イタズラなkiss

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ドラマ「イタズラなKiss2〜Love in TOKYO」15話#15「涙のプロポーズ」のあらすじ・ネタバレ見どころ感想

琴子をかばって、下敷きになった直樹、処置室の向こうで涙が止まらない琴子

研修医の生活は激務、それなのに琴子(未来穂香)は看護計画まで手伝わせてしまった、お詫びの気持ちと、直樹(古川雄輝)に元気になって欲しいと言う気持ちで、お弁当を作って、病院に届ける琴子。

直樹を見つけて、階段から駆け下りようとした時、足を踏み外した琴子を受け止めようとして、琴子は無事だったんだけど、直樹はそのまま目を閉じたまま。

琴子が泣いて叫んでも、処置室に入れられたまま、仲の様子がわからない琴子、そこへ夜勤の幹(鈴木身来)が駆けつけて来てくれた。

言っていることがぐちゃぐちゃな琴子に「落ち着きなさい」となだめる幹、「西垣先生(君沢ユウキ)から、お前は邪魔だって入れてもらえないし」泣き止まない琴子。

「あんたも看護師なんだから、入江さんの奥さんなんだから、あんたがしっかりしなくてどうするの?」

幹は「大丈夫よ、西垣先生なら」そう言って涙が止まらない琴子を抱きしめる。

「入江君の怪我は私の責任」直樹の看護に全力投球する琴子

直樹が目を覚ました時、体に痛みを感じ、足には大きなギブスがつけられていた「足やっちゃったか、しょうがねえな」そうつぶやくと。

琴子が検温に入って来た、直樹の病気は足の単純骨折、腫れが引くまでの入院、あとは、過労と、栄養不足による貧血があると西垣先生に言われ、目を覚まさないのは、睡眠不足で爆睡しているだけだと笑われる琴子。

「頭に異常はなかった、全治二か月」普通はこの言葉にホッとするんだけど、自分が直樹を疲れさせたせいでこんなことになったと言って、全力でお世話すると言いだした琴子、腕は何ともないのに食事の介助までし始めた。

そんな琴子を叱っても言う事を聞かない、そんな時、家族や、入院中のクリスと金之助まで来て、直樹の病室は一気に騒がしくなった。

採血と点滴をみんなの前でやることになって、相手が直樹というのもあって、また琴子が注射の失敗しまくって、点滴もすでに針が刺さっていて、液を変えるだけなのに、また針を刺そうとして、直樹に叱られる琴子。

直樹しか見えなくて、失敗続きの琴子

直樹の看護に全力投球していた琴子だったけど、やればやる程、失敗続き「ナースとしても妻としても失格だ」そんな風に思い始めた琴子、夜勤明けの琴子を気遣って「今日はもうこの書類を僕の机に置いてくれたら帰っていいよ」と言ってくれた。

医局に行って、直樹の机に書類を置いて、直樹の同僚の医師に「可愛い奥さんが看護してくれていいね」と言われ、コーヒーを持っている医師の手を叩いた琴子。

コーヒーは直樹の書いた書類にかかり、びしょ濡れにしてしまった、何とか拭いてみたら読めるし、乾けば大丈夫な感じに戻せた。

朝食の時間、琴子がまだ来ていないと言って、幹が、朝食を持ってきた、朝食を幹が食べさせようとしたら、大きなお重をもって琴子が、朝から豪華弁当を作ってきた。

スタミナたっぷりで、元気が出ると言うけど「朝からこんなに食べられない」と言う直樹。

そこへ清水主任(新井あゆみ)がやってきて、朝の申し送りにも出ない、他の患者さんのシーツ交換も忘れる琴子を叱りにやってきて、ナースセンターに連れていかれる琴子。

直樹の足を引っ張る妻失格の琴子を慰めてくれたのは、叱ったばかりの直樹

直樹が一人で、本を読んでいると、同僚の加藤が来て患者の手術方法の相談にやってきた、直樹が怪我をしていなかったら、手術していた患者の事「机の上に手術方針のメモを書いたものを置いてあります」という直樹。

加藤は、あの時、琴子によってコーヒーをかけられてしまった書類だと気が付く。

夜勤で巡回中の琴子、直樹の寝顔を見に病室にやってきた、すると目を覚ました直樹に「これは一体なんだ?と乾かすだけじゃなくて、新聞紙に挟んで乾かそうとして、結果、紙と紙がくっついて何も読めなくなった書類がそこにあった。

さすがのこれには直樹も怒って「医者の机に勝手にさわるな、患者の命にもかかわることだ」と覚えていたから、描き直したことを琴子に伝える。

「入江君の事大好きなのに、仕事増やしちゃって、加藤先生にも迷惑をかけて、疲れさせたり、怪我させちゃったり、相変わらず疫病神で、入江君の妻失格だよね」

泣きべそをかきながら、そう伝える琴子を抱きしめて「それだったら俺だってそうだろう、お前ひとり受け止めきれずに、こんなざまになっているんだからな」

「夫失格だよ、愛する妻をキャッチして、1回転して着地して」紀子(西村知美)が来た時に言った言葉を繰り返して琴子を笑わせて、琴子にキスする直樹。

「入院して分かったのは、患者の気持ちと、お前のハードな看護ぶり」そう言いながらまたキスして「ナースと患者か、このシチュエーションってなんかやらしくていいな」

直樹はもう一度優しく琴子を抱きしめてくれた。

プロポーズの方法を直樹に教わる金之助

クリスの入院で、愛を再確認した金之助は、クリスにプロポーズしたいから、直樹が琴子にプロポーズした時の事を教えてくれと、直樹を散歩に連れ出して聞いてきた。

直樹のプロポーズは、答えもわかっていたから、琴子にじゃなくて、直接琴子の父に「お嬢さんを僕にください」と言ったのがプロポーズだと言うから、金之助は、参考にならないと言って、自分なりのプロポーズを考えて、クリスの所に向かった。

