2018夏ドラマ 絶対零度

ドラマ絶対零度シーズン3動画フル2話無料パンドラあらすじネタバレ

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ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」シーズン3第2話ゲスト

藤井早紀(黒谷友香)

有名料亭の女主人で、子ども食堂キッズカフェで恵まれない子供達の面倒を見ている。

元宮七海(多田成美)

特別養子縁組で引き取ってくれた母親を亡くし、早紀の子ども食堂に来たあと5年間、早紀と親子のように仲良くなった少女、女子高生連続殺人事件で殺されたことになっているが。

小松原忠司(中丸新将)

最高裁判所長官として8年勤めた後、政治家転身を考え立候補した。

津田圭佑(笠松将)

連続女子高生殺人事件の犯人として15歳で捕まるが、七海の事件は否認していた。

ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」シーズン3第2話あらすじネタバレ

桜木泉は死んでいた、知らせを受けた山内を気遣う藤堂、けれど山内は捜査をすると言う

山内徹(横山裕)はバディだった桜木泉(上戸彩)が死んだという知らせを受けた。

追い詰められ、椅子に縛りつけられている泉、その隣の部屋からは、断末魔の叫び声が聞こえてくる。

息を整え、椅子ごとドアにぶつかり、隣の部屋に倒れ込むとそこは火の海だった、何とか逃げ出そうともがいている泉だったが。

次のシーンでは焼けこげたい遺体を運ぶ担架から零れ落ちる手からは、泉が付けていたアクセサリーが付いている。

井沢範人(沢村一樹)もその話を聞き、山内の所に行くと、「覚悟はしていた」という「今は現地からの捜査報告を待つしかないよね」そう言って慰めるが、肩を落としている山内にそれ以上の言葉をかけられなかった。

ミハンチームの責任者である東堂定春(伊藤淳史)は、山内の気持ちを考えて休ませようと、チームのみんなに言っているところに、山内は来た。

「始めてください」冷静を装い、捜査をしにやってきた山内の気持ちを汲んで、藤堂は今回AIがはじき出した犯罪候補者について説明する。

ミハンがはじき出した次の要注意人物は料理人

名前は藤井早紀(黒谷友香)、「創作料理店八節」の総料理長、この店は政財界の利用者も多い、この店と兼ねて、子ども食堂のキッズカフェテリアの運営に13年前からかかわっているという。

ミハンが彼女を要注意人物と判断した理由は西アフリカにある植物メイアンディア種からとれる油にはリシンという毒物を手に入れたため。

リシンと言えば、サリンより強い猛毒で成人男性を殺すには2mgもあればいいといわれていると、田村薫(平田満)は言う。

「料理人が料理を使って毒殺、相手が誰かはわからない」井沢がやるせない風につぶやくと、藤堂は「テストケースにふさわしい案件」という。

そしてもう一つ気になる点は、彼女の通信履歴、預金の引き出し履歴から彼女が、遺言状を作成していたことがわかる。

「彼女は死を覚悟している」藤堂の言葉に「自分の命をなげうってでも誰かを殺したい」早紀の気持ちを推察する井沢。

下ごしらえはダメだったけど、とりあえず採用される小田切

八節の厨房、ここに使用人として潜入予定の小田切唯(本田翼)がやってくる、早紀たちが来る前ところどころにモニターを仕掛けている。

物音に気が付き、テレビから最高裁の裁判官から政治家への転身をするという松原忠司という男が記者会見しているのを、面接を前に、みている風の小田切。

入ってきた早紀には川原と名乗り、藤井に憧れて料理人を目指す設定。

どれだけ憧れているか説明しようとするが、お世辞はいらないとすぐに料理のテストになった。

離れたところでそれを見ている井沢は「皿洗いで潜り込めばいいのに」と笑ってみていたが、小田切意外にやる!

手際よく魚をおろし、ブルーベリーを使ったアジの南蛮漬けを作った。

見た目は良いが下ごしらえの段階での下処理が悪く魚の臭みが残っていることを指摘される小田切、その様子を見てまた笑う井沢。

「人手不足だし、他にもやってもらいたいことがあるからついてきて」そう言われて小田切が連れてこられたのは、藤井のもう一つの職場キッズカフェテリア。

藤井の携帯にかかってきたのは興信所

料理人の試験を受けたのに、ここでは子供のおもりとおもちゃの片付け、そこには井沢も香西という名前で潜入していた。

近くの区役所で働いた帰りにここを手伝うという設定で、いきなり早紀に色目を使う、エロ男爵、厨房に行こうとするが、早紀は子供達に守られて「早紀さんのタイプじゃないから、近寄るな」と怒られる。

子供達に食事を出してひと段落の小田切と井沢、子供達と一緒にいる時の早紀の笑顔と料理に対する厳しい態度、そんな人が何故と疑問しかない二人。

井沢が水を飲みに来ると、ちょうど藤井の携帯が鳴る画面には興信所の名前が表示されている、井沢の前からあわてて電話を取って、外に出る早紀。

早紀の部屋に侵入する山内と田村そこで見つけたのは殺人事件の記事

田村は、山内からあるマンションの一室に「不法侵入するための鍵を開けろ」と言われている、ここは早紀の部屋、まるで引っ越しするように片づけられている。

部屋の中を田村が見ている間に、盗撮用のモニターを設定する山内、田村は山内の様子が「いつもと違いますね」と声をかけるが、何も言わず引き出しを開け何か、殺人の動機になるものを探している。
 
