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アニメーション映画ONEPIECE(ワンピース)呪われた聖剣の主な登場人物とキャスト相関図

サガ(中村獅童)幼少期(中山さら)

アスカ島海軍道場の師範。

ゾロとは幼馴染で共に剣術の修行をしていた。

夢は「正義の剣」を極めることだった。

そんなサガはある日ゾロを爆発からかばった際に右腕をケガして使いものにならなくなってしまう。

失意の矢先たどりついたアスカ島でマヤと出会い恋仲になる。

しかしある日襲ってきた海賊にかなわなかったサガは、マヤを助けるため妖刀「七星剣」を使って敵を倒す。

しかしそれ以降妖刀の力に取り憑かれたサガは本来の自分を見失い、力、支配にのみ願望をいだくようになる。

トウマ(内博貴)

海軍道場高弟の1人。師匠はサガで尊敬している。

剣士としての夢や志を持ち続けることで、妖刀七星剣の妖力に屈しないでいたが、ついに妖力に負けてしまう。

チョッパーと戦って敗れる。

ビスマルク(佐々木誠二)

海軍道場高弟の1人。

頭と顔以外は全身鎧でおおわれている。

ゾロたちと村をおそいマヤから宝玉を奪う。

サンジと戦って敗れる。

ブーコング(青野武)

海軍道場高弟の1人。

大柄な男で両手の金棒で戦う。

ウソップとロビンと対決するが、ロビンに敗れる。

マヤ(柚木涼香)

アスカ島にすむ青い髪をした美少女。

先祖代々巫女の家系で、マヤにはずばぬけた祈りの能力がそなわっている。

サガとは恋仲だったが七星剣の呪いで変わってしまったサガに対し、自分のせいだと罪の意識にとらわれていた。

サガや村を救うため自らの命を犠牲にしようとする。

イザヤ(久本雅美)

マヤの祖母で村に代々伝わる七星剣の呪いについて詳しい人物。

呪いを阻止するため村での儀式を試みるが失敗する。

驚くと曲がった腰が真っ直ぐになり身長が伸びる。

ラコス(立木文彦)

