イタズラなkiss

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ドラマ「イタズラなKiss2〜Love in TOKYO」14話#14「愛してファイト」のあらすじ・ネタバレ見どころ感想

こんな時でも自信満々な、直樹、無事に手術を終える

直樹の指導医がオペ中で手が離せない時、直樹(古川雄輝)は、目の前の患者が危険な状態であることを感じ、琴子(未来穂香)をオペの介助として使い、その場で血管縫合を始めてしまった。

手術の介助に自信を無くしていた琴子だったが、必死で、直樹の為に、頑張ろうとしているが、直樹の言う器具がどれだかわからなくて、焦って器具を全部床に落としてしまう。

真っ白になって、何も出来なくなる琴子に「立て」そう言って立ち上がらせて頭突きをしてくる「手が使えないんだから仕方ないだろう」「入江君は怖くないの?」琴子は、一人でメスを持つ入江に聞く。

「当り前だ、この俺が何年も黙って、勉強して来たんだ、自信がないわけがないだろう?俺は西垣先生よりいい腕をしている、この患者さん、ラッキーだよ、だからお前の一つや二つのミスで俺は失敗したりしないから、お前は俺の言う事だけ聞いていろ」

じっと直樹を見つめる琴子に「わかったら、手を洗って器具をそろえ直してこい」そう言って琴子を落ち着かせる。

そこへ清水主任(折井あゆみ)が入ってくる「西脇先生の許可は取ったんですか?」清水の言葉に「いいえ、危険な状態で西脇先生もオペ中だったので」清水は、患者の様子、バイタルを見て「入江さんだけに任せられません、私も介助に入ります」と言った。

直樹の頭突きのあと「急に気持ちが楽になって、周りが見えてきたみたい」そう自分に行って、琴子は直樹の介助を続ける、清水は、患者の容体を丁寧に記録している。

「それからの処置は、嘘のように順調で、入江君の迷いのない処置ぶりに、最初は不安に思っていただろう主任も、安心してくれて、入江君のあの自信満々な言葉は当たっているかもと思っていた、入江君!頑張って!」琴子の心の声。

そして手術が終わり、清水も「入江先生素晴らしい処置でした」と拍手してくれた。

直樹だって、本当は勘彌さんの急変は怖かった

朝になって、直樹の応急処置した患者は、無事に手術を終えたと連絡が来た。

琴子は、直樹を褒めてねぎらっている、そして「私、あの時、入江君の頭突きが無かったら、逃げだしていたかも、すっかり怖くなっちゃって、何にもできなく、なっちゃって」そういう琴子を背中から抱きしめる直樹。

「怖かったよ、俺も、ちゃんと怖かったよ」「だって…入江君あの時、自信満々に」「あの時、ああ言わなきゃ、お前頭の中真っ白だっただろう?あんな急変患者初めてだったし」

直樹の弱気な言葉なんて初めてだったから「驚いた、入江君でも怖いことがあるんだ、良かったね、患者さん助かって、お医者さんになって良かったね」琴子の言葉に「そうだな」って言ってキスする直樹。

研修医が勝手に手術をしたことで、問題になっている直樹

だけど、研修医が指導医の許可なく、処置をしてしまった事で、問題になり、偉い先生たちにいろいろ言われている直樹。

患者からも看護師からも人気がある西垣先生に、「私が指導医になっていたら、こんなことにならなかったのに」とまで言い出す大蛇森先生、チクチク嫌味を言って来る医師たちに直樹は口を開いた。

「どういう問題なんですか?俺が、医者になったのは患者を助けるためなんだ、そのためには規則も関係ありません、患者の容体も一刻を争うものでした、西垣先生も他の患者のオペの最中で、それなら自分がやるしかないそう思ったんです」

直樹の言葉に「西垣先生の判断を仰ぐとか、そういう」先輩医師の言葉に「西垣先生の患者も重症でした、集中力を途切れさせるわけにはいきません、俺には助ける自信があった、それだけです、責任とか、処分とか指導医を通さず、俺に直接言ってください」

「何という…慢心した研修医なんだ君は!」直樹の言葉に怒りだす医師たち。

琴子を叱りながら、入江の味方になってくれた清水主任

そこへ立ち聞きしていたけど、たまらなくなった琴子が入って来た「さっきから聞いていれば、研修医・研修医って入江君が何もできないひよっこだと決めつけないでください、入江君の自信はちゃんと行動が伴っての事なんです。

