BG身辺警護人

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ドラマ「BG身辺警護人」キャスト


島崎章(木村拓哉)
落合義明(江口洋介)
高梨雅也(斎藤工)
菅沼まゆ(菜々緒)
沢口正太郎(間宮祥太朗)
立原愛子(石田ゆり子)
村田五郎(上川隆也)
河野純也(満島真之介
今関重信(永島敏行)
氷川修(宇梶剛士)
清田春孝(阿部進之介)
島崎瞬(田中奏生)

ドラマ「BG身辺警護人」6話あらすじネタバレ

6話の警護は元内閣総理大臣。SPからは厄介者扱いのような存在だったけど、章達は護れるのか。

元内閣総理大臣の鮫島匡一(橋爪功)から警護の依頼が入る。

通常、総理大臣経験者には警視庁のSPが警護につくもの。

でも、政府の決定でSP警護は終了にされてしまう。

鮫島は警備の延長を頼んだのだが、今後は何かあれば110番して下さいと言われてしまう。

しかし、鮫島の自宅には、何度も無言電話がかかってきていた。

そのため、民間の警備会社である、日ノ出警備保障に警護依頼をしてきたのだ。

今回は重大な警護とのことで、過去の経歴を知ってしまったみんなは、責任者を島崎章(木村拓哉)に推奨する。

そして、村田五郎(上川隆也)がサポートすることに。

早速、鮫島の自宅に向かう。

18時。

鮫島の自宅では、25年の警護を終え、SP達が最後の挨拶をするために玄関に集まっていた。

その時、玄関のチャイムが鳴る。

章達が到着したのだ。

鮫島は、章達を歓迎する。

その姿をみた落合は怪訝そうな顔。

SPの代わりを民間ができるわけないというSPの落合義明(江口洋介)。

だが、鮫島は警護の延長を断ったくせに・・・と反論する。

そんなに章達を嫌わなくてもいいのに・・・。

いくら民間にSPの代わりはできないと思っていても、これまでの章達の姿を見ているんだから、そこまで嫌な顔をしなくてもいいのに・・・。

次の日、章達は民事党幹事長・五十嵐映一(堀内正美)の古稀を祝う会に出席するため、同行することに。

そして菅沼まゆ(菜々緒)は鮫島の娘・喜和子(中村ゆり)と孫・彩矢(豊嶋花)を護ることに。

早速出発する章達。

だが、章は、家の門柱に、来たときはなかったはずの小石が4つ乗せられているのを発見する。

鮫島は、総理在任中に恨みを抱いていた者たちからの報復だろうと話す。

SPの警護対象外になったのを知り、石を4つ置き、死ねと言いたいのだろうと。

鮫島は総理在任中、SPに護られ、無傷だったが、襲撃にあったようだ。

しかも、その人はもう刑務所から出ているみたい。

今回もその人たちが怪しいと思っている様子。

政治家って、いつまでも狙われたりして大変だな・・。

古稀の会で襲撃に。でも鮫島を狙った犯行ではなく、標的は五十嵐だった。

無事に到着した鮫島。

その場には立原愛子(石田ゆり子)の姿も。

そこへ、誰かが襲撃にやってくる。

鮫島は、以前から命を狙われているから、自分がターゲットだという。

しかも、SPにも訴えたが、年寄りには警護はいらんと切られたと、その場にいるSP達に聞こえるように嫌味も言う(笑)

男を押さえつけに行った落合。

顔を見るなりハッとする。

その男は鮫島を狙いに来たわけではなく、五十嵐の元秘書の植野(萩原聖人)だった。

男を取り押さえ、所轄署に引き渡した落合だったが、そこまでやる必要ある??って思うくらい強引な感じの押さえつけ方だった。

章も、凶器ももってないのにあそこまで痛めつけなくても・・・と落合に声をかける。

落合は、脅威を徹底的に排除することが身辺警護の基本だと自分の考えを貫き、その場を去っていった。

こんなことしても、恨んでいる人なら余計に反撃してくるんじゃないかな・・・。

彩矢が帰宅しない。しかも、怪しい男が近づいていた。犯人は鮫島の家族まで狙うようになったのか?

