イタズラなkiss

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ドラマ「イタズラなKiss2〜Love in TOKYO」12話#12「そしてLove in KOBE」のあらすじ・ネタバレ見どころ感想

入江直樹不足で、落ち込んでいる琴子

直樹(古川雄輝)を神戸に送りだして2ヶ月、直樹が忙しかった時に作った「入江君人形」に毎日話しかける日々の琴子(未来穂香)「絶対に1年で看護師の試験に合格する」そう直樹に誓ったのに、心は寂しさに負けちゃいそう。

大学に行くと、看護学科の仲間たちからも、魂が抜けたみたいな琴子に、皆が「神戸に会いに行ってくればいい」と言ってくれるけど強がりを言っている。

だけど、幹(鈴木未来)や啓太(堀井新太)が「神戸に行って羽根を伸ばして、独身気分を楽しんでいるかも」なんて、言うもんだから一人で、後者の裏で落ち込んでいた。

そうしたら「遠くから一目だけ見に行く」って言う考えに落ち着いちゃった。

そして東京駅「だってエネルギー切れなんだもん」と自分に言い訳して神戸に向かう琴子。

直樹に近付く怪しい親子

琴子が神戸についたことなど知らない直樹は、神戸でもクールに、病院勤務をしていた。

琴子はマスクにメガネに帽子で、直樹を見ていると「入江先生って彼女いるのかな、いないのなら狙ってみようかな」なんて看護師たちが話している。

とりあえず目的の「入江君をみる」は、果たせたので、帰ろうとすると、小さな女の子がぶつかってきた、口が悪い上に、関西弁なので、迫力満点「ぶつかった方が謝るべき」って注意しようとしたら、母親の元に逃げて行った。

口の悪い娘の事を謝る母親、そこへ直樹がやってきたら、ナミというその少女は直樹に向かって走って行く、直樹が診ている子供のようだ。

「さっきまで、食いだおれ人形みたいなおばちゃんがいたよ」(琴子の事)と直樹に報告するナミ、母親を直樹にぶつけたりして、二人の仲を取り持とうとしているような気配まである。

眺めていると、そのお母さんと、直樹が、デートの約束している。

直樹とデートする親子をつけてきちゃった琴子は、直樹に見つかる

こんな状況を見ちゃったら、せっかく貯めたエネルギーも一気になくなって、琴子は、直樹が、ナミの母親と約束した公園までつけてきちゃった。

アミにジュースを買いに行かせて、直樹と話し始めた母親は、急に泣きだし、直樹が肩に手をかける、気が気じゃない琴子が、嫉妬でモンモンとしているところに「食いだおれのおばちゃん見っけた、入江先生~」と直樹を呼ぶ。

琴子はバレないようにナミの口をふさぐが「時すでに遅し」直樹にばれてしまった。

結局琴子は、直樹の部屋に行って、あの親子の事情を直樹から聞いている。

あの親子は、なお茎の指導医のもと直樹が診ている心臓に疾患がある子供で、発作を起こすと大変なことになる子供、手術をしなければ、ずっとその危険と隣り合わせ、時期的に今の安定している時期なら手術は可能と思っている。

だけど、おととしナミの父親が亡くなり、ナミは自分も死んじゃうんじゃないかって、怖がって手術を受けないのだと言う。

それで、直樹はアミの母親の相談に乗っていたのだと言う、「何も知らなくて」と言った後、「入江君、小児科に行くの?」と直樹の行きたい科に気が付いた琴子。

「出来れば小児外科に行きたい」日本でも少ない小児外科、直樹が今いる病院は小児外科では、成果を上げている病院なのだそうだ。

直樹のなりたいお医者さんは小児外科医

「最初は外科を目指していて、その中で何を目指して、何になりたいのか…考えていたら、簡単に答えが出た」という直樹。

「入江君がお医者さんになろうとしたきっかけ?何々?」琴子が聞いても「おしえない」とそっけない直樹「聞きたい」って騒ぐ琴子の唇をキスでふさいで「もう寝るぞ、おやすみ」と言って眠ってしまう直輝。