そりゃ掟破りの事をしちゃったかもしれません、でもあの時の入江君は、瀕死の患者さんを助けることしか考えてなかった、入江君のおかげで、あの患者さんは助かった、またこれから生きていけるんです、お医者さんって、先生方ってすごいんですよ」

琴子が、医師たちに直樹の正当性を話しているところに清水主任が入ってきて、自分もあの場に立ち会って、研修医とは思えないほどの処置を直樹がしていた事、患者が順調に回復している事実を話して、琴子の手を引いて帰って行く。

優しい教授の計らいで、西垣が指導医として始末書を書くだけでこの問題は解決した

琴子の乱入、清水主任の直樹への評価に、教授は西垣に話を聞くと「確かに入江の行動には乱暴なところはありましたが、あの日は悪条件が重なって、本来亡くなってもおかしくない患者です、それが助かったと言う事は、彼のとった坑道を否定する事は出来ない」

西垣の言葉に、教授は笑って「今回の所は、こんなところで終わりにしませんか?」と提案してくれた。

でも「入江先生、我々医師と患者は信頼で成り立っている、どんなに優秀でも患者にとって研修医はまだ半人前なんです、患者が不安に思う事は避けなければなりません、分かりますね」素直に「ええ」と答える直樹。

今回の件は、教授の計らいで、指導医としての西脇の始末書だけで済んだ。

西脇は「こんな慢心した研修医を持ったばっかりに!」と怒っているが、どこかコミカルな怒り方で、本気で怒ってはいないみたいで「始末書は俺が代筆しましょうか」という直樹の提案にも、気持ち揺れながらも自分で書くと言っている。

彼氏彼女ってまだ、ちゃんと言えない裕樹と好美の関係

琴子は家の買い物に、裕樹を連れて出かけていた、すると好美が、他の男子高校生に告白をされていた、黙っている好美に「もしかして、彼氏とかいるの?」って聞かれて「居ない」って答えちゃう好美。

裕樹は。ショックな顔をしているし、琴子はなんで好美がそんなことを言ったのか、分からない。

次の日、琴子は、近付いているバレンタインのために紀子(西村知美)編み物を教えてもらっていた、好美も一緒にやることになっていて、その好美もやってきた。

好美を出迎えると、裕樹も帰ってきた「いつもお邪魔してごめんね」という好美に「何しに来たんだよ」と冷たい裕樹。

琴子も紀子も盛り上げようと「裕樹君の顔見に来たに決まっているじゃない」と冷やかすが「なんだか彼女みたいなことするんだな、彼女でもないくせに」と「彼氏はいない」と言った好美に辛く当たってしまう。

「そうだよね、彼女でもないのに、ごめんね、私…帰るね」と飛び出していく好美、ちょうど帰ってきた直樹とぶつかる。

泣きながら謝る好美に直樹は、中に入って聞くと裕樹が原因らしい。

裕樹のその気持ちはヤキモチだと教える直樹

夜になって裕樹は、直樹に相談に来た、なかなか言い出せなくて直樹が読んでいる本の話をする裕樹に「なんか用があるんだろう」と聞く直樹。

「お兄ちゃんはさ、いつ琴子の事を好きになったの?琴子なんてさ、お兄ちゃんが好きになりそうもないタイプじゃない?」

読んでいた本から目を離して直樹は「好美ちゃんの事か?」といいながら「裕樹とこんな話をする日が来るなんて」と言っている。

「琴子が俺の事を呪文みたいに好きって言いまくっていて、それが当たり前になっていて、アイツがもう俺のことを好きじゃなくなると聞いて、ムッとしたのを覚えている、本当なら、ホッとするはずなのにな」

そう言って裕樹の方を見て「琴子ってさ、俺の出来る90%は出来ないんだけど、俺の出来ない10%を、真似できない事をやってのけるんだよな、そういうところが、癖になっていたのかもな」

直樹の言葉に裕樹は「好美に勉強教えたり、無理やり映画やカフェにつき合わされたり、口では、鬱陶しいって言っているけど、アイツが他の男に告白しているのを見たら、むっとしてひどい事を言っちゃったりして」