アスカ島の住民で、島を守るため先陣きって戦う勇敢な男でリーダー的存在。

マヤのことを慕い大切に思っている。

村が襲撃にあいブーコングに一度敗れる。

アニメーション映画ONEPIECE(ワンピース)呪われた聖剣のあらすじネタバレ

アスカ島にある伝説の宝「七星剣」は妖刀でサガの心をむしばんでいく

少し前のアスカ島ー。

アスカ島の村に住む美少女マヤは、剣士であるサガと恋人同士でした。

ある日村を海賊に襲われてしまい、マヤは海賊たちに追い詰められてしまいます。

サガはマヤを守ろうと戦いますが敵にかないませんでした。

そこでサガは、島にある伝説の妖刀を手に持ちます。

その妖刀は「七星剣」と呼ばれるものでなにやら邪悪な気配を漂わせています。

サガは七星剣を手にするなり目が赤く光り、何かがのりうつったかのように別人となり海賊たちを倒していきます。

狂気の表情に満ちているサガを見てマヤは放心状態で立ち尽くしていました。

サガは剣を手にしたまま不気味な笑いを轟かせるのでした。

アスカ島にてメリー号の船番をしていたゾロのもとに謎の小刀が飛んできてゾロは姿を消す

現在のアスカ島ー。

ルフィたち麦わらの一味はアスカ島にやってきました。

ルフィとチョッパーとサンジ、ナミとロビンは買い出しへ。

途中ルフィが腹ごしらえをするといってレストランで食事をとっていました。

ナミはグランドラインいち美しいと云われているアスカ島にねむる伝説の宝について話します。

それは「七星剣」のことでした。

ルフィは食べることに夢中で興味をしめしませんでしたが、ナミは七星剣を手に入れる気満々です。

話を聞いていたロビンは七星剣について何やら気になることが。

ロビンは七星剣の伝説について過去に調べていました。

その伝説とは、アスカ島には100年に一度赤い月が現れる。

村人たちはその赤い月が現れると厄災が起こると怯えていた。

アスカの神々は厄災から村を守るための盾として3つの宝玉を、矛として無敵の剣七星剣を与える。

ナミは、七星剣だけでなく宝玉まであることを知り目を輝かせます。

しかしこの伝説にはまだ続きがあったのです。

七星剣を手にしたものは七星剣の邪悪な呪いにむしばまれ、徐々に七星剣の闇に支配されていくというもの。

どうやらただの美しいお宝ではないようです。

その頃、メリー号で船番をしていたウソップとゾロ。

ウソップは中で船を修理していました。

ゾロは甲板で居眠りしていました。

すると突然遠くの方から小刀が飛んできて、ゾロの顔スレスレのところに刺さります。

ゾロは瞬時に飛び起き小刀に目をやります。

小刀にはZOROと彫ってありました。

それを見るなりゾロは意味深な顔を浮かべてどこかへ姿を消します。

ゾロはアスカ島のある場所へ向かいました。

ゾロを待っていたのはトウマ、ビスマルク、ブーコングという名前の3人組。

3人組はゾロをどこかへ連れていこうとしているようです。

ゾロを探してルフィたちはマヤと出会い、ゾロは小刀の持ち主サガと対面する

メリー号に戻ったルフィたちはゾロがいないことに気付きますが、運悪くドレイク少佐率いる海軍に見つかってしまい狙われてしまいます。

麦わらの一味は、とりあえず海軍を振り切って後でゾロを探しに行くことにします。

なんとか海軍の砲攻撃を交わしながら進みますが、その先は陸でした。

後には海軍がせまっていたのでルフィは陸へ突き進むと判断します。

陸が船を突き上げたことでメリー号は空中へ飛び出し、海軍から逃れることが出来ました。

しかしホッとしたのも束の間、そのまま落下していく先は島の陸地です。

着地した岩が運良く岩のようなカバだったので、メリー号はバウンドして再び海へ着地することが出来ました。

カバはメリー号を見て目をハートマークにしていました。

その頃ゾロは、トウマたちの案内で海軍道場へ連れてこられていました。

海軍道場な師範であるサガに会いにきたのです。

ゾロは、サガが投げてきた小刀をサガに渡して「この命、お前に預ける」と言います。

ゾロとサガは昔一緒に剣術を学んでいた友でした。

ゾロは世界一の剣豪に、サガは正義の剣士にという夢をお互いに掲げてきました。

ZOROと書かれた小刀は、昔ゾロがサガに預けたものでした。

だからサガだとすぐにわかったんですね。

ゾロはサガと再会し懐かしんでいましたが、サガが急に苦しみはじめます。

おそらく七星剣のせいだと思われます。

心配するゾロにサガはある頼み事をするのでした。

一方ルフィたちはゾロを探して島を突き進みます。

すると綺麗な湖が広がっている場所へ。

そこには村の美少女マヤがいて、3つの宝玉を使って不思議な力を使いなにやら祈っていました。

この宝玉は、アスカ島の伝説にある盾である宝玉ですね。

ルフィたちに気付かれたマヤは急いで宝玉を持って走り去ってしまいます。

