わろてんか

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「わろてんか」の相関図キャスト

第18週の相関図キャスト


北村てん(葵わかな)
北村藤吉(松阪桃李)
隼也(南 岐佐)

武井風太(濱田岳)

伊能栞(高橋一生)
藤岡しず(鈴木保奈美)

藤岡ハツ(竹下景子)
藤岡新一(千葉雄大)
藤岡りん(堀田真由)

トキ(徳永えり)
北村啄子(鈴木京香)
秦野リリコ(広瀬アリス)

キース(大野拓朗)
アサリ(前野朋哉)
万丈目吉蔵(藤井隆)
万丈目歌子(枝元萌)
岩さん(岡大介)

喜楽亭文鳥(笹野高史)
亀井庄助(内場勝則)

都(大後寿々花)
あや(鈴木球予)
なつ(畦田ひとみ)
とわ(辻凪子)

朝ドラマ「わろてんか」動画第100話のあらすじネタバレ

リリコを北村笑店に向かえたいてん

伊能の会社は伊能商会と名を改め、映画事業だけでなく、不動産や百貨店の経営と多角経営に成功し、急成長していました。

そんな伊能の元にリリコの北村笑店への移籍をお願いするため、てんはリリコを連れて尋ねます。リリコが女優を始めたころの気まぐれさを知っている、伊能はリリコに本気であるか確認をします。

リリコは映画はやり切ったこと、また高座に上がれることを考えたら胸が震えたこと、自分笑いが好きで、自分が笑うこともお客さんがお腹を抱えて笑うところを見るのも好きだと答えます。

伊能は女優が芸人になることは失敗したら、それこそ笑いものだと、さらにリリコの本気具合を確かめます。そんな伊能に、リリコは「わろてもろてなんぼの世界、本望や。」と熱いまなざしで応えます。

それを聞いた伊能は、リリコほどの女優が万歳をやるとなれば、話題性は抜群だと告げ、現在、撮影中の映画を撮りきること、女万歳師として成功したら、自分の会社の映画に1本主役として出演することを条件に移籍を認めるのでした。

そして、男社会の寄席興業の世界に大きな風穴を開けてやれと背中を押すのでした。

女性の万歳作家を探すてん、そして楓が北村笑店へ作家として就任

てんが女万歳師にリリコを引っ張り出してきて、移籍まで決めてきたことを風太は反対します。

今、北村笑店は万歳大会に向けて、準備にてんやわんやで、誰も助けてあげられないと突き放します。てんはおときとリリコと洋食マンマンで頭を突き合わせ、まずはどんな芸風にするかを話し合います。

てんは、リリコの歌を生かすべきだと考え、流行歌を取り入れるのはどうかと提案します。民謡や踊りではなく、流行歌を取り入れれば、お客さんには受けるだろうし、流行歌が出るたびに、新しいネタができると考えたのです。

そして、万歳といえば相方が必要です。そこへ歌子がやってきて、それは間違いなく美男でなくてはと提案します。「絶世の美男美女万歳」です。それを横で聞いていた、キース・アサリ・万丈目が口をだします。

万歳は顔でするわけではない口と頭で勝負するもんだ、芸人にいい男はいない、万歳のスタイルは男性が主となりリリコはお飾りとして立っていれば見栄えがするから、そうしたらいいと、笑いは男の世界だと言わんばかりに茶々をいれます。

そんな男衆に歌子は自分も夫婦万歳をしていた時、散々そのようなことを言われた、自分はてんの味方だから、いくらでも手を貸すと宣言します。歌子もプロジェクトに参戦ですね。そして、手始めにてんは女万歳師のネタを考えてくれる作家さんを募集します。

所謂文学趣味の女性がたくさんやってきますが、今一つ趣旨をはき違えた感じの女性ばかりで、これぞという人は現れません。

選考基準を改めて、絞りだすてんとおトキと歌子は、「笑いが好きで、文才が合って、寄席のこともよく知っている人」という結果が出ますが、そんな人いるのだろうかと頭を抱えてしまいます。

そこへ次の面接に入ってきたのは、藤吉のかつての許嫁であり、その後は新聞記者をしていた楓でした。

楓は自分を雇わないと大損だと履歴書を提出するのでした。まさに3人が描いた、「笑いが好きで、文才が合って、寄席のこともよく知っている人」です。

リリコに紹介すると、新聞記者として勤めているほうがいいのではというