イタズラなkiss

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ドラマ「イタズラなKiss2〜Love in TOKYO」16話最終回#16「最高のバースデープレゼント」のあらすじ・ネタバレ見どころ感想

もうすぐ誕生日の琴子、でも今までプレゼントをもらったことがない

今日は琴子(未来穂香)の誕生日、直樹(古川雄輝)と二人、レストランでお祝い、誕生日を祝うレストランのスタッフの合唱の中、ケーキが運ばれて来た。

ケーキのろうそくを吹き消そうとしても何度やっても消えない炎。

琴子が、気が付いた時は朝で、眠りながら百面相する琴子を直樹は眺めていた、夢だったのだ。

病院でお茶しながら、幹(鈴木身来)たち看護学科の仲間たちに「今月の28日に誕生日だけど、入江君にも覚えてもらっていない」ってため息をつく琴子。

「IQ200の脳なのにね」と幹が言えば「興味のないことはインプットされないのかしら」と智子(伊藤梨沙子)の言葉もストレート。

「私は高いプレゼントもらえればそれで満足」と紀子(西村知美)がパーティだけは開いてくれるから、それには参加するって話をした時に真里奈(川上ジュリア)はいう。

「今までどんなものをもらったの」と幹の言葉に、琴子は答えようとするけど…「もらったこと…ない」というのが、答えだった。

驚く3人「それって愛されていないのよ、離婚よ、離婚」はやし立てられて、琴子は「今年こそ、入江君から年の数だけのバラの花束、シャンパン、愛のこもったプレゼントを実現する!」って力強く宣言。

でも真里奈も幹も「無理だと思う」って言っていたら「私もダメに1000円」って智子まで言い出した。

直樹と二人きりで誕生日を過ごしたい琴子の裏工作

直樹に28日の予定を聞く琴子「28日?その日はオペが入っている、夜は当直、なんかあったっけ?その日」とやっぱり覚えていない。

「負けない」と言って飛び出して行った琴子、しばらくすると船津(竹内寿)が「28日の当直代わってあげます」と言いながら医局にやってきた。

「その必要はない」という直樹に「変わってくれないと琴子さんが」という船津を問い詰めると「当直を変わってくれたら、真里奈とのデートを取り付けてあげる」と琴子にいわれたから、真里奈が大好きな船津は「代わってくれないと困る」と言いだした。

渋る直樹に「約束ですからね、ともかく、28日は僕が当直します!」そう断言して自分の持ち場に帰ってしまった。

紀子にも「二人きりで、パーティをしたいと」言って、寂しがられるが、でも恋愛問題には寛大な紀子、二人きりのパーティに賛成してくれた。

二人で、どうやったら「直樹に琴子の誕生日を認識させるか」と話し合っていたら、「そう言えば、琴子の誕生日だったな、俺、そう言うの興味ないから、船津に変な裏工作するな」と叱られてしまう琴子。

だけどそこまでして誕生日にかける琴子をみて「お前の理想の誕生日を言ってみろ」といわれ、真里奈たちに話した、誕生日プランを話す琴子、うっとり聞いている紀子。

琴子の願いをかなえるためなのか「その日は船津に当直を変わってもらう、アイツもうるさいし」直樹の言葉に大喜びで飛び上がる琴子、紀子と手を取って大喜び。

倒れた女性を看護師として見過ごせなかった琴子

そして誕生日当日「入江君ちゃんと覚えている?ロイヤルホテル・ラウンジに7時だからね」そう言って出勤する直樹に確認する琴子。

「年の数のバラの花束なんて無理しなくていいからね」として欲しい事を毎日毎日言っていたらしい琴子は「いい加減にしてくれ!毎日毎日」と直樹から怒鳴られてしまう。

裕樹や父・重樹は直樹に同情的「お兄ちゃんかわいそう」「ああ」

だけど誕生日のディナーに向けて琴子の準備はかなり暴走中「ドレスを用意して、これから美容院で髪の毛をセットしてもらって、メイクも…入江君がほれなおしたりして」とワクワクが止まらない。

だけど…美容院から出てきた琴子は子供から「あの人の頭オウムみたい」と言われるような盛髪、更にはメイクも新宿2丁目の人みたいになっていた。

落ち込んで歩いていると、そこに倒れた人が、琴子は駆け寄って、テキパキと応急処置をする、救急車がやってきて無事に運んでもらった。

倒れた人の鞄を救急車に乗せようとしたら、お友達も一緒に乗ってと救急車に押し込められて、直樹との約束に2時間も遅れてしまった。

ドレスも血だらけ・・・。

紀子の気遣いで、ホテルの部屋で二人だけの時間

琴子がホテルについたのは、約束の時間から3時間も経っている。

血だらけの琴子を見てホテルマンが血だらけのドレスの琴子に「桶が出もされましたかt」と声をかける「今日初めて、入江君にお誕生日をお祝いしてもらうのに、3時間も遅れて、ドレスもこんなで」落ち着けると頃に案内すると言うホテルマン。