ゾロのことを聞きたかったルフィはマヤを追いかけ、ウソップはルフィにくっついていきます。

ナミ、ロビン、チョッパー、サンジははぐれたルフィたちを探しながら、マヤを見つけて追いかけます。

マヤについていくと村がありました。

マヤは村へつくなり「海賊がいる」と村人へ忠告します。

村ではマヤの祖母のイザヤがなにか儀式を行おうとしていました。

前にも海賊に襲われたこの村人たちは海賊を警戒していて、ラコスという男を筆頭に戦闘態勢をとります。

マヤに追いついたサンジたちは、自分たちは危害を加える気はないことを説明します。

仲間であるゾロを探したいだけだと。

サガに頼まれ利用されたゾロは海軍道場の弟子たちとマヤの村を襲い宝玉を奪う

そこへ突然、海軍道場の奴らとゾロが村を襲ってきたのでした。

海軍道場の奴らは、儀式で使う祭壇を壊しました。

マヤたちに儀式をさせないために攻撃してきたのです。

そしてそのための狙いは3つの宝玉。

マヤにとってこの宝玉は大事なものでした。

マヤたちは儀式で宝玉を使って七星剣の復活を阻止しようとしていたのです。

つまりサガは七星剣の復活を果たしたいんですね。

しかしそんな事は知らずにサガに頼まれたゾロはその宝玉を奪おうとします。

マヤの前に立ちはだかるゾロに怒ったサンジが立ちはだかり、2人はバトルになります。

仲間であるゾロに本気になれなかったサンジのスキをついてゾロが斬りかかります。

ナミたちはサンジにかけよりゾロに怒りを向けます。

しかしゾロはそのままマヤの手元にある宝玉を奪い取りサガのもとへ戻っていきました。

宝玉を奪われたマヤは落胆していました。

ルフィはサガと戦うが崖下へ落下しウソップと不思議なトンネルをさまよう

村でそんな騒ぎがあった頃ルフィとウソップは、海軍道場にたどりついていました。

そこでトウマに出くわしゾロの居場所をたずねます。

トウマが、ゾロならもうすぐ戻ってくることを伝えるとルフィとウソップは海軍だけの道場でゾロを待つことに。

トウマの合図で一斉に海軍たちが道を作ると、その先にはサガが立っていました。

ルフィはサガを見て「すごい刀持ってるなー」と褒めます。

トウマはルフィが本当に強い男なのか確かめるために意表を突いて刀で攻撃してきます。

とっさに居合いをかわすルフィに感心するトウマ。

サガが口を開き、ゾロはもう麦わらの一味には戻らないと言い張ります。

敵意むき出しのサガを相手にルフィは戦うことに。

サガは七星剣の力で目が赤く光り顔つきが変わります。

ルフィは七星剣の気配を感じ取り、気持ち悪そうにしていて戦いにくそうです。

しかし突然サガは、妖火斬(七星剣から緑色の火玉を放つ)という技を使ってきます。

緑色の火玉にまとわりつかれたルフィは力が抜け、そのまま崖下へ転落していきました。

取り残されたウソップはルフィを助けるため自ら崖を飛び降りていきました。

その頃村では、チョッパーやナミが先程の戦いでケガをおった村人たちの手当てをしていました。

サンジもケガ人に美味しい料理を作ってあげます。

その様子に村人たちも自分たちがサンジたちを誤解していたと謝ります。

そしてサンジたちは村人たちと打ち解けることが出来たのです。

しかしイザヤは、サンジたちにこの島から早く出るべきだと忠告するのでした。

ゾロはというと、マヤから奪った宝玉をサガの指示で井戸に捨てていました。

サガはゾロに、自分が苦しんでいたのは宝玉のせいだと嘘をついていたのです。

サガを助けるために宝玉を捨てさったゾロ。

しかしサガはいまだに苦しそうにしていたことから、ゾロは違和感を感じ始めます。

日もくれた頃、気絶していたウソップは目を覚まします。

崖から飛び降りたウソップは木の枝に引っかかり助かっていたのです。

真下にはルフィの麦わら帽子が落ちていたのでウソップが拾うと、ウソップは今度はそのまま穴へ落ちてしまいます。

落ちた先は無数にトンネルが広がり迷路のようでした。

ウソップは迷子になりながらルフィの名前を叫び続けます。

するとルフィが現れますが仕掛け罠の岩に追いかけられながらこっちへ向かってきます。

ウソップも一緒に逃げるはめに。

今度は別の罠にハマりを繰り返すルフィとウソップ。

岩や槍などの罠が盛り沢山の中ルフィは楽しんでいました。

そんなこんなでルフィとウソップは「巨門」と書かれた岩を見つけ、その先に出口らしき穴が。

外へ出ますがそこには塔しかなく出口ではありませんでした。

そして逆に戻ればいいと再びぐるぐるし、今度は「貪狼」と書かれた岩を発見。

同じように穴の外に出ますがまた塔があるだけでした。

再び罠に追われながら出口を探しますが、次に見つけたのは「破軍」の岩。

ルフィは走りすぎてお腹が減ってクタクタになります。

そんな時海軍道場では、サガが海軍たちに演説をしていました。

