イタズラなkiss

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ドラマ「イタズラなKiss2〜Love in TOKYO」13話#13「花も嵐も踏み越えて」のあらすじ・ネタバレ見どころ感想

恐怖の看護師と呼ばれるようになっちゃった琴子

4か月後、琴子(未来穂香)は斗南大学病院で看護師として働いていた。

琴子は患者さんからは、好かれているけど、技術の無さから、注射とかは、琴子が来ると患者さんが怯えるようなそんな看護師になっていた。

今日も患者さんの腕に何回も採血をやり直すことになってしまい、主任が代わりにやることに「別の患者さんなら」と、振り返ると、その患者さんには逃げられてしまった。

「注射を2回失敗したら、別な人を呼びなさいって言ったでしょう?いつまでも実習生気分で、いられたら困ります」とナースセンターで、主任に叱られる琴子。

そこへナースコールが鳴り、逃げるように行ってしまう琴子。

大学時代の仲間はみんな一緒なのに入江君だけいない

そんな琴子に声をかけてくれたのは、大学時代からの友達の幹(鈴木身来)落ち込んでいる琴子に「主任に叱られたくらいでめげる琴子じゃないでしょう?」と言われたら、琴子の悩みは違っていた。

「せっかく、看護師の国家試験通って、入江君と一緒に働けると思ったら、神戸の病院に欠員なしで、また入江君と離れ離れなんてことある?」

と、頑張ったのに神戸に行けなかった今の自分を悲しんでいたのだった。

「まだ慣れた斗南大学病院に、配属されたんだから、まだいいんじゃない、真里奈(川上ジュリア)と、船津(竹内寿)さんは、循環器内科で、智子はもちろん第二外科、啓太(堀井新太)は整形外科」「幹ちゃんと私は第三外科大学の時と同じメンバーなのに」

「入江君だけがいない!」と他の見慣れた顔は揃っているのに、直樹だけがいない病院に落ち込んでいるのだ。

今のダメ看護師のままでは、入江君の迷惑になっちゃう琴子

そんな琴子に声をかけてきたのは西垣医師(君沢ユウキ)何やら琴子の事を気に入っているようで、既婚者の琴子にいろいろと、アプローチを仕掛けてくる。

でもこの西垣医師、他の看護師にも、甘い言葉をかけているから、どこまでが本気かわからない。

「入江さんがいない今、29歳独身いい男の西垣医師で、目の保養をするしかない」幹は言うけど、琴子は、そんなこと絶対できない。

こんな話をしていたら11時までにMRIに患者を連れて行くのを忘れていた琴子、相手は遅刻に厳しい大蛇森医師(中谷竜)、琴子は大慌てで走って行く。

結局、細井師長に呼び出されて、今日の失敗のあれこれを叱られる琴子。

「入江さんは、神戸の病院に希望を出しているわね、でも今のあなたでは、入江先生の足を引っ張り、迷惑になるのよ」と師長(平田敦子)に言われ「入江君の迷惑になると言われて、これには落ち込む琴子。

「花も嵐も踏み越えて入江の元へ行け!」クリスの言葉に立ち直る琴子

落ち込んだ琴子は、父親(田中要次)の店でチビチビとお酒を飲んでいる、すると高校時代からのと友達で、父の店働く金之助(山田裕貴)とクリス(中井ノエミ)が話しかけてきた。

「いいなあ…金ちゃんとクリスは一緒に仕事出来て」直樹と離れていることが、こたえていると思ったクリスは「私だって、イギリスに帰らずに金之助と一緒にいる、何で離れているの?」と聞いてくる。