「入江君、もう帰っちゃいましたよね」琴子の言葉に「それについてはわかりかねますが」
すると、琴子の頭に手を置いて、直樹が立っていた。

「お前が怪我したかと思って、驚いただろうが」

まだ待っていてくれた直樹に抱きついて「いろいろあって、急いだんだけど、なかなかたどり着けなくて」と泣いて直樹に説明する琴子。

「今日はお前が、何があっても、はいつくばってでも来るだろうと思っていたから、帰るに帰れないだろう」

「だけど、今の琴子の格好じゃどこにも行けないし、お腹もすいた」そんな話をしていたら、外国人のふりをした紀子が、花束と直樹の荷物を持って現れた。

二人は、紀子の用意した、部屋で、くつろぐことになった、そこにはケーキも用意してあり、紀子の作った誕生日の横断幕まである。

「お母さん、ずっと待っていてくれたんだね、こんな幸せなお嫁さん、他にいないよね」暴走気味の姑紀子だけど、感謝の思いを口にする琴子に、直樹は微笑んで。

「琴子、誕生日おめでとう、プレゼント、何が欲しい?」と優しく聞いてくれた。

もじもじしながら「うーんとね、入江君に好きって言ってほしい」黙っている直樹に「いや、やっぱり今のは…無し、違うのを考えるね」と言う琴子。

考えている琴子に優しくキスしてくれて「琴子、好きだよ」と言ってくれた直樹、「私も…大好き」そう言ってことからもキス。

「入江君と出会って、ずいぶん経つのに、どうしてこんなにドキドキするんだろう、どうしてこんなに入江君の事が好きなんだろう」

幸せな朝、クリスの結婚式を挙げた写真が届く

二人きりの甘い夜が更けていく…まだ月が出ている空を直樹が眺めている。

月明かりの中の琴子をみて、プレゼントの指輪を用意していた事を思いだし、眠っている琴子の指にはめる直樹。

気が付いたのに寝たふりの琴子は「入江君も私の事、好きでいてくれているのかな、私は今でも毎日、入江君にドキドキしているけど、入江君も少しは私にどきどきしてくれたらいいなあ」と言って幸せに眠る。

直樹がくれた指輪をみてニヤニヤ笑う琴子、隣に座っている裕樹に「それをもらったのはもう1ヶ月も経っているだろう」というけど、嬉しいのは変わらない紀子だけは、その気持ちをわかってくれる。

そんな紀子から手渡されたのは、イギリスで結婚式を挙げたクリスと金之助からのエアメール。

「すごーい」琴子の声に直樹も紀子も裕樹もその写真を見ている、イギリスのお城であげた結婚式、クリスはイギリスのすごい家のお嬢様だったことを知る琴子、幸せそうな二人の笑顔に琴子の顔もほころぶ。

そんな時、裕樹の様子がぐったりしている、風邪を引いていた好美から映ったかもなんて言っていた裕樹に「何をして移ったのかしら」なんてからかう余裕もあったのだけど。

看護師として褒められた琴子

でもその風邪は、父や母にも感染して、直樹と琴子の病院でも、インフルエンザの感染による患者であふれかえることになった。

インフルエンザは内科の担当だけど、内科の医師・看護師では手が足りず、外科の琴子や直樹もないかの手伝いに来た。

始めは、直樹と一緒に働けるなんて喜んでいた琴子だけど、患者の数は増えつづけ、休む暇もないほどの殺人的なスケジュールの中働くことになった。

入江の家で家族の看病の後のこのスケジュール、まだ帰れないと紀子に電話をする琴子、紀子はもう、熱も下がったから、と言って今度は働き詰めの琴子を気遣う。

一息ついて、コーヒーを飲んでいる時に、琴子の体調を気遣う直樹、その時、自転車でケガをした男の子が母親に付き添われてやってきた。

ガラスに自転車で突っ込んだことで、体に刺さったガラスを取らなければならない「少し痛みますが我慢して」と子供に声をかける直樹。

子供の痛みに「ごめんね、ごめんね」と泣きじゃくる母親をなだめる琴子「お母さんが落ち着かないと、お子さんが不安がります」

母親が落ち着いたことで、直樹も子供をなだめながら治療ができるようになり、親子は無事にガラスの破片を取ることが出来、診察を終えた。

帰る時、落ち着いてと励ましてくれた琴子と、ガラスの破片を取ってくれた直樹に感謝して帰る親子、看護師として褒められた琴子に「良かったな」という直樹。

あの母親は、子供の傷口を手でおさえながら、子供を抱えながら走ってきたと言う、そのパワーをすごいと言っているところに、また新しい患者が来たと言う。

皆の祝福の中の琴子の妊娠!

家族の看病もしていた琴子を気遣って、直樹は琴子に「お前はもう帰れ」って言うんだけど、
「大丈夫」といいつつ、目の前がくらくらしてきて倒れてしまう琴子。

気が付いた時には、入江の家、家族みんなが琴子の周りに集まっている。

直樹が連れて帰ってきて、のままずっと寝ていたと言う琴子、目を覚まして琴子の父は泣いて喜んでいる。

自分たちの看病をさせたせいだと、紀子は、泣いて詫びるが「寝たので、大丈夫です、風邪薬を飲んでおきますね」と風邪薬を飲もうとした琴子を止める直樹。

「お前、前の生理いつだった?お前、妊娠していないか?」

直樹の言葉に大喜びの家族、その後、産まれてもいないのにおもちゃでいっぱいの子供部屋が出来て、名前の候補もいっぱい。

琴子の看護科での友達もびっくりしながらも祝福してくれている。

琴子の父は、秋田の琴子の母のお墓に報告をしている。

裕樹と好美は、琴子たちの子供の為にプレゼントを選んでいる。

じんこや理美も琴子の所にお祝いに来てくれている、ひと足先にお母さんになった理美は子供を連れて。

新婚旅行から帰ってきた金之助とクリスは、電話で琴子の妊娠を知って万歳して大喜び。

幸せそうな直樹と琴子、二人のキス。

そして・・・数年後小さな女の子を真ん中に手をつないで歩く直樹と琴子。

END

主演の未来穂香さんは、現在事務所を変わり、芸名を矢作穂香とかえて、2018年冬ドラマ「僕らは奇跡でできている」で、久しぶりに地上波のドラマに出ています。

名前の表記は、このドラマの放映中の物で書いてあります。

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