監獄のお姫さま

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ドラマ「監獄のお姫さま」の相関図キャスト


馬場カヨ(小泉今日子) 囚人番号69番
江戸川しのぶ(夏帆)  囚人番号114番
大門洋子(坂井真紀)  囚人番号31番
足立明美(森下愛子)  囚人番号24番
勝田千夏(菅野美穂)  囚人番号44番
小島悠里(猫背椿)    囚人番号56番
板橋吾郎(伊勢谷友介) 社長
長谷川信彦(塚本高史)  検事
若井ふたば(満島ひかり)刑務官
護摩はじめ(池田成志)  所長

ドラマ「監獄のお姫さま」の動画第9話のあらすじネタバレ

出所した馬場かよと、残された姫

馬場かよが出所のときを迎えました。必ず迎えに来ると言っていたのぶりんは現れませんでした。出所後の身元引受人がいないため、馬場かよは一年間、更生施設に入りながら美容師として働くことが決まりました。

刑務所にいる間の携帯電話の料金を払っていなかったため、訪れた携帯ショップで、料金を元夫が払い続けてくれていたことを知ります。元夫と会い、息子のメールアドレスを教えてほしいと言う馬場かよに、元夫は縁を切ってほしいと言います。新しい奥さんが嫌がっているし、刑務所帰りの母親を会わせることなんてできないと言うのです。

しかし馬場かよは息子にこっそり会いに行きます。高校生になった息子は冷静で、少しの間話をし、馬場かよがなぜか持ってきたローストビーフを無理やり持たされたりして、久々の再会を終えます。
一年間、施設で暮らした馬場かよは一人暮らしを始め、小しゃぶが店長を務める美容室へ移りました。

一方、刑務所に残された姫は、同じ部屋の受刑者からいじめにあいます。そのうえ、先生が姫の母親に宛てて書いた、勇介と会わせてやってほしいという手紙のせいで、吾郎が姫に面会に来ます。面会で吾郎は、勇介を会わせる気はないことを告げ、精神的に参ってしまった姫は「やっぱり自分が犯人だ」などと言い出してしまいます。

娘のことを信用せず、手紙を吾郎に見せてしまった姫の母親に対して、先生は激しい怒りを覚えます。そして姫の精神状態を目の当たりにしたとき、ついに刑務官を辞めることを決意します。

おばさんたちの再結集と、復讐計画の始まり

出所した馬場かよ、財テク、姉御、女優はそれぞれに働いていました。馬場かよは小しゃぶの美容室で、財テクはタレントとして、女優は工事現場で、姉御は若いのと一緒に過ごしていました。出所するときにメールアドレスを伝えたはずなのに、いくら待っても馬場かよにみんなからの連絡は来ませんでした。

そんな日々を過ごしていたとき、4人の元にそれぞれ、先生が訪れます。刑務官を辞めた先生は4人の居場所を回り、折り紙で作った手裏剣に地図を忍ばせて、吾郎の監禁場所となる倉庫へ招集します。

久々の再会を果たした4人は話が尽きません。そして馬場かよの元にみんなからのメールが届かなかったのは、馬場かよがメールアドレスの設定を間違えていたせいだと発覚します。復讐の意思は全員変わっていないことを確認し合いました。

出所後、なんと姉御は、刑務所に入る原因を作った、組長である元夫から、20億円以上の遺産を相続していました。そして先生は、吾郎の秘書として採用されていたのです。

馬場かよは先生から復讐ノートを受け取っており、そこには先生が修正してくれた計画が載っていました。吾郎を誘拐するのではなく、勇介を誘拐するというものです。

財テクは知名度を生かして吾郎に近づき、姉御は資産を利用して吾郎に接触します。

そして吾郎の行動を細かく把握している先生が、4人に指示を出し、女優がヒーローショーでアルバイトをして勇介をさらうという計画が実行されたのでした。

再審請求に向けたプレ裁判の開廷

話は現在に移ります。吾郎の妻、晴海を迎えた監禁現場では、プレ裁判が開廷されました。再審請求に向けて、吾郎に罪を自白させておきたいという狙いからでした。本物の検事であるのぶりんと、その後輩も参加しています。

世間では吾郎の誘拐に関して、財テクが関与していることが明らかになっていました。他のおばさんたちもインターネットで本名や住所などの個人情報が晒されてしまっていて、もう後には引けない状況になってきていました。

