刑事がいたのに防げなかった」と厳しく攻め立てられた。

動物殺傷事件を繰り返した容疑者をマークすべきだと上司に言っても聞いてもらえず、勤務の終わる時間に婚約者と待ち合わせた時、その犯人が何人もの人を切りつけていた。

その時、東堂は父親を亡くし、本人も首筋に深い傷を負った、田村の婚約者も命を落としたのに、他の被害者からの責めに頭を地面にこすりつけて「すみません」と言うしかできなかった田村。

その後、何を言われても「すみません」が口癖になり、部署も警察内部のあらゆるところを転々とした、爆発物処理班では、爆発物の処理を、窃盗犯係にいた時は窃盗犯からドアの開け方などを学び、いろいろな技を持つ刑事だった。

東堂がキャリアとして、警察に入ってきた時に、田村に未然に犯罪を防げるようにしようと、誓い合い、田村も、ミハン初期メンバーの一人だった。

しかし、田村の心の中にある、犯罪者を許せない心は、田村のやさしさの裏側で鋭い牙をもち、ミハンの事件で、諸悪の根源なのに罰を受けない犯罪者たちを闇に葬っていたことが、井沢によって解き明かされて自殺してしまう。

3件の殺害の内、目撃者のあるジャーナリスト殺人事件の川上(近藤公園)を許せなくて殺した警察官の暴走としてミハンに関係ないところで処理された。(6話)

南彦太郎(みなみひこたろう)演:柄本時生【巡査長】

南の高い情報処理能力に着目した東堂が選んだミハン初期メンバー3人のうちの一人。

人付き合いが苦手で、ミハンチームで、井沢や小田切のようなうるさい人や、山内のような何を考えているのか、分からない人と一緒にいなければならないことが苦痛だったが。

田村の死に一番ショックを受けて仕事にならなかったのは南だった。

他の捜査員が、捜査に当たるというと「こんな時に良く捜査できますね」と攻めたが、井沢に人数が減ったことで、内部で情報を送るだけだったのが、外にまで駆り出された。

しかしその駆り出された事件で子供が虐待されている場面にであい、南のもつ子供へのやさしさが、事件解決のひとつのきっかけになった。(7話)

子供からヒーロー扱いされて、田村の死のショックから抜け出せた南。

東堂定春(とうどうさだはる)演:伊藤淳史【警部】

刑事企画課特別捜査官(未然犯罪捜査班総責任者)、幼い頃、父と出かけたイベント会場で、通り魔に遭遇し、逃げようとした後ろから刺され、父も刺殺された。

薄れゆく意識の中で、田村が犯人に向かって行き、逮捕した瞬間を見た。

前から動物殺傷でマークしたいと言っていた、田村の声に誰も耳を貸さなかったことが悲劇の始まり、危険人物が行動を起こす前に事件をおこさせないようにするミハンチームを、考え形にした。

個人のプライバシーの問題もあり、実現までには高い壁があり、上司である町田を説得し、ミハンのシステムの試験的採用にまでこぎつけた。

実はミハンの最初のメンバーは2人桜木泉と赤川武司(須田邦裕)だった、この2人に田村・小田切・南の三人をくわえてスタートする予定だった。

しかし、ベトナムで起きた事件で、赤川は転落死し、桜木泉も失踪してしまう。

せっかく試験採用にまでこぎつけたミハンチーム、東堂はこの二人の事を無かったことにして、予定していた3人に泉を失って荒れていた山内、ミハンが一度は危険人物と判定した井沢をくわえてスタートした。

井沢たちの活躍で、何とか政治家たちを集めた会議の中で、ミハンチームが、日の目を見るところまでコマを進めたその時、泉が死んだとされるベトナムで真実を知った井沢・山内によって、失敗した最初の事件が明らかになり、東堂は逮捕される。

自殺まで思いつめた東堂であったが、ミハンはテストケースとして残すことが出来た、東堂の思いは自分たちが受け継ぐという井沢の言葉に涙し、生きる意欲を取り戻す。

赤川武司(あかがわたけし)演:須田邦裕

井沢の妻の元同僚で、ミハンの最初のメンバーに抜擢された、ベトナムの事件を捜査していて、ある事実を知ってしまい、その事で、井沢の妻に相談していた。

その事実は、警察の上層部を揺るがすようなもので、赤川から相談されたことで、事実を知ってしまった井沢の妻は赤川が殺された後、殺され娘はその巻き添えになった。

町田博隆(まちだひろたか)演:中村育二【警察庁次長】

次期警察庁長官と噂される程の実力者で、東堂と一緒にミハンの法制化を目指していた。

しかし、赤川がたどり着いた事実が、公になる事が自分の首を絞めることとなると、赤川の殺害と井沢の妻の殺害を依頼した。

その事実を知った井沢により、監禁され、誰もが井沢が町田を殺すとまで思われたが、井沢は、殺すことが出来なかった。

早川誠二(はやかわせいじ)演:マギー【警部補】

井沢とは昔からの顔なじみで、井沢の家族の事件も知っていて、井沢の家族を殺したことが立証できなかった宇佐美洋介(奥野瑛太)が釈放される日を教えたりした。

始めは、資料課分室に左遷された井沢をさげすんでいたが、徐々に友好的になって、捜査一課が知っている情報を教えるが、小田切が聞いた時にはケンカになり教えてくれなかった。

板倉麻衣(いたくらまい)演:田中道子【巡査長】

捜査一課で、早川の秘書のように付き従っているが、7話から外に出て捜査を始めた南を初めて見てから、クールビューティだった板倉の様子がおかしい。

整形花嫁の砂田繭美(白石麻衣)の情報を得るために整形外科に行った時に南が、もらったチラシを南のデスクで見つけた時に「絶対に整形してはいけない」と主張する。

この時は、差し入れだと言って高級チョコレートを持ってきた、バレンタインの時期ではないが、バレンタインに贈りそうな本命チョコっぽいものだった。

また早川に情報を聞きに行った小田切が早川とケンカになって、情報は無理だと思った時、「南さんの為なら私が」と情報を教えてくれた。

この二人の伏線は回収されないまま終わったので、specialやシーズン4が期待される。

長嶋秀夫(ながしまひでお)演:北大路欣也【警視正として退職】

警察は退職しているが、63歳まだ、何かをしている風情がある。

8話で資料課分室に異動になった山内を心配して訪問したように見えて、どこか、資料課分室を探っているように見える、その夜には、井沢と会って話もしている。

死んだはずの桜木泉と連絡を取っていて、実は生きていた泉にミハンの存在を伝える。

桜木泉(さくらぎいずみ)演:上戸彩【警部補の時に失踪】

特殊犯罪捜査対策室特殊犯罪捜査班で後輩だけど、1つ年上の山内とバディを組んでいたが、東堂の作るミハンチームに参加するために「秘密の任務に参加する」と言って失踪。

上層部が、事実を隠蔽したため、山内が捜査をしないのかと怒っても何もしない状況だった。

ベトナムでは、狙われているのがわかった為、日本に研修に来ていた刑事グエン・チー・リン(フォンチー)の力を借り、身元不明の遺体を使って、死んだことに見せかけた泉。

自分たちが何故狙われるのか、それは警察、ミハンチームに対する憎悪になってしまった泉は、心配する山内にも冷たい目を向けて去って行く。

泉に関しても、謎が多いまま終了したので、いつか解明される続編を期待したい!

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