引き出しに入っていたのは、録音機、電源を入れると「助けて、お願い助けて」と呼ぶ声と男の声。

「携帯の留守番電話のコピーのようだ」と言ってそれをコピーする田村、そして部屋にあった雑誌には女子高生連続殺傷事件の犯人が15歳の子高校生彼が殺したという記事が残されていた。

事件が起きたのは2010年、3人も殺しておきながら少年事件のため8年で出所したが、一課の話では反省していないまま外に出されたらしい。

七海が死んだのは自分が料理を教えたせいと、自分を責める早紀

藤井が興信所に頼んだのはこの少年「津田圭佑」の居場所の特定だと南彦太郎(柄本時生)は偉そうに言うから小田切に怒られる。

少年の殺した被害者の中に子ども食堂の中に写真があった元宮七海の写真があった。

高校生の時山岳部の合宿で深美山に行った際に殺害されたと記録にある。

子ども食堂での仕事終わり、井沢は他のスタッフに聞いたと言って七海の写真を見て、犯人がもう出所していることに憤って見せる。

七海は、小五の時、母親を亡くしたばかりでこの食堂に不定期に通っていた。

だんだんと慣れてくると、笑うようになり、高校へ行きながら花屋でバイトしながらここにも手伝いに来て、早紀に料理を習いたいと頼んできた。

早紀が料理を教え始めて、山菜を集めるのが七海の趣味になって、事件のあった日も仲間と離れて、一人で山菜取りに行って被害者になってしまった。

早紀は自分が料理を教えたせいと、自分を責めていた。

慰める井沢に「ご家族は?」と聞く早紀に井沢は独身のはずなのに妻と娘の写真を見せる。

和やかに笑い合う3人、早紀の携帯が鳴り少年の居場所が特定されたため、早紀は次の日そこへ向かっていた。

早紀が狙っていたと思われる元少年は、七海を殺していないという

早紀の尾行をしている山内と小田切、車が来て振り向いた早紀から小田切を隠そうと後ろから手を回した山内に拒否反応を示す小田切。

小田切の脳裏にある女子高生が襲われるシーン、小田切の必殺技の謎がここにあるのかもしれない。

そんな緊迫した雰囲気の中南から「七海は元宮家に特別養子縁組された子供だ」と連絡が来る、戸籍には本当の親の名前はない。

早紀の保健記録を見ると19歳の時に産婦人科への通院記録があり、更に過去男に捨てられた事もわかり、早紀と七海の親子関係が浮き上がってきた。

津田に接触しナイフまでもちだしたのに、すぐに離れてタクシーで帰って行く早紀に、何が目的だったのかと、戸惑うミハンチーム。

津田にフリージャーナリストのふりをして近付く井沢、今日の早紀との出来事を彼に聞くと、「七海を殺したのはあなたか?」と聞かれたので「やってないと、彼は七海殺しには関与していなかった」という。

早紀と七海は親子だった!けれど早紀は津田を狙っていたわけではなかった

料亭の仕事を終え休憩中の早紀の飲んだストローを回収し、七海のDNAと照合する小田切、結果二人の親子関係は証明された。

修業時代の友人から、七海の父親になる男の事、特別養子縁組の施設に登録して、子供を養子に出したことなどを調べたのは田村。

井沢はその中で津田が「七海を殺していない」と言ったことが引っかかっている、そして早紀も興信所まで雇って調べた津田の言葉を信じたかのように帰って行った早紀の行動も気になるという。

早紀を張っている山内から先の家のモニターに早紀が津田の声を録音してきたことが確認できたと連絡が来る。

田村がパソコンに入れ直したあの殺害現場の様な声をみんなで聞くと若い小田切にだけ聞こえる高い音があるという。

それだけ言ったら電話を切ってしまう山内、電話の後、泉が焼死体で発見されたことをハッキングして知ったという南。

井沢は、昔の仲間を失った山内の心が壊れないことを心配している。

山内は、当時私生活もすべて捜査で、明け暮れる泉に「被害者や遺族の願いを叶えてあげたい…それは真実を明らかにすること」と刑事の姿勢を話した時、「婚期を逃したら俺がもらってあげる」という山内…どこまで本心だったのだろう。

捜査一課も七海の殺害が少年の犯罪となった経緯に疑問を持っていた

七海が殺された事件の当時担当だった1課の早川(マギー)に酒を奢りながら話を聞く井沢と田村、板倉(田中道子)も一緒に来た。

七海の事件だけ、殺害後の遺体の置き場も違い、殺した銃の特定もできず、少年も否認しているのに検察の断定で3件目も彼の犯行になってしまったという。

中でも一番不思議だったのは七海の関係者から持ち込まれた殺害時の声と思われる犯人の声が、少年と一致しなかったのに、証拠として採用されず少年の犯行として処理されてしまったという。