「私も入江君と一緒にいたい、でもね、今の私のままじゃ、入江君に迷惑をかけるだけなんだって…本当にそうだよね」と琴子にしてはかなりの落ち込みようだ。

「このままじゃ…入江君のお手伝いどころか、入江君の足手まといになるだけ」

父は琴子に声をかけようとすると、クリスが「私の恋を応援してくれた琴子が、そんなんじゃいけない、花も嵐も踏み越えて、入江の元に行くのです」

クリスの言葉に、「そうだよね、出来なかったら、やれるように頑張るしかないんだよね、立ち止まったら、もう入江君に会えなくなっちゃうもんね」

そう言って琴子はクリスに感謝して、やっと前向きになった、そんな琴子をみて父は「立ち直りの早い奴だな」とつぶやく。

やっと神戸に行ける、そう決まった矢先に直樹が帰ってきた

「花も嵐も踏み越えて」クリスに言われた言葉を胸に、落ち着いて頑張り始めた琴子、他の人のミスもフォローできるようになっていた。

苦手だった採決もちゃんとできるようになって、患者さんから拍手をもらうようにもなった、主任への報告もしっかりできて、叱られることも無くなっていた。

そんな琴子に師長からの呼び出し「神戸の入江先生のいる病院から、空きができたそうなので、来週にでも移れる手続きを取りましょうね」と言われた琴子。

「最近のあなたはずいぶん頑張っていましたからね、その調子で入江先生のお手伝いをしてください」

師長にも、ここのところの琴子の頑張りが、認められて、師長に抱きついて喜ぶ琴子。

「琴子ちゃんが、神戸の病院に行ったら、寿命が延びるな」と笑いながらも「寂しくなるな」と言ってくれる患者さんたち。

西垣医師が来て、診察を始めたらいつものように「入江君妄想モード」に入ってしまった琴子、消毒を出せと言う西垣医師の声に重なって聞こえたもう一つの声。

何と!後ろには、直樹が立っていた。

「本日付で、斗南大学病院第三外科に配属になりました」と挨拶する直樹。

直樹が東京の病院で働くことになった、琴子は?

ずっと、追いかけてきた直輝の背中「私の一番やりたいことは入江君の傍で、入江君のお手伝いをすること」その願いが叶って、琴子は直樹に抱きついている。

「おい!お前ここ、病室」直樹の声に我に返る琴子。

「琴子ちゃんの旦那さんかい?」患者さんにそう言われて「これから夫婦ともどもよろしくお願いします」って言ったら、患者さんたちに「琴子ちゃんは神戸に行くんじゃないの?」って聞かれて、我に返って、師長のところへ飛んで聞く琴子。

やっと一緒に暮らせる、ホームパーティを抜け出して二人きりのキス

直樹が家に帰ってくると、家の中が、真っ暗、どうしたんだろうと思って、リビングの電気をつけると、皆が直樹の「お帰りなさいパーティ」の準備をして待っていてくれた。

パーティには裕樹(相澤侑我)と彼女の好美(松浦愛弓)の成長した姿があった。

裕樹の背も伸びて好美よりも大きくなって、琴子にそれをからかわれるが、やっぱり彼女よりは大きいのはうれしいみたい。

直樹は、好美に裕樹とのことを聞くと「勉強教えてもらったり、映画に行ったり」と恥ずかしそうだけど嬉しそうに話していると、裕樹は好美に、「何をお兄ちゃんにしゃべっているんだ」ってまだまだ中身は子供な裕樹。

お祝いをもって、金之助やクリスもやってきた。

直樹は、パーティを抜け出して、庭に出て空を見ている「この1年こんな大騒ぎすることか無かったからな」そんな直輝に「みんないろいろ言っているけど、入江君が帰ってきて本当に喜んでいるんだよ」そう言った琴子の頬にキスする直樹。

「すごくうるさくて、騒々しくて、家に帰ってきたって実感した…ただいま」「お帰り、入江君、もうずっと一緒にいられるんだね」

二人は、見つめ合って、そのままキスをする。

直樹が帰ってきて、浮ついちゃっている琴子

朝の直樹の回診を担当する琴子、周りの目が憧れの目で直樹を見ている「入江君とずっと一緒に仕事ができるなんて幸せだな」と浸っていると西垣が「君も大変だな、彼を少し甘く見えていたようだ」とすっかり人気を取られた西垣が言う。

「西垣先生が、入江君…入江先生の指導医なんですよね」というと「研修医が指導医より人気があってどうする」と言って面白くなさそう。

さらに今回ってきた患者さんの今後の指導方針を直樹に聞いてくる、薬の処方に関することから、今後の展開までをそつなく答える直樹に「可愛くないなあ…、指導医としてつまらん」と言って琴子の肩を抱いて、琴子に迫ってくる。