その頃、まゆは家の見回りを行っていた。

そして、喜和子の愚痴を聞くことになる。

鮫島は結婚に失敗した喜和子の事を認めてないと話し出す。

元旦那は事業していたが、騙されて会社が潰れてしまったそうだ。

その時の負債は鮫島が払ったそう。

でも、元旦那の話をしている喜和子の姿・・・なんか本当は離婚したくなかった感じだな。

本当はまだ好きなんじゃないかな・・。

そんな話をしている中、彩矢の下校が遅いことに気づく。

迎えに行くとまゆは言うが、喜和子は止めた。

自分みたいに一人で何も決められない人間にさせたくないとのこと。

でも・・・帰ってくる時間遅いから心配じゃないのかな??

一方、鮫島の警護をしている章と村田。

村田は章に過去の事を話し出す。

もともとSPをしていたそう。

だから落合と知り合いだったんだー。

10年以上前、外務大臣の警護をしていた時、相手は武器を持っていなかったにも関わらず、襲ってきた過激な活動家に発砲してしまったようだ。

威嚇のつもりだったから怪我もなかったけど、必要のない発砲をしたと非難を受けてしまったようだ。

村田もきっと昔は優秀なSPだったんだろうな・・・。

そんな話をしている最中、まゆから電話がかかってくる。

下校時刻が1時間以上経過したけど、まだ帰ってこないそうだ。

やっぱりあの時、迎えに行くべきだったんじゃないかな・・・。

急いで、鮫島とともに帰宅した章達。

鮫島は、ボディーガードがついていながら何をしていたんだとかなり激怒。

誘拐だと思い、警察に連絡しようと言うが、鮫島は警察は信用できないと連絡させなかった。

身辺警護課総出であちこちを捜しまわる。

同じような小学生に彩矢を見ていないか確認した章。

モザイク公園にいたよと教えてもらい、急いで駆けつける。

そこには滑り台の下で、ちょこんと座っている彩矢の姿が。

家に帰りたくなかったのかな?

そこへ黒い人影が・・・。

彩矢ちゃん、危ないっっ!!

でも、なんか怖がってないけど・・・?

急いで近づく章達。

それに気づいた男は逃げてしまった。

沢口がその男を追うも、見失ってしまう。

鮫島に恨みがあるからって、彩矢ちゃんを狙うなんて・・・。

家に帰り、謎の男について彩矢に問いかけるも、道を聞かれただけという。

しかもどうして公園にいたのか尋ねても、私の勝手でしょとボディーガード達から逃げてしまった。

村田の気になる過去

あるバーに村田は落合を呼んでいた。

そして、鮫島について安全を護るためのヒントだけでも教えてくれないかとお願いする。

落合は昔の借りを返せということ?と。

昔の借りって何だろう。

村田はそんな駆け引きが出来るくらいしたたかだったら、警察を辞めていないという。

この2人、何があったのかな。

本当はあの発砲、落合がしたのかな・・・?

落合は、頼んでもいないのに、私の身代わりで警察をやめました、けど、それと職務は別。

協力する気はないといって帰ってしまった。

○章の策略で彩矢や鮫島は狙われていないことが分かる。怪しい人物は彩矢の父親だった!

その頃、家で食事をしていた章。

ある考えが思いつき、明日からの警護について電話をかける。

翌日。

身辺警護課スタッフ総出で、家中を調べる。

盗聴器等が無いかの確認、昔のアルバム確認、過去の事件の調査を行った。

今朝は門柱には石が一つだけ置かれていた。

この石、何の意味があるんだろう・・・。

章は計画通りいきましょうと声を掛け、警護が始まる。

どんな計画を立ててるんだろう?

本日は彩矢が放送局に社会科見学に行く日とのこと。

鮫島は学校を休ませるという。

誘拐されそうになったばかりだもんね・・・。

でも、どうしても行きたいという彩矢。

必ず護るという約束で、鮫島は彩矢が出掛けることを許した。

彩矢の社会科見学には、章と高梨雅也(斎藤工)が同行することに。

彩矢達の背後には、この間公園にいた男が・・・。

ここまで狙いにきたの??