琴子は、小児科に行きたいと言う直樹の事を考えて、将来の色々を考えて「いいかも」なんて言っている。

琴子と直樹が結婚していると知って、驚き走り倒れるナミ

朝、直樹と病院まで一緒に来て、そのまま帰ると言う琴子「送れないけど」という直樹に大丈夫という琴子、その場をナミに見つかり「どういう関係、まさか彼女?」とナミが言うと「違うよ、俺の奥さんだよ」というと「信じられない」と言って笑うナミ。

「入江先生は、うちのお母ちゃんと結婚してもらうんやもん、うちのお母ちゃんの方が、ずっときれいやし、料理かてごっつ、上手いし」泣き出してしまうナミに「それはできないんだよ」と優しく言う直樹。

出来ないと言われて悲しくて走って逃げようとしたナミ「ナミちゃん、走るな!」直樹が、声をかけた時は遅かった、ナミは、心臓をおさえて、苦しそうに倒れてしまう。

生意気なナミも琴子のパワーに押されて仲良くなった

ナミの診察中、母親に話を聞く琴子と直樹「あの子、父親が亡くなって、自分も病気で心細いんだと思います、だから入江先生が父親だったらと、自分の憧れの人をつい…でも大丈夫です、3日後の手術まで、きっと説得しますから」という母親。

「僕も出来る限りの事はやって見ます」と直樹もいう「あたしも、協力する」と言いだした。

琴子の勉強の事を考えて「お前は帰った方がいい」という直樹、でも自分にも責任があると思った琴子は「残ってナミちゃんを説得する」と言う。

「3日かけてナミを絶対に説得する」と言う琴子にナミの母親も納得してたことから、琴子は東京に戻らず、ナミを説得するために、ナミの病室に通う。

持ってきた花をいらないと言うナミ、何の成果もないまま2日が経ったが、二人でたい焼きを食べるくらいには仲良くなった。

「よく、こんな人が、入江先生と結婚できたもんや」というナミに「入江君も私の魅力には負けちゃったみたい」って言うけどすぐに「嘘、振り向いてもらうまで大変だった、いろいろあって、入江君の家に同居することになったこと」を話す。

「なんでそんなとんとん拍子なの?ずるいわ」ナミの言葉に「まさに運命だったのね」なんてのろける琴子、「ライバルだって、いっぱいいたでしょう?どうしたの?」と聞いてくるナミ。

「私の入江君大好き光線にかなわなかったのね」というと「周りの人間は、引くで」って笑うナミ。

本当はナミが入江先生に傍にいてほしかった

「ナミちゃんももう少し大きくなって、好きな人をゲットするのに、パワーつけるために頑張らないとね」そういう琴子に黙ってしまうナミ。

「お母さんの事は口実で、実はナミちゃん自身が、入江君の事が好きなんでしょう?」琴子が聞くと、「うちはお母ちゃんの為に」と否定するナミだったけど。

「入江君って、スーパーマンみたいな人なの、ピンチの人がいたら必ず助けてくれる、研修医だけど、実力はみんな認めているし、絶対ナミちゃんのために、絶対助けてくれるよ、だってナミちゃんは、入江君の事信じているでしょう?」

「でも元気になっても、入江先生にはお姉ちゃんがおるし、お姉ちゃん、絶対に入江先生と別れないでしょう?どこかにもう一人入江先生みたいな人、おらんかな」

琴子の言葉に答えたナミ、その言葉に、何かを思いついた琴子、「ナミちゃんものは相談なんだけど」

直樹が医者になる背中を押したのは琴子だった

琴子が何をナミに言ったのかわからないままに、ナミは手術に前向きになる。

「ナミちゃん僕と入江先生で、ナミちゃんの手術、頑張るから」主治医や母親、皆の前で笑顔のナミ、「お姉ちゃんと約束したんや、手術終わったら…な!」と琴子を見て言うナミの言葉に疑いの目を向ける直樹。

「どんな手を使ったか知らないが、おそれいったよ」手術を決心させた琴子を褒めてくれた直樹。

手術前のナミに「怖くなった?寝ている間にすぐ済むからね」と優しく声をかける直樹、「入江先生は、なんで医者になろうと思ったの?」とナミが聞くと。

「自分が将来何になればいいのか、分からなくて苦しんでいた時に、医者になれば?って言ってくれた人が居てね、それもいいかなってね」「それってお姉ちゃん?」「本人は覚えてないかも…だけどね」とナミに教える直樹。