最強の力こそが真の正義だと。

そして間もなく最強の力が手に入ることを。

七星剣に支配されているサガは、完全に闇に支配されかけていました。

そして赤い月の夜、自分の夢は現実となるとゾロに教えます。

サガは七星剣の完全復活を企みゾロを利用しマヤは宝玉を使って阻止しようとしていた

翌日、村ではサンジ、チョッパー、ロビン、ナミがマヤたちと一緒にいました。

イザヤは早く島を出ていくようせっつきます。

そんなに追い出したいのかと言うサンジに、イザヤはその理由を説明します。

それには七星剣の伝説が関係していたのです。

まず七星剣はお宝なんかではないこと。

むかし赤い月の夜のこと、アスカの国の3人の王子が美しい巫女に恋をしました。

この巫女とはマヤの家系の先祖にあたります。

3人の王子たちは巫女を自分のものにしようと争い、王家の象徴だった七星剣を持ち出し奪いあいました。

それは醜い争いに発展し、地と海は多くの犠牲者であふれました。

たくさんの憎しみや血をすった七星剣は邪悪なものとなり果てたのです。

七星剣は呪われた聖剣として君臨し、美しい世界は闇で支配されてしまいました。

そんな中、その巫女が人々を救うために自らの命をささげることで戦いに終止符をうつのです。

3人の王子たちは巫女の死に悲しみ後悔し、ようやく目を覚ますのでした。

アスカの神々は、王子たちに3つの宝玉をあたえます。

その宝玉で王子たちは七星剣の呪いを封じたのでした。

しかし100年に一度の赤い月の夜、封印された七星剣は目覚めようと妖力を発するのです。

だからマヤの神聖な力で清めらた宝玉をこの村にある3つの塔(ルフィとウソップが見つけた)におさめて儀式を行い、七星剣の復活を阻止しようとしていたのでした。

しかしサガに利用されたゾロによって宝玉は奪われ台無しになりました。

そして今夜がその赤い月の夜なのです。

妖刀の影響を受けたサガは七星剣の復活をとげようとしています。

宝玉は、七星剣を握ったサガでは扱うことが出来なかったのです。

だからサガはゾロにその役目を担わせました。

なぜゾロがサガのためにそこまでしたのかというと。

サガとゾロは少年時代同じ道場で剣術を習っていました。

サガはまだ七星剣を握る前の良い人間だった頃、マヤにゾロと交わした約束などを楽しそうに話していたのでした。

大人になり再会したゾロとサガ。

サガはゾロとの約束の証であるZOROと書かれた小刀を大事に持っていました。

それは道場で別れるさいにゾロがサガに託したものでした。

世界一の剣豪を目指すゾロと正義の剣を極めるサガ。

2人は夢を叶えることを誓いあった仲でした。

しかしある日、海賊の船で海賊狩りをしていたゾロとサガでしたが、船の中で火薬に火がつきサガが身動きとれなくなっていました。

ゾロはサガを助けると約束し道具をとりに一度船へ戻ります。

その瞬間サガの乗った船は爆発。奇跡的にサガは助かりましたが右腕が使えなくなります。

ゾロは助けると誓った約束を果たすためサガに今回手を貸したのでした。

剣士として致命傷をおったサガは絶望し、流れ着いた先がこのアスカ島でした。

無気力だったサガはマヤと出会い、次第に心を開き始めました。

2人は恋人同士となり幸せに暮らしていました。

しかしある日海賊が島を襲ってきたのです。

なんとしてもマヤを助けるためにサガは七星剣に手を染めたのでした。

そうして七星剣の闇にとりつかれたサガは別人のようになってしまったのです。

サガはトウマまでも闇で支配し怒ったゾロはサガと戦うが負けてしまう

マヤは今でもサガのことを思っていました。

サガが七星剣に支配されているのも自分のせいだと思っています。

宝玉がないのでは儀式が行えません。

しかしもうひとつ方法がありました。

それは伝説のように巫女(マヤ)が命をささげること。

みんなは反対しますがマヤの決意は固く、大好きな村を救うためなら命をかけようとします。

その時地響きがして水が飛び出し、ルフィとウソップが地下から押し上げられてきました。

トンネルでずっと迷っていたルフィとウソップ。

ルフィはゾロが落とした宝玉を発見してそれを手にいれます。

ルフィがウソップを呼ぼうとして足を踏み外し、また罠のボタンを押してしまいました。

しかしそれが当たりボタンで脱出でき、サンジたちと合流することが出来ました。

マヤが犠牲になるといった一連の流れを聞いたルフィ。

ルフィはマヤに元気を出してもらおうとお土産を渡します。

それは3つの宝玉。

一同は驚きます。でもおかげでマヤは死ななくてすむのです。

そうと決まれば急いで儀式の準備です。

まずは宝玉を、「巨門」「貪狼」「破軍」におさめなければなりません。

そうして結界を作り七星剣の力を弱めて封じるのです。

その塔を通ってきたウソップとルフィは場所を知っていました。