スタジオには、収録中の愛子の姿もあった。

13時前。

章は、公園にいた男と同じ人物がいることに気づく。

すると、収録を終えた愛子が章に話しかけてきた。

『今職務中なので・・・』と愛子との話を切り上げようとし、彩矢と男から目が離せない状態。

すると、腕時計を確認した彩矢。

突然走り出し、集団から離れた。

勝手にどこ行っちゃうの???

章は彩矢を急いで追いかけ、連れ戻そうとする。

でも、彩矢は女子トイレに駆け込んでしまった。

それを見ていた愛子が、代わりに中に入り、彩矢がいる個室をノックする。

『立原愛子です。おじいさまの引退パーティーでお会いしましたよね。トイレに閉じこもるなんて、幼稚だと思いませんか?』

すると、彩矢は出てきた。

男を捕まえた雅也から連絡が入る。

なんと正体は彩矢の父親だった。

だから彩矢は怖がってなかったんだ。

鮫島の家に戻った章達。

父は、『彩矢にプレゼントを渡せてなくて・・・』

と、カバンからクマのぬいぐるみを差し出す。

鮫島は『なんでもかんでもやることが遅いんだ・・・。』と彩矢の父親をけなす。

喜和子がかばうが、鮫島の怒りは収まらない。

しまいには、プレゼントのぬいぐるみを奪い取り、投げ捨てた・・・。

彩矢ちゃんへのプレゼントなのに・・・。

章が彩矢にぬいぐるみを渡す。

『どうやって連絡をとった???』と不思議そうな鮫島。

実は、無言電話の正体も彩矢の父だったのだ。

章はすかさず、『小石を合図代わりに使っていたのでは?』という。

小石が4つの時は4時に電話、1つの時には1時に会う・・・。

そういうための石だったんだ!!

『お義父さん、私はダメな人間です。でも、少しでも彩矢の力になりたい・・・』という父。

鮫島は『借金まみれの父親に面会権などない』と声を荒げ、父親を追い出そうとする。

そこで章が『先生は、安全と誇りを護れと命令しました。』と鮫島を止める。

そこへ落合が。

鮫島のことを20年ほど前に襲った犯人は、10年も前に亡くなっていたとのこと。

それに、当時損失を受けた関係団体も今は消滅しているそうだ。

もう鮫島は狙われていないのだ。

狙われていない事が分かってちょっと呆然として、張り詰めていた物が抜けてしまったのか、座り込んでしまう鮫島。

章は『安全ということがわかって何よりです』と優しく声を掛ける。

狙われていると思って過ごしていた分、どこかまだ現役感があったのかな。

ちょっとがっくり喪失してしまう気持ち、分からなくないな。

鮫島は彩矢達がいる部屋に向かう。

そして、父と喜和子の手を合わせる。

すごく嬉しそうな彩矢。

そっとその手の上にぬいぐるみのクマさんの手をのせる。

鮫島も、やっと娘たちの気持ちをもっと考えてあげなくちゃいけないことに気づいたのかな。

とあるレストランで、章は元妻・仁美とあう。

なんと・・・仁美役は山口智子さん!!!

22年ぶり、ロングバケーション以来のの共演!!

この二人の共演、ワクワクするな。

章は仁美に自分の警護をして欲しいとお願いされる。

来週は、章は元妻の警護をするのかな。

ドラマ「BG身辺警護人」6話見どころ感想

やっぱりキムタクのドラマは外さない!

キムタクの今回の役どころは、かつて失敗を経験して一回り成長したボディーガード役。キムタクが出るドラマは何でもキムタク臭が出るなどと言う人もいるが、それが好きな人にとってはたまらないと思う。

しかし、今回のドラマではそこまでのキムタク臭は感じない。バツイチで家に帰ると元妻から逃げて来た(?)息子に冷たくあしらわれながらもちゃんとお父さんをしている姿が印象的だ。かっこいいだけのキムタクではなく、哀愁漂い、人間臭さもふんだんに出ているキムタク、いや、役者木村拓哉さん演じる島崎章の活躍から目が離せない。

第6話のラストには山口智子さんが登場し、木村さんとは久しぶりの共演になる。そうそう、あの1996年4月クール放送のロングバケーションだ。久しぶりの二人の掛け合いを見て、懐かしさが込み上がってきた。山口さんが島崎の別れた元女房役というのも意味深で良い。いろんな意味で目が離せないドラマだと思う。