プレ裁判の途中、晴海は、吾郎から勇介を託されたときの話をします。姫が刑務所内にいて育てられないから、勇介のことを頼むと言われて預かったのだと聞かされていたのです。だから母親になる決意をしたのであって、吾郎が無理やり連れてきたのであれば、姫がかわいそうだという立場でした。

晴海にまで嘘をついていたことがわかったうえ、罪を認めようとしない吾郎に対して、財テクが作戦に出ます。

爆笑ヨーグルト姫事件で殺害された、吾郎の元恋人のユキになりきった演技をするというものです。

ユキと同じ香水をつけ、沖縄の波の音が流される中で、当時の状況を再現する財テク。その名演技に、吾郎は当時のことを思い出して激しく取り乱します。

しかし自白とまでは至らなかったため、このままでは埒が明かないと、のぶりんは後輩を連れて沖縄へ行くことを宣言します。

現場検証をしてくるとのことでした。プレ裁判がいったん休廷となった倉庫へ、リンちゃんが現れます。タイへ帰っていたという彼女は、なんとユキを殺害した張本人とされている、プリンスを連れて来たのでした。

事件キーマンである彼が何を語るのか、本当の犯人は誰なのか、そして、おばさんたちの復讐計画はどのような終わりを迎えるのでしょうか。次回も見逃せません。

ドラマ「監獄のお姫さま」動画第9話放送前の見どころ期待

出所後のカヨと若井の出会い。そしてプレ裁判開廷!

カヨは出所後、悠里の美容室で働き始めました。

9話ではカヨがどうやって千夏たちと連絡を取り、計画を持ちかけるのかが見どころだと思います。

期待したいですね。

そして若井もなぜか美容室に訪れるようです。

でも終わった後には若井は何も言わずに帰ってしまうようなので、これからどうやってカヨたちの仲間になるのかこちらも見逃せません。

更生したカヨを見て気持ちが変わる、ということなのかもしれませんね。

若井は監獄で1人になったしのぶに勇介を合わせようと画策するようです。

でもそれが却ってしのぶを追い詰める事態になってしまうようですね。

しのぶに何が起こるのか注目です。

そしてアジトにはいよいよ晴海が現れ、プレ裁判が開廷されます。

晴海の前で吾郎はいよいよ真実を吐かされるのでしょうか。

今度こそ正直に真相を吐いてほしいですね。

次回を期待して待ちたいと思います。

監獄のお姫さま9話の見どころ

監獄のお姫さま9話のみどころは、カヨが出所しますカヨがついに出所し、早速スマホを購入し、千夏たちとメールアドレスを交換します。

カヨは出所後、美容院で働くことに。一方、しのぶはカヨたちがいなくなっていじめにあいながら美容師の資格の修行をしていました。

その様子を見た若井は、しのぶに勇介に合わせてやりたいと思い、しのぶの母親に手紙を書きますが、しのぶを苦しめることになってしまいました。

2017年のある日、カヨが務めている美容院に若井がやってきます。

しかし、カットが終わると無言で立ち去っていくのでした。そして次回、満島真之介さんがゲスト出演し、満島ひかりさんと初共演です。このことが1番のみどころかもしれません!

現在と過去のその後が描かれる

刑務所にひとり残された夏帆さんが、イジメを受けながら、心細い毎日を送っているのを見かねて満島ひかりさんが、母親に手紙を送り、夏帆さんの子供を連れて面会に来てくれるように頼みましたが、その母親に対して、怒りをぶちまけてしまいそうです。

母親がしっかりしていないせいで、夏帆さんが今、受刑者としているんだ、と腹が立ったのだろうと思います。

そして、2017年のクリスマスのシーンには、伊勢谷友介さんが拉致されている現場に、妻の乙葉さんまで来て、どんな展開になってしまうのか気になります。

おそらく、乙葉さんも色々と不満がたまっているので、いつの間にか、復讐に加わってしまうような状態になるのではないかと思います。

殺気立ったオバサン達に睨まれながらの裁判が開廷

色々と話が脇に逸れまくった気もしていましたが、いよいよ板橋吾朗のプレ裁判が開廷です。

その辺の木箱などを並べて作った裁判所セットにしかめっ面のオバサン達が並んで座っているという殺伐とした絵が良いですね。

ごっこ遊びのようなものなのに妙な迫力があります。どんな言い逃れも許してもらえなさそう。

ここで吾郎を自白に持っていく事ができれば姫の冤罪を晴らせるのですが、予告で姫が「やっぱり私がやりました」みたいな言葉を漏らしているので、あの爆笑ヨーグルト姫事件にはまだ大きな秘密が隠されているのかも? 

