ぼくは麻理のなか

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ドラマ「ぼくは麻理のなか」動画2話のあらすじネタバレ

告白

『僕と麻理さんが、あの時入れ替わったんだとしたら…麻理さんは…』

功が古本屋に売ったはずの雑誌が、なぜ麻理の部屋にあったのか真相を求めに麻理と依は古本屋を訪れた。

女性の入店が禁止されているはずの古本屋だが、店員さんの話を聞く限りでは、麻理さんは月に1回か2回古本屋を1人で訪れて、漫画雑誌の購入をしていたことが判明した。

依と古本屋を後にして麻理の部屋に隠された雑誌を見ながら謎を解明していく。

依は麻理のことを、純粋できれいな女の子だと思っていたため、麻理の部屋から卑猥な漫画雑誌が出てきたことに困惑して帰ろうとする。

「麻理ご飯―、依ちゃんのお箸とか準備して」

1階から聞こえる麻理の母の声、依は麻理の家でご飯をごちそうになることにした。

「依ちゃん泊まっていくでしょ?」

麻理の母による衝撃な一言から依は麻理の自宅に泊まっていくこととなる。

お風呂に入る依のもとにタオルを届け、洗面所を後にしようとすると依から呼び止められる。

「ねぇ、一個聞いてもいい?…吉崎さんの裸、そうゆう気持ちで見ているわけ?」

「見てない…特別だから…麻理さんは僕の生活の中のたった1つの輝きで…だからその輝きを自分の欲望で汚すなんて…」

「気持ち悪い…どうして?どうして私じゃなくて、お前なの…?」

功は、麻理が自分のつまらない日常の中の1つの輝きだから汚したくない思いを依に伝えるも、依は入れ替わったのが自分でなく功だったのか納得がいかないのだ。

麻理の部屋に行き、僕はベッドに…依はベッドの横に布団を敷き別々に眠る。

「…寝た?」

依の問いかけに僕は起きていたが寝たふりをした。

すると依は、僕が眠るベッドの中に入ってきたのだ…。

『こうして…また一緒に寝たかった、麻理…あの時、私はもう生きていたくなかった。いつもみたいに保健室に逃げ込もうとしたら、あなたがいた。あの時どうして…麻理…』

翌朝、僕は麻理さんの制服に着替え学校に行く準備をする。

依は麻理さんの顔に丁寧にメイクをしてくれた。

「吉崎さんだって、メイクはするの、あんたも覚えて」

目を開けると、鏡に写る麻理さんの顔はとてもかわいかった。

依は、前から麻理さんに似合うと思っていたナチュラルメイクを実践したことで、今までの麻理さんとは少し変わった麻理さんがそこには、いた。

「あと…絶対に学校では話しかけないで。私みたいな人間がいきなりトップ階級の人と仲良くしていたら変でしょ」

「麻理~おはよ!あれなんか今日の麻理かわいい!メイク変えた?どこの化粧品?」

麻理さんの友達はすぐに、今までとメイクを変えたことに気が付く。

しかし化粧品のメーカーなど聞かれてもわかるわけがない。

「今日カラオケ行く前に同じの買いに行こうよ!麻理も行くよね?」

今日は学校終わりに依と一緒に麻理の手掛かりを探しに行く予定がある…僕が麻理さんに会っていたコンビニにも行くのだ。

「今日は…ちょっと用事…」

「…また?」

僕は仕方なく放課後、麻理さんの友達たちとドラッグストアに行き、コスメを買う。

4人でお揃いのマニキュアも購入させられ、明日お揃いで学校につけていくことが決まってしまった…。

カフェで女子トークをしていると、麻理さんの友達、ももかちゃんの彼氏ら4人が来て、合流した。

『これが…男女の交流』

ももかちゃんの彼氏…ひろきさんによる発言からゲームの話になった。

僕は引きこもってゲームをしていたので、ゲームの話なら得意だ。

血が騒ぎ、自分が麻理さんであることも忘れ、ゲームの話題に入って攻略法などを教えてしまった。