落合が敵視するのは村田で、高梨はBGの中で最もユニークな人物

警察官の中でエリートのSPである落合が、元総理の警護を解かれた後に、民間警備の章たちのBGが引き継ぐ形になった事に、あからさまなイラつきを見せる落合には驚きました。

更に章たちの上司の村田が、落合たちと同じSPをしていたときに、落合を庇い辞めていたのがわかりましたが、落合はそんな村田に感謝さえしていない様子に、深い溝感じました。

章たちの身辺警護課のメンバーたちは、まだギクシャク感はあるものの、以前よりも連携や思いの伝わりがよくなってきているのが伝わり、今後の活躍が楽しみに感じました。

高梨が身辺警護課に復帰したことの歓迎会を開きましたが、主役の高梨が拒否する反応に見ていて呆れましたが、結局参加した上に、皆が村田の奢りに、月収の少なさに気を使い、手頃な価格の料理を注文する中で、高梨はステーキを注文する遠慮をしない場面に笑ってしまいました。

ドラマは折り返し地点だが、まだまだ見どころ満載

ドラマ「BG-身辺警護人」は、木曜日の夜9時から放送されています。主人公のボディーガード島崎章(木村拓哉)が過去の因縁や家族の問題を抱えながらも、仕事に打ち込む熱い姿が描かれています。

また、民間の警備会社は警視庁警備課のSPと違い、殺傷能力の高い拳銃などの武器は携帯できないとのことで、身体を使ったアクションシーンも見どころです。2018年2月22日に第6話が放送され、島崎章の元妻がストーリーに絡んできたので、今後島崎章の家族関係の過去も明らかになると思われます。

また、第1話から島崎章を故意にしている厚生労働大臣の立原愛子(石田ゆり子)との関係性の展開も気になります。島崎章が務める日ノ出警備保障のメンバーもキャラクターが濃く、過去や裏側がどんどん明らかになっていくので、これからも見どころ満載です。

6話のBGの見どころと7話への期待

6話の依頼は有名政治家の護衛ですね。橋爪功さんはこういう役をさせたらピタリハマりますよね。政治家とか権威のある役が本当に似合います。

そんな彼の孫まで守らなくてはいけないんですね。そんなお孫さんがどうにも狙われている空気、警護慣れしているのか大人にも生意気な態度。

悪戦苦闘する島崎達ですが少しずつ違和感を感じ出すんですね。SPにも負けない活躍が毎回楽しいです。回を重ねる毎に島崎達の結束が強くなっていくのが分かるので、それも楽しみの一つです。

6話の最後、島崎の元妻が登場、話題になっていた山口智子さんの登場です。まさかの警護依頼にこの先どうなるのでしょうか。一筋縄ではいかなさそうな展開に待ちきれない気持ちで一杯ですね。

元妻役に山口智子で起死回生なるか⁈

木村拓哉さん主演で、石田ゆり子さんや斎藤工さんも出演しているにもかかわらず、これまでパッとしないなと思っていましたが、一話完結のゲストには橋爪功さんで(俳優として、復帰されて良かったな)と思いながら見ていると、なんと木村拓哉さんの元妻役で山口智子さんが出てきて驚きました。

電話の声だけではわかりませんでしたが、画面にうつった瞬間に「おーっ!『ラブジェネレーション』の復活だ‼︎」と、思わず声を出してしまいました。

元妻の山口智子さんと、その警護をする木村拓哉さんが、どんな風にもともと夫婦だった姿を見せてくれるのか楽しみです。

山口智子さんの出演で、次回から、一気に視聴率アップも期待できるような展開になると思います。

ドラマ「BG身辺警護人」見どころ感想

島崎と高梨の関係性の変化に注目

BGの見どころは斎藤工さん演じる高梨雅也が木村拓哉さん演じる島崎章を異常にライバル視しているのにも関わらず、島崎がそれをまったく相手にしていないところです。

島崎は任されたボディーガードの仕事をしっかりとこなすことだけを考えているような発言をするのですが、毎回勝手に余計な事に首を突っ込んで結構強引な感じで問題を解決してしまいます。