これで犯人が吾郎じゃなかったら馬場カヨ達も立場が無いですよね。

この誘拐事件がいったいどんな結末を迎えるのかもそろそろ見えてきそうなので、次回の放送が待ち遠しいです。

次回、みんなどうなっちゃう!?

先生が果たして裏切ったのか!?裏切るのか!?どっちの味方なのかわからなくなって、面白くなってきた!一方、菅野美穂は女の武器で作戦を練るものの果たしてうまくいくのか!?

ゴローに腕を解いたら全てを話すと言われ心が揺さぶられているが、どうなる!?私としては罠だと思うので、話したら解いてもいいと思うが、話す前に解くとゴローの思い通りになってしまう気がする。

一方、小泉今日子と弁護士先生が今でも付き合ってるのかも気になるとこだ。弁護士先生も本気で付き合っていたのかも気になる。

予告でゴローの妻が監禁場所に来ていたのでそこまで先生が連れて来たのか?どうして来れたのか?も気になるところだ。

早く9話が見たいし、安室ちゃんの主題歌もぴったりで大好き!!

第二章突入だがいよいよ大詰め波乱のラストはどうなるの?

第八話では現在の社長役の”伊勢谷友介”の秘密に迫るシーンが多く、最初の方では善人ぶっていた所もあったのですがすこしずつメッキがはがれてきてぼろが出始めてきました。

また、乙葉演じる社長の現妻”晴海”が社長の捕まっている現場に到着し第2章と題しいよいよ問題の元である爆笑ヨーグルト姫事件の新事実の解明というシーンで終わりました。

今後の展開としては、いよいよ大詰めに向かってくる予定で、釈放されたおばさんチームと社長との決着が描かれると思いますが、個人的にはできるだけ面白くそしてコメディーチックに話を終わらせて欲しいと思っています。

様々な想いが交差しストーリーが進んでいますがクドカンストーリーっぽくひとつのバラエティのような展開を期待します。

ドラマ「監獄のお姫さま」動画第9話放送後の見どころ感想気になったこと

そしてあのドタバタ誘拐劇へ

第1話のドタバタ誘拐劇をもう一度別視点で見せてもらえて楽しかったです。

第2話からここまでを使い、吾郎が「2~3カ月経ってるぞ」とぼやいていたように1クールかけてオバサン達の出会いから計画実行までを描いてきましたからね。

実に感慨深い……。同じ出来事を見せられていても初見よりずっと面白かったです。板橋吾朗も地面をのたうちまわってましたし、これで馬場カヨ達の数年間の苦労や努力もある種報われた感がありますね。

しかし、次回予告を見るとどうやらまだひと波乱があるようです。それを解決する鍵となるのは意外にものぶりん?

「のぶりん分かっちゃったんですけど~」と言っていた彼が気付いた事実とはいったい何なのか? 愛する馬場カヨのためにも最後はビシッと決めてほしいですね。

なんと『先生』若井ふたば(満島ひかり)の弟の満島真之介が検事役で登場!

自立と再生の女子刑務所の刑務官で、『先生」と呼ばれている満島ひかりさん。

その実の弟の満島真之介さんか、検事の役で登場してくれて、大満足でした。

しかも、沖縄の検事という設定なので、沖縄の方言や、独特のイントネーションでのセリフは、法廷で緊迫したシーンのはずなのに、優しく「なんくるないさぁ」と言われているような気がして、なんだかゆったりした気分になりそうでした。

そんな風に、ゆるい空気を漂わせながらも、夏帆さんの声で伊勢谷友介さんに対して、決定的な内容を録音したものを法廷に流すシーンでは、ものすごいドヤ顔で、とてもイヤな奴という雰囲気がよく出ていました。

その時の焦って、涙が出そうな夏帆さんの演技も良かったです。

馬場カヨの再会は先生の手裏剣

9話は、始まりから重要なシーンで、緊張感のある展開が多かった。

どうして馬場カヨたちは再集結したのか。そんなところが8話から気になっていたので、彼女を繋いだのが、馬場カヨのメールアドレス(伝え間違えがあった)だとは微笑ましかった。

アドレスが間違って伝わっていたために連絡がつかず、結局は折り紙で作った手裏剣にメモを残すなんて、可笑しい。

アジトのような場所で顔を揃えた彼女たちは、受刑者としてではなく、とても華やかで、以前に増しておふざけモードで賑やかだ。

先生が彼女たちとと共に社長を拘束して真実を問いただすことに力を貸すことにした理由として、姫の存在が大きかったことにはちょっと感動した。

なにより彼女たちは姫のヒーローになるはずなのだから。

復讐を終えたら幸せになれるのか

馬場かよさんが娑婆に出てから、美容師に勤め始め、息子にローストビーフを持って会いに行く姿や、老眼鏡をかけながら慣れないスマホをいじっている馬場かよさんがとても愛くるしかったです。