無事にナミの手術が終わったけど、無責任な約束が直樹に怒られる

ナミの手術は、時間がかかっていて、手術室前で待つ母親に付き添う、琴子。

やっと手術室から主治医が出て来て、笑顔を母親に向ける、母親は「よかったと言って涙を流す、そんな母親を抱きしめる琴子。

手術も終わり、少し経って、ようやく琴子も東京へ帰る、直樹に送られて帰る時、直樹はナミから手紙を預かっていた。

「バリバリ元気になってきた、もうすぐ東京にいくで、約束破ったらぶっころす!」

どんな可愛い手紙だろうと楽しみに開けた、琴子はびっくり、手紙を見て直樹に「お前何約束したんだよ」と聞かれる琴子。

「実は…」直樹にそっくりな人がいないかなって言うナミに琴子が、紹介すると言ったのは、裕樹のことで、結婚相手になんて安請け合いしてしまったのだ。

好美とのことを取り持ったのが、琴子のくせに、その事で直樹にとっても怒られちゃう琴子、そのまま、口もきかないまま駅までついてしまった。

気まずいまま別れるのかって覚悟していた琴子「送ってくれてありがとう」そう言った琴子の帽子を深くかぶせて「絶対1回で国家試験合格しろよ」と言って病院に戻る直樹。

去って行く直輝の背中に「入江君、あたし頑張るからね」と言う琴子は、心の中で日本一の看護師になる!そう決めて東京に帰って行く。

約束通り1年で合格できた琴子、でも直樹は電話に出ない

東京に戻ってからの琴子は、勉強に本当に頑張って、看護師国家試験の日を迎えた。

2週間後の合格発表の日、厚生労働省のHPに向き合う琴子、入江家に看護学科の仲間たちみんなで集まり、合格発表のページを見ようとする琴子たち。

でも琴子は怖くてボタンが押せない。

「あんなに勉強したじゃない」と紀子(西村知美)に言われても受験番号が「794(なくよ)だと言って、怖がったまま」幹が、じゃあ見てあげると言ってHPを開くと、仲間たちは全員、自分の番号があったと、喜んでいる。

そして琴子の受験番号もあった「すごいわ、琴子さん、奇跡でも偶然でも合格は合格よ」という智子(伊藤梨沙子)に「ほんと奇跡よ、琴子が1回で国家試験パスするなんて」と真里奈(川上ジュリア)も褒めてくれた。

幹からは「入江さんに試験受けさせたんでしょ」啓太からは「お前は患者の為にもう5年ぐらい勉強した方がいい」とみんなに、散々いじられる。

相原のお父さんも(田中要次)入江のお父さん(芋洗い坂係長)も「確かに」って言って笑う。

その後は紀子の作ったごちそうを食べるみんな、肝心の直樹は何回電話しても電話に出ない、それは夜になっても。

「こんなこと留守電に言いたくない!よし!今から神戸に直接行って、本人に報告するんだ」と言って旅支度を整えて家を飛び出そうとする琴子。

迷子になった琴子、でもミラクルは起こる

身支度を整えて新幹線に乗った琴子だったが、直樹に最初に看護師の格好を見せたくてナース服に着替えて席に戻ったら急病の人がいて、新大阪で、救急隊に引き渡している間に、すべての荷物を載せて新幹線は出発してしまった。

すぐに次の新幹線で追いかけたけど、その新幹線は新神戸に止まらず、着の身着のままで、新神戸の街をふらつく琴子、仕方ないので、酔っ払いが眠るベンチで、今夜は夜をあかすことにして、それを酔っ払いに話していたら。

笑いだす酔っ払い、なんとその酔っ払いだと思っていたのは、3日間オペ続きで眠っていた直樹だった。

直樹がここにいたのは、紀子から「絶対道に迷うから、駅で待っていてあげてほしい」と頼まれたから「なんで、電話が繋がってから来ないんだよ」と叱られたけど「やっと一緒に働けるな」と頭をなでてくれた。

「1年間よく頑張ったな」直樹の言葉に泣きながら抱きつく琴子、直樹の部屋まで帰りながら、電車の中の苦労を何度も話している。

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