マヤは衣装に身をまとい、宝玉に祈りの儀式をして力をふきこみます。

ラコスとサンジ、ウソップとロビン、チョッパーとナミの3手にわかれて宝玉をおさめに向かいます。

その頃ゾロは、海軍道場にいきましたが誰もいませんでした。

サガの姿はなく七星剣が置きっぱなしでした。

ゾロは七星剣を握ってみました。

すると走馬灯のようにサガの記憶が流れはじめました。

そこでゾロは七星剣の呪いを知り、利用されていたことに気付くのです。

その様子を見ていたのはトウマでした。

そして赤い月の今夜、七星剣が復活することを話し、復活を遂げたらまず最初に強い者の血を剣にそそぐことを明かします。

それに選ばれたのがゾロだということを。

トウマは七星剣の呪いを知っていましたが、サガのように完全には支配されていませんでした。

トウマはまだ自分の意思があるうちに一度ゾロと戦ってみたいと挑みます。

ゾロはそれに応えトウマと戦っていましたが、途中で姿を現したサガに中断されてしまいます。

サガは七星剣をトウマに見せて、わざとトウマの自我をなくし支配しました。

サガはトウマを弱いと言いますが、ゾロはサガよりも意思を保っていたトウマの方が強いと切り返しサガと戦います。

ゾロはサガを昔のサガに戻そうとしますが思うようにいきませんでした。

サガを助けたい気持ちが強く、本気で剣を突きつけてくるサガにゾロは倒されてしまいます。

サガがトドメをさそうとすると、空に光が輝きます。

実はゾロとサガが戦っている間に、マヤはルフィの助太刀で海軍をかいくぐり祭壇までたどりついていました。

サンジたちはビスマルクを倒して宝玉をおさめ、ロビンたちはブーコングを倒して宝玉をおさめました。

最後にチョッパーが宝玉をおさめ、マヤの祈りで赤い月をおおう形で結界をはったのです。

赤い月が空の頂点にのぼった時に七星剣は完全復活しますが、結界をはったまま持ちこたえれば阻止出来るのです。

それに気付いたサガはすぐさまマヤの祭壇へ飛んできて攻撃をしかけてきます。

マヤはサガに攻撃をうけ倒れてしまい、結界も消えていきます。

マヤは阻止出来ず七星剣は復活し変化したサガとルフィが戦い倒したかのように見えた

ちょうど赤い月が頂点にのぼり、七星剣は復活をとげました。

七星剣の力を手に入れたサガはパワーアップし、髪も伸びて変化しました。

ルフィは覚醒したサガ相手に戦います。

しかし本領を発揮した七星剣にはルフィも押され気味でした。

その頃宝玉をおさめにいった者たちは、結界が消えたことでマヤになにかあったのかと不安になっていました。

ナミとチョッパーのもとにはトウマが襲いかかってきて、チョッパーがトウマを倒します。

マヤは立ち上がり、再び祈りはじめました。

復活を阻止できなかったけどマヤはまだ諦めていませんでした。

マヤの祈りに光がともり、七星剣のパワーが少し弱まってきました。

そのおかげもあり、ルフィの攻撃がサガにあたるようになりました。

ルフィは連続で攻撃して七星剣を粉々にくだいてサガをついに倒したかのように見えました。

結末は七星剣と一体化したサガとゾロの一騎打ちでゾロがサガを救う約束を果たす

しかし七星剣はサガの体の中に宿り一体化し、全ての力をサガに与えたのです。

というよりも七星剣にのっとられたサガは完全に自我をなくしていました。

そこへゾロが登場します。

ゾロはルフィに手を出さないように言い、サガと一対一で戦います。

ルフィは黙って見守り、マヤはサガを信じていました。

サガは本当は救ってほしいのだと。ゾロを呼んだのは救ってほしいからだと。

ゾロも、あの船の爆発の時にサガを救えなかった約束を今果たそうとしていました。

空中高く飛び、赤い月をシルエットにゾロはサガの体の中にある七星剣を斬りたおします。

その一撃でサガは倒れ、全神経を注いでいたゾロはそのまま爆睡し、お腹がすいたルフィもそのまま爆睡。

マヤはサガを抱きしめていました。

目が覚めたサガは七星剣の呪いから解き放たれていて、昔のように戻りマヤともまた一緒に暮らしていくようです。

麦わらの一味はアスカ島を離れ、再び船を出航させていました。

マヤから大量に食糧をもらったルフィたちは船でご飯にがっついていました。

ゾロが海面にいるなにかに気付いたと同時に船が揺れだします。

そのなにかとは、カバとサイの混ざったカバサイでした。

ルフィたちがアスカ島に着地した時岩だと思っていたあのカバサイです。

チョッパーが訳すと、カバサイはどうやらメリー号に一目惚れしたんだそうです。

求愛の印に船に激突してきたのでした。

カバサイよりもまだ海軍の方がマシだと言いながらルフィたちは、また波乱万丈な航海へと旅立って行くのでした。

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