その話を聞いて笑いだす直樹「俺たち、本当に兄弟なんだな、分からなかったら好美ちゃんに聞けよ、俺が金之助に教えてもらった唯一のこと、そういうのをヤキモチって言うらしいぞ」直樹の言葉にモヤモヤして出て行く裕樹。

やっと好きって言葉を口に出した裕樹のファーストキス

次の日、好美の手を引いて、ガード下にくる裕樹「今日俺が待っていたのは、今日がバレンタインだからじゃないからな、たまたま…」「なんで待っていたの?」好美に聞かれて「あの時はごめん」と謝る裕樹。

「だけど、ああ言わせたのは、お前にも原因がある、何で彼氏なんていないって告白して来た男に行ったんだよ」

偶然見かけた時の事を話して、好美に聞くと「裕樹君の事は大好きだけど、裕樹君が私の事をどう思っているかわからない、だったら彼氏って言えないじゃない…あ、でも片思いでも十分良くて、それでコレ、バレンタインのプレゼント」

そう言って裕樹の首に手編みのマフラーを巻く好美、裕樹はそんな好美の手を取って好美にキスをする。

「あ、つい」裕樹のことばに「つい?」と聞き返す好美「ついキスしたわけじゃないからな、好きだから、だからこれから他の男に告白されたら、彼氏がいるって言わなきゃだめだからな」裕樹の言葉に嬉しくて泣き出す好美。

「好きってもう一回言って」って言うけど、裕樹は「そんな事何回もいえるか」「まだ2回しか」「2回も言うの大変なんだぞ」裕樹の言葉につい笑ってしまう好美。

クリスと金之助もクリスのやけどでいい感じに

やっと仕事を終えて深夜に帰ってきた直樹、琴子は、何か書き物をしながら眠っている。

「こんなところで寝ていたら、風邪ひくぞ、俺も風呂に入ってくるから、先に寝ていな」と言って風呂に行く直樹、戻ってくると琴子がコーヒーを二人分もって立っている。

琴子は何度出しても師長や主任に注意される看護計画を直樹に手伝ってほしいと言うのだ、半ば、呆れながらも琴子に勝てずに、面倒を見てやる直樹。

おかげで次の日の直樹は寝不足、師長からは、午前中の患者は今の子で終わり、午後から、オペもあるし、休んでくださいと言われたついでに、琴子の看護計画もよく勉強しているようでちゃんとかけたいた事も伝える。

そこへ、外からは、何か叫び声が聞こえる。

その叫び声は金之助で、クリスが足に揚げ物の油をかぶってしまった事で、慌てて直樹を頼ってやって来たのだった。

診察が終わり、クリスは琴子が病室に連れて行った。

クリスのやけどは神経まで届いていて、しばらく入院が必要で、やけどの跡も残るかもしれないと直樹は、金之助に説明する。

「嫁入り前のクリスを傷ものにして、俺はどうしたらいいんだ」そういう金之助に「お前が結婚するんだから問題ない」と言う直樹「それとも誰かに譲る気なのか?」「そんなことできるかボケ」直樹は微笑んで「クリスにそう言えば?」と。

病室で琴子は、金之助の様子から「本当に、クリスの事が大事なんだね」ってクリスに言うとクリスも「そうかな」ってうれしそう。

そこへまた怒鳴りながら飛び込んできた金之助、優しくクリスに話しかけている様子を見て、笑顔になる琴子。

階段から落ちてきた琴子をかばった直樹がそのまま倒れてしまう

他の看護師との申し送りも、落ち着いてできるようになった琴子、今夜は幹が夜勤、琴子は帰ろうとすると、師長が、直樹が「最近ちゃんと睡眠がとれていないようで心配から、家でちゃんと休めるようにしてあげて」と琴子に言って来る。

疲れている直樹に看護計画を手伝わせた琴子は、お詫びの気持ちを込めて、まだ手術中の直樹に食べてもらおうと、お弁当を作って病院まで走っている。。

階段で、直樹を見つけて、駆け寄ろうとして、足を踏み外し、直樹が琴子を受け止めてくれたのだが、琴子がどんなに叫んでも、直樹は目を覚まさない。

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