新しい美容院に移るといって渡した店のチラシ、原宿から徒歩35分の立地に爆笑でした。

徐々に事件の真相が明らかになり、冤罪を晴らすために、板橋吾郎を一斉に尋問を開始する。

若井刑務官があそこまで女性達に肩入れするのか疑問でしたけど、純粋に更生しようとしていたおばさん達の姫に対するおせっかいと、勇介くんと少しでも過ごした時間があり、復讐ノートを見てしまったこともあって刑務官の立場を超えて事件の真相を暴く為に協力していく若井刑務官が凛々しくかっこよかったです。

娑婆に出たら今まで刑務所で過ごした事を忘れてしまう。忘れた方が良いのかもしれないけど、姫と板橋吾郎の事だけは忘れてはいけない。

若井刑務官の行動によって、復讐を実行していくのだけど、果たして真相が明らかになって事件が解決したとこで、馬場かよ達は幸せになれるのかなって考えると少し切ない気持ちになります。

頭のいい板橋吾郎の事だから、上手くやり込められてしまうんだろうなと最終回を想像するとちょっとどうなのだろうと思うけど、クドカンドラマなので話しが二転三転して隠れた真相が沢山あるんだろうなと最終回楽しみです。

人間味あるキャラクターが最高!

ババカヨの小泉今日子さんをはじめ、おばさん+若井先生のキャスト陣がベテランの演技派ぞろいなので、今回もどっぷりお話に引きずり込まれてしまいました。

4人が出所後、はじめて集まってから吾郎に接触をはかり、誘拐に至るまでのおばさんたちのやりとりを見て、学生時代に仲の良い友達とぎゃーぎゃー騒ぎながら文化祭の企画を立てていたことをふと思い出してしまって、男性なのにクドカンさんは女子っぽさを分かっているというか、人を良く観察されているから、こんなに人間味あふれるキャラクターが書けるんだなぁと思ってしまいました。

ずっとリンちゃんとシャブ中のお姉さんが吾郎誘拐にかかわっていないのが気になっていましたが、ちゃんとかかわっていたことが分かってすっきりしました。

リンちゃんが連れてきたプリンスが何を話してくれるのか、来週が楽しみです。

チームワークっていいな

色々繋がった回でした。どうやって先生は皆を集めたのかと思ってたけど、わかって良かったです。何かチームワークが凄く良くて楽しかったです。

皆は何年経っても姫と勇介を忘れてなくて嬉しくなりました。五郎は嘘だらけ。結局勇介の事も奥さんに嘘ついていたし、ますます信じられなくなりました。

やっぱり犯人は五郎さんなのかな?と思いました。姫を1人にして酔っ払うように仕向けたのかなと思うし、別れ話されて使えなくなったから殺し屋を頼んだのかなとか考えました。

そして、リンさん登場!何で仲間に入ってなかったんだろうと思ってたけど、ちゃんと仲間にいたとわかって嬉しかったです!沖縄でどんなヒントを見つけてくるのか、次週が凄く楽しみです。

隅々までよく考えられている脚本

若井先生のらしくないお節介がとても胸に残り、「勇介」はおばさん達の「勇気」と「お節介」で産まれたと言っていたのも感動しました。

先生が馬場カヨの美容院に来て、角刈りをオーダーしたのは面白かったです。他のみんなの所へも行き集合させて、そして計画まで修正してくれて先生は本当にカッコいいと思いました。

姐御がフーターズで働いていたり、馬場カヨのアドレス間違いなどの小ネタもあり、先生が現れてから誘拐し今までの流れが本当によく出来ている脚本だと思います。

また財テクさんが殺されたユキを演じていたシーンも本物のユキっぽくてすごかったです。

そして最後にプリンスまで出てくるとは先生の行動力は本当にすごいなと思いました。

次回で最終回なので誰が本当の犯人なのかとても気になります。
⇓  ⇓  ⇓
監獄1話あらすじ
監獄2話あらすじ
監獄3話あらすじ
監獄4話あらすじ
監獄5話あらすじ
監獄6話あらすじ
監獄7話あらすじ
監獄8話あらすじ

監獄最終回あらすじ

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