弟がやっているから詳しくなったと誤魔化すも、女子の目は怖い。

僕が話す内容に一番食いついてきたのは、ひろきさん。

ももかちゃんは、自分の彼氏と麻理が楽しそうに話すことにいい気がしないのか険しい顔をしているが僕はそんなことには気づきもしなかった。

その後、みんなでカラオケに行く。

「麻理ちゃんの!ヘビーローテーション聴きたい!」

ひろきさんの発言に1度は断るも、前も歌っていたと言われてしまい仕方なく歌うことになる。

男子はみんな、僕の歌に盛り上がる、しかし女子はチヤホラされている麻理を気に食わないようで険しい表情をしている…しかし僕は、そんなことにも気づかない。

『なんか…久しぶりに楽しい』

お手洗いに行き、部屋に戻ろうとすると、隣の部屋で張っている依に連れ込まれた。

「なににやにやしてんだよ、なにはしゃいでんだよ、ばかなの?人の体おもちゃにしてんじゃねーよ。気持ち悪い…本当は吉崎さんのことなんて、どうだっていいんでしょ」

「じゃぁどうすればいいんだよ、依さんはなんなの?友達でもないくせに、依さんだって気持ち悪がられてたんじゃないの?」

そこに入ってきたのは、ももかちゃんだった。

「なんかさっきからずっと、ついて来ているよね。なんかわからない、ずっとあたしのことばかにしてたの?ひろきのことだって…なにあれ?わざとやっんの?」

「…その子がついて来てるとか知らなかったし、関係ないから。きもいよね…ほんと」

「麻理…なんか引くんだけど」

依はカラオケボックスから飛びだしていった。

ももかちゃんにも引かれてしまった…『またひとりぼっちだ、結局僕はどこにいても…僕?僕は誰なんだろう』

そんな中、麻理の携帯には、ひろきさんからももかちゃんのことで相談があるから会えないかと連絡が来る。

それと同時に、僕の足をなにか水滴のようなものが伝ってきた…血だ、そして今まで感じたことのないような腹痛が僕を襲った。

『痛い、なに?なんだこれ…血?血が出ている…生理?これが生理…?』

コンビニにナプキンを買いに行くが種類が多すぎてどれを買えばいいのかもわからない。

その間にも血液がどんどん出ていく感覚が伝わってくる。

『泣くな…泣くな泣くな泣くな…麻理さんを助けられるのは僕だけなんだ』

次の日、学校でももかちゃんに呼び止められる。

ひろきさんと会う約束をしたことに対して怒っているようだ、二人で会うわけじゃない…のに。

ももかの気持ちを考えろと言われても僕にはわからない。

謝っているのに一体なにがいけないのだろうか…。

自宅に帰ると見知らぬローファーが玄関に置いてある。

部屋に行くとそこにいたのは…ひろきさんだった。

もう揉めるのは嫌だ、ひろきさんを追い返そうとするがひろきさんはももかちゃんと昨日別れて、自分の気持ちには嘘をつけないから…と僕…麻理にキスをした。

突然の出来事に麻理は鞄でひろきさんを何度も叩きつけた。

物音がしたことで心配し部屋に来た麻理さんの母にまで気概がいってしまったことで我に返る。

「ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…僕は…麻理さんじゃないんです、僕は小森功なんです…」

ドラマ「ぼくは麻理のなか」動画2話の見どころ感想気になったこと

衝撃のラスト

衝撃のラストでしたねー!

麻理さんの友達には、なかなか明かせない真相を功は、ひろきさんと麻理さんの母に告白したのです。

3話では告白した後が描かれているので、どのような展開が待っているのか気になるところですね~!

そして依を突き放してしまった功ですが、依は功のもとに帰ってくるのか…麻理の手掛かりを探す協力をしてくれるのでしょうか!!