早紀は犯人の目星がついたのか、民間の科捜研に3つの音声を持ち込んだ、電話の声、少年の声、もう一つの声。

そのもう一つの声が一致したら、早紀はその声の主を殺すかもしれない。

条件に全て当たる人物は、元最高裁長官の小松原

早紀が毒を用意していることから考えて、店の顧客で、猟銃を持つ者、深美山の入山記録、この時期はまだ狩猟が解禁されてないのに、こっそりと行くハンターもいるという。

「この条件に合う人を探すために深美山に行く」という山内に「自分が行く」という田村、「ここまでの事を導き出すのに何日も寝ていないだろう」と気遣う。

「山内君は止めても単独行動するもんね、じゃあ全員で調べよう」とい井沢の言葉でそれぞれに動き出す、小田切は店の顧客名簿、南は猟銃の所有者、山内のバイクにタンデムして田村は、深美山に入った勇志の有害鳥獣駆除のメンバーを当たる。

この条件に一致した人物は最高裁判所の長官を辞めて政治家に立候補している小松原だった。

撃たれた後、すぐに処置していたら助かったかもしれない七海の命、誤射とはいえ、最高裁長官の地位からは転げ落ちることを恐れた小松原は、その地位を利用して、当時連続していた、少年の事件にしてしまった。

「何らかのルートを使って検察と警察に手を回したのでしょう」井沢の言葉に、「クズが」と吐き捨てるように言う山内。

早紀の家の近くで張り込んでモニターを見ていた田村は、早紀が科捜研に持ち込んだのが小松原の声で、犯人の声と一致したことを早紀が知ったことを報告した。

小松原の突然のドタキャンで予定の狂う早紀

個室のある先の店で検察の男と最近出所した津田の事を話しあう小松原の話から、犯人は小松原と気づいてしまう早紀。

「明日、小松原は初めての街頭演説の後、早紀さんの店で食事をする」と小田切は言う、犯行を行わせないように、ミハンチームは動く準備をする。

小田切は、毒ある器を取り替え完了と連絡すると、俺たちはクズを守るのかと山内、いっそ思いを遂げさせてあげたいと田村、それは思っても言ってはいけないと南。

みんなやりきれなさを感じている、「彼女に一線を超えさせてはいけない、彼女を殺人犯にはしない」とつぶやく井沢。

大事なお客だから、仕込みからやると言って早く来た早紀、自分の最後の弟子として小田切に技を伝えるように教える。

ランチタイムの終り、従業員用の賄の料理が出来たと呼びに行った時、早紀はいなかった、スタッフに聞くと「小松原の予約がキャンセルになったことを伝えに行った時はいたのに」という、早紀の予定は狂ったのだ。

急いで街頭演説の場所に向かうミハンメンバー。

音声をきれいに処理して分かった七海の想い「お母さん」

罪を隠蔽しておきながらクリーンな日本を作るとかふざけたことを言っている小松原をじっと見ている早紀。

演説が終わり、観衆に向かう彼に近付く早紀。

「早紀に罪を犯させてはいけない」その思いで必死に早紀をさがすメンバー、早紀が包丁を握った瞬間その手を取ったのは井沢だった。

「すべて知っています、小松原があなたの本当の娘さんに何をしたのか、早まったらダメだ!小松原を殺してもそれはあなたの自己満足だ」

「あなたが彼を殺し、自殺しても七海さんの望んでいることとは違う!」「あなたに何がわかるの!」そう叫ぶ早紀に「あの最後の音声を小松原の声、周囲のざわめき、普通の耳では聞き取れないモスキート音を鮮明にした」と先に聞かせる。

「助けて、助けて‥お母さん…」七海は早紀が母親だという事を気が付いていたという、そしてバイト先の花屋で「今年の母の日は二人のお母さんにカーネーションをプレゼントする」と言っていたという。

「殺人者として死ぬか、料理人として生きるか、七海さんが望んでいたのはどちらかわかるでしょう?あなたは母親なんだから」井沢の言葉に泣き崩れる早紀。

事件は未然に防いだが、やりきれないものが残るメンバーたち。

山内は「事件を未解決にしない」桜木の言葉どおり、桜木事件の再捜査を藤堂に願い出る。

早紀さんやり直せるかな、小田切のつぶやきに「人はもろいし、弱い、だけど弱さを知っている人間は強いよ」と井沢がいう。

それにしても司法の番人が法を犯し、裁かれることもなく政治家になるなんて」と田村が言えば、南も「世も末だ」という。

「でも!お天道様はちゃんと見ているんじゃないの?」と空に向かって叫ぶ井沢。

その言葉通り、誰かに押されて点検中の江良ベーターの奈落に落ちていく小松原。

日本に戻ってきた泉の遺品を片付ける山内、泉の残した手帳には、「イザワノリト」の名前があった。

小松原は死に、そのニュースを見ながら、井沢の事を想う藤堂。

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