そこはさりげなく、午後からの手術の患者の資料を渡して、琴子から注意を引き戻す直樹「洒落の分からない奴だな、お前も第二助手なんだから用意しておけよ」と文句を言いながら、行ってしまった西脇。

そんな琴子も「入江先生が帰って来てから、またたるんでいる」って叱られて、琴子も手術の介助に参加することになった、最初は主任もついてくれるから安心しなさいと言われ、直樹の手術だとうっとりしていたら、その手術は大蛇森先生の手術の手伝いだった。

手術が始まって、メスで患部を切り開く、それを見てクラクラしている琴子、ガーゼと言われて自分の汗を拭いちゃうし、ペアン(ハサミ)と言われて大蛇森先生の手に傷をつけてしまう。

幸いたいした傷じゃなかったから、オペは何とか終わったんだけど、琴子のやったことは、主任から、大目玉を食らってしまった。

初めてのオペに参加失敗に落ち込む琴子

「手術に入れるのは、あなたには早すぎたようね、こちらの判断ミスだったわ」師長に言われた言葉に落ち込む琴子。

その夜、琴子は夜勤、病室を回っていて、休憩室に来ると、直樹がいた。

「夜勤か?」そう言って琴子にコーヒーを「眠気覚ましに飲むか?」と言って入れてくれる当直の直樹。

琴子が大蛇森先生にけがをさせた噂は、広まっていて「派手な介助デビューしたらしいな」と直樹に言われてしまった。

「さすがに落ち込んじゃって…外科の先生の手を汚させるなんて、看護師として最低だよね、下手したら患者さんの命も奪うかもって、思ったら自分のドジが怖くなっちゃって」って琴子にしてはだいぶ弱気になっている。

「でね、入江君に迷惑かけるかなと思ったら、一緒に仕事出来なくなるのは、寂しいけど担当科を変えてもらおうかなって思って、皮膚科とか、耳鼻科とか」コーヒーを飲んで、ナースセンターに戻ると言う琴子。

そこへ直樹に「車の事故で3人は運ばれてくるらしい」と緊急オペの連絡が入った。

このままじゃずっとそのままだぞ、直樹の言葉に手術の介助をすると決めた琴子

駆けつけると西垣先生が「今は安定しているから病棟に連れて行ってくれ…大腿部骨折、オペが終わり次第僕が診る、容体が変わったら連絡してくれ」そう言って西垣はオペへ、直樹と琴子は、患者を連れて病棟へ行く。

病棟に来てホッとしたのもつかの間、血圧が急に下がり、直樹の指示で西垣に連絡する琴子、西垣のオペはその場から離れられない状態、直樹の目の前の患者はこのままでは、危険な状態、「ここで血管縫合する」そう言う直樹。

「ダメだよ、入江君研修医なんだから、西垣先生を待っていないと」って言っても患者さんの容態は待っている暇なんかない危険な状態。

さらに直樹は、琴子に「介助をしろ、今やらなかったらお前は、ずっとそのままだぞ」という直樹。

黙っている琴子に「皮膚科でも耳鼻科でも勝手に移るんだな、他の看護師を呼んでくる」部屋を出ようとする直樹を呼び止める琴子「私、入江君のお手伝いしてこの患者さん助ける」
そう言った琴子に「よく言った」そう言って手術着に着替える二人。

直樹と二人きりの手術、頭が真っ白になる琴子

冷静に手術を勧める直樹に対して、琴子はこの間の大蛇森先生の時のように失敗しないかと不安でたまらないけど、入江君に迷惑をかけたくない、その一心で必死に頑張っている。

患者さんの様子を計る数値を聞かれて、間違った事を言ってしまう琴子、異常すぎる数値に、自分で見て、150だろうと、再度確認させる直樹「しっかりしなきゃ、失敗したら全部入江君の責任になる、迷惑かけちゃダメ」琴子は自分に言い聞かせながら頑張る。

それでも器具を落としてしまって、頭が真っ白になる琴子、どうなる?!

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