1話でも描かれていた、男性と女性の考えの違い。

今回は嫉妬がテーマでしたが、高校生ぐらいの女子の嫉妬は、男性が思っている以上に強いですから、まさか嫉妬されているなんて功は気づけないですよね…。

第3話、依や、友達との仲は修復されるのか…告白を聞き、ひろきと母はどんな反応をするのか!注目が高まります☆

すぐ追いつめられちゃう功

エロい体の麻理が依とアダルトなお店に制服で入るだけでドキドキします。

お店の人も女子高生というだけで興奮してそうで気持ち悪いですが、どうやら麻理は常連のようで、顔バレしていて笑えました。

理由はまだ不明で謎でしたが、小森功が麻理を好きなのはわかるけど、麻理の方が功のストーカーなのかな?と思うと、かなりの変態女子高生というオチになるな、と思いました。

変態度数で負けてないのは、依だと断言できるシーンが拝めました。
麻理のベッドで勝手に添い寝しちゃうあたり、麻理のことが好き過ぎるのは理解できるけど、正直引きます。

ただ、過去に麻理に救われたという、保健室で一体何があったのか、気になります。

ほんの少しの時間で麻理の信者になってしまう依がヤバイのか、麻理が凄すぎるのか、その流れを早く知りたいです。

カースト上位の友達の彼氏達と久しぶりにゲームの話で盛り上がって楽しくなっちゃう、功。

カラオケも楽しすぎて自分からもう1曲歌いたいとリクエストする始末。

はたから見ててもそろそろ調子に乗ってると言われないかハラハラしてましたが、空気読めない感じがリアルでした。

女の子の体で初めての生理に動揺しまくるのは納得ですが、痛みにあんなに弱いとは。男は痛みに弱い生き物なのですね。

鈍痛くらい誰でも経験あると思っていました。

一番の恐怖は、友達の彼氏が麻理の部屋に上がり込んでいたシーン。

現実ではありえない設定ですが、さらに無理やりキスしちゃう、というぶっとんだ展開。

なぜ麻理の気持ちを聞かないのか、頼んでもいないのに彼女と別れて来るのか、家を知ってるのか、突っ込みどころ満載で気持ち悪い男だな、と。功よりもダメな男でした。

功も最後、麻理のキスを奪ったヤツにブチ切れて母親の前で自分は小森功だーと叫んでしまうので、なぜそれを暴露するんだ?と不可解でした。

追いつめられるの早くない?と思いましたが、展開早いのは好きなので次回も楽しみです。

麻里の高校生活をぶち壊す功

麻里の心の中は冴えない男子功なので、当然高校生活がうまくいくわけないので、そりゃそうだろうと思いながら見てました。

女の子の気持ちがわからない功のせいで、人間関係もギクシャクしたり、生理がどんなものか知らなくて苦しんだり、今までの入れ替わり系では描かれないリアルな描写もあったりで面白いです。

麻里が女子の空気を無視して楽しくなってしまって、カラオケでヘビーローテーションを歌う姿が可愛くて見どころです。

功が依を傷付けてから、依が麻里を避けているので、二人の仲が心配で早く仲直りして欲しいです。

今は依しか麻里の中が功だということは知らないですが、パニックになってお母さんにも告白していたので、お母さんが信じるのか続きが気になります。

女同士のややこしい関係、男の意地

美少女・麻理(池田エライザ)の中に小森功(吉沢亮)が入ってしまった謎をとくことよりも、依(中村ゆりか)にひどいことを言ってしまった小森(麻理の中)が依に無視されたり、男女混合グループで久しぶりの友達との遊びにはしゃいでしまい、女子グループに呼び出され、男子に色目を使ったと責められてしまったり、人間関係のあり方や、女子ならではのゴタゴタが展開されました。

小森が麻理として自宅に帰ると、一緒に遊んだ男子グループの一人が遊びに来ていて、彼女と別れたので付き合ってほしいと告白された上に無理やり唇を奪われてしまいます。

憧れの麻理の唇(おそらくファーストキス)を自分が一番嫌なタイプの男子に奪われてしまったことに怒り狂う小森でしたが、その後、その相手の顔面に強烈な一発をお見舞いしたのがスカッとしました。

急展開の第二話。小森の軽率な行動も見どころのひとつ!