解決の仕方はただただ体を張るという感じなのですが詳細を知らない高梨がイライラしているのを見るのはとても面白いです。

元々高梨が島崎をライバル視したのは島崎が過去の経歴のことで嘘をついたのがきっかけです。

それについて高梨がなぜすぐに島崎に言及しなかったのかは謎ですが、島崎の嘘が明るみになった後のボディーガードとしての2人の関係性がどう変わっていくのかとても気になります。

豪華なキャスト陣、ベテランによる脚本「bg 身辺警護人」の見どころ

「bg 身辺警護人」を一言で表すと、やっぱりキムタクドラマだな、ということです。

1990年代、トレンディドラマの黄金期、キムタクが主演のドラマは軒並み高視聴率で話題になりました。

それから満を持して2018年冬、キムタク主演のbgはテレビ朝日が力を入れて製作していますね。

江口洋介さん、上川隆也さんや石田ゆり子さんなど、主演クラスの面々で脇を固めています。

脚本は井上由美子さん、「白い巨塔」や「14才の母」など、ヒット作を量産しています。

それからなんといっても、迫力あるアクションシーンが観ていてスカッとします。

初回のクライアントは女性大臣で、都民マラソン大会で警護にあたりましたが、スタジアムでの爆破シーンから犯人と対峙するシーンまでとてもハラハラしました。

毎回クライアントのゲストの方も豪華で、これからも目が離せない展開が続きます。

魅力的な俳優陣

BG身辺警護人はボディガードというなかなかドラマの主人公にならない職業がクローズアップされています。

やはり木村拓哉ここにあり!という内容です。文句なしにかっこいいです。かっこいいだけではなく、息子の扱いに困っているちょっとかっこ悪い木村拓哉も新たな魅力です。

江口洋介、上川隆也、石田ゆり子、斎藤工など魅力的な俳優陣も揃っていて、かなり見応えがある内容です。同じ職場で敵対してる斎藤工とどう認め合っていくのか?江口洋介扮するSPとの関係がどうなるのか?が今後の見どころです。

木村拓哉の過去も気になるところです。欲を言えば、もう少しアクションシーンがあれば、もっと見応えがあると思います。とはいえ、「誤差なし!」を聞きたくて、毎週見ています。

主人公の怪我が心配になります

キムタクが年相応の役をしていると思います。以前は凄腕のBG(ボディーガード)だった主人公、クライアントでは無く、関係ない子供を助けた事により、クライアントが怪我をするという事故で、家族と仕事を失いました。

6年後、ひょんなことからBGに復帰し、息子とどうきを始めたキムタク。

BGとしてのスキルはすぐに戻るのですが、母親の再婚に気を使い転がりこんできた息子からは嫌われまくり。

今後、息子との同居は続くのか、息子との距離は埋まるのかも見所の一つだと思います。

復帰したBGの仕事もやっかいな物が多く、初めからSP達に目を付けられ、何かと辞めろ辞めろ攻撃を受けてしまいます。

キムタクは、何を考えているのかまだよく伝わってきませんが、BGの仕事をやり遂げる気合いはピカイチです。

毎回殴られ蹴られ、無事仕事が終了してからの帰宅シーンは、痛々しい姿で歳を感じます。今後、大臣やSP、BG仲間とどの様に関係を深めていくのか楽しみです。

bg 身辺警護人」の感想

ドラマが始まるまでは、「bg身辺警護人」にあまり関心がありませんでした。というのも、特に木村拓哉さんのファンではないからです。実際、見てみるとこのドラマは今まで言われているドラマ同様にキムタクのためのドラマではありました。

あらすじは別として登場人物1人ひとりのキャラクターがしっかりしていて、俳優さんの個性が出ているなと思いました。

江口洋介、上川隆也、斎藤工という主役級のイケメンのキャラクターが被らず、敵役の江口洋介のクールさ、上司の上川隆也の静かながらも芯の強さ、同僚の斎藤工のセクシーさ 等々、主役以外の俳優さんに見取れてしまいます。

俳優さんの上手さですね。ドラマの内容自体は、それは無いだろうというツッコミどころが満載ですが、逆にそれを楽しんでいます。
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bg1話あらすじネタバレ
bg2話あらすじネタバレ
bg3話あらすじネタバレ
bg4話あらすじネタバレ
bg5話あらすじネタバレ

bg7話あらすじネタバレ

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