やってきた琴子は、金之助がクリスにプロポーズすると聞いて、びっくり、二人の幸せを考えてしゃべっていたら、直樹は一人で病室に向かっていた。

琴子は、今回ばかりは、直樹より、クリスと金之助、とそっちに走って行ってしまった。

金之助のプロポーズを断るクリス

告白するのなら、屋上だろうと、屋上に来た琴子、こっそり見ていると。

「私、金之助と結婚しない」金之助の事が大好きで留学期間が終わっても、金之助のそばにいたいと帰らなかったのに、意外な返事に戸惑う金之助。

クリスは金之助を置いて、病室に戻って行く。

琴子はクリスを追いかけて病室までくると、クリスは「琴子、入江と別れて、金之助と再婚してくれないか?」と、とんでもない事を聞いてきた。

「そんなことできるわけがない」と言って、断った理由をクリスに聞いても、ちゃんと答えてくれない。

その事を直樹に話すと、直樹も「納得できないのは、金之助も同じだろう」と言って金之助を思いやる。

クリスに他に好きな男が出来たと勘違いして暴走する金之助

店の下準備作業中の金之助、落ち込んでいて仕事をしているんだけど、あまりのショックで手が進まない。

心配した重雄が声をかけてもうなだれているばかり、冗談で「クリスちゃんに振られたか?」と言ったら図星なので、金之助の目が血走っている。

重雄に同僚の男が「病院に入院中に違う男に優しくされて、金之助から心変わりしたんじゃないか」って言ったものだから、金之助は飛び出して行ってしまった。

膝を抱えて元気のないクリス、隣のベッドの女性が「元気のないときは甘いものがいいのよ」と言ってもみじ饅頭をくれた。

二人でもみじ饅頭を食べていると、その女性の息子がお見舞いに来て、母親から売店で飴を買ってくるように言われ、クリスも買い物があるから、と言って一緒に売店までやってきた。

「母の所に来たら、こんなかわいい子にあえるなんて」と楽しそうな息子、クリスもそれによろこんでいると「彼氏はいるんですか?」と聞いてきた。

金之助を彼氏と呼べないクリスは、その場で泣き出してしまう。

それを見ていた金之助は、その息子がクリスの心変わりした相手だと勘違いして「わしのクリスを泣かせやがって」と言ってつかみかかる。

止めに入る琴子、病室に戻り、事情を話し母親と息子に謝る金之助と琴子。

金之助が大好きだから同情で、プロポーズされてもうれしくない

「プロポーズを断られたから、クリスに他に好きな男が出来たのかと思ってすみませんでした」息子に頭を下げた金之助に「私は金之助意外に好きな人はいない」そういうクリス。

「なら何で、プロポーズを断った?」

「金之助は、私に同情していたから、やけどをさせてしまって、跡が残ってこんな体にしてしまったから、責任取って、結婚してくれようとしたから…本当に私の事が好きなわけでもないのに、同情で結婚してもらわなくても」

泣きながら、プロポーズを断った理由を言うクリスに「あほか!何が同情やねん、お前のやけどなんか、何とも思ってないわ、どんだけすごい傷でも関係あるか!」

「だって急にプロポーズなんか」クリスの言葉に金之助は「だったらわしがお前と同じようになったら、信用できるか」と言って、どこかへ走って行ってしまう。

何をするのかわからない金之助を追いかける琴子、クリスも足を引きずりながら、二人を追いかける。

仕切り直しのプロポーズは、皆の祝福の中で

「給湯室はどこや~」叫びながら走る金之助の前に「琴子がいない隙に入江先生に、お茶持って行こう」ってポットとお茶碗を持った、幹が現われた。

幹に走り寄ってきて、ポットのお湯を自分の足にかけると言って琴子とポットを奪い合う金之助「止めるな!わしは、クリスとおんなじになるんや」と叫ぶ金之助。

そんな金之助を羽交い絞めにしたクリス、そのすきにポットを奪い取る幹。

「私ずっとずっと、辛かったです、やっと金之助がプロポーズしてくれたのに、断ったりして」泣いてそう言うクリスに金之助は諭すように言う。

「クリス、同情なんかで、一生一緒におれるかいな」

その言葉の後に琴子は「金ちゃんがクリスを好きなことなんて、クリス以外みんなわかっていたけどね」そう言うとクリスは。

「もう一回プロポーズして、ちゃんと…返事したいもん」

大勢のやじ馬が見ている前で、とまどう金之助、琴子と幹は抱き合いながらその様子を見守っている。

「こんなオバはんがいっぱいのところで、プロポーズなんかできるか」って言うんだけど、皆は「言ってあげなさい」って応援する、幹だけは「オバはん」と言われて乙女心がきずついている。

でも応援の言葉に答えて、「結婚してくれ、クリス!」と絶叫するクリスは喜んで「もちろんです、愛しています」と言って、金之助の胸に飛び込み、皆の前でクリスからキスして喜びを爆発させる。

もちろん、やじ馬の患者さんも幹も二人を祝福する。

直樹も退院して、元通り

そして、直樹も松葉づえをつきながらだけど、退院の日を迎えた。

琴子の大学時代の斗南大学の看護学部の仲間で入江ファンクラブだった3人と直樹の退院を出迎える。

「芸能人みたいに花束を渡すのをやって見たかった」

琴子は独り盛り上がっているけど、直樹は入院中の間にたまった仕事があると言って、また医局の方へ行ってしまう。

それでも、退院が嬉しい琴子。

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