男性と女性の中身が入れ替わってしまう設定は昔からよくあるもので、近年だと「君の名は」が有名なくらいありふれた設定です。

その使い古された設定でこのドラマはどう展開していくのかきになって見だしたのですが、小森は麻里の中に意識があるのを自覚しているのに麻里の意識はどこに行ったのか分からないという点にちょっと面白さを感じています。

麻里は女性なのになぜ部屋に男性向けの雑誌があったのか、一話の最後に投げつけられた疑問が第二話で紐解いていくことにしたのに小森ときたら友達と遊ぶことに夢中で見ているこっちまでイライラしました。

小森の軽率さによって話の展開が進んでいくところも見どころですが、そんな小森にイライラするのもまた楽しいのかもしれない不思議なドラマです。

第二話の最後では麻里の中にいるのは小森という男だと麻里の母親にカミングアウトもし、第二話の展開が早すぎて驚きましたが三話以降どうなっていくのかぐっと視聴者を引き付ける回だったと思います。

麻理になりきれないぼく

憧れの麻理の体に入り込んでしまった主人公が、唯一そのことを見破った謎の同級生に罵倒される所が姿は麻理ちゃんなので少し可哀想な感じになりました。

観ている側も体と中身が違う人間だということを意識しながら観ることになるので不思議な感じです。

麻理が主人公の売ったエロ本を購入していたという衝撃的な真実に謎の同級生はかなり動揺していましたが、夜遅くまで連絡せずに家に帰らないという麻理の何か闇がそこらへんにあるんじゃないかと思いました。

着替える時は目をつぶっていると言っていましたが、本当かな?と少し疑ってしまいます。

自分だったら観てしまっていると思うので。

そして周りの女友達との関係や男子高校生との関係を上手く対応できないところがやはり引きこもりの大学生なんだなと思いました。

謎の同級生と麻理の関係

麻理の中身が違う人間だと唯一見破った謎の同級生が、どうしてそんなに麻理に執着しているのかすごく気になりました。

成り行きで麻理の家に泊まることになった夜に寝ていると思って同じ布団に入ってきて麻理との想い出を語った時に、2人の間にはなにか特別な秘密と絆があるんだなと思いました。

でもそれが何なのかまでは分からなかったのでこれから徐々に分かって来るのが楽しみです。

でもそんな特別な感情を持っている彼女だからこそ、女友達たちとカラオケに行った麻理について行ったときに麻理の中にいる「ぼく」がとっさに口にした暴言はすごく辛かったんじゃないかと思いました。

そして「ぼく」は本当に女心が分からないダメ男なんだなと感じました。

麻理さま愛が止まらない!

いやー、これって男女入れ替わりの単純な恋愛モノ、てわけじゃなさそうっス。

だって、依さんは麻理を熱烈崇拝しているし、それにどうも友人ももかも怪しい。

ヒロキ、てのがボーイフレンドらしいけど、彼と麻理がデートする約束を知って問い詰めるシーン、あれってどうみてもヒロキより麻理に嫉妬しているカンジだよね?

こんなに好きなのに、麻理、ひどいわ、て自分の気持ちに気づいてくれない彼女を責めているみたい。

いやー、同性にモテまくりの麻理さん、男の功くん、まったくお呼びでないカンジです。異常な世界です。

なにより肝心の麻理さん、この人が一番得体が知れない。

なんとなく、これは想像ですが、彼女、もしかして、もしかすると男になって女と恋愛したい、性的倒錯者でしょうか?

さすが深夜帯の番組、マニアック。次回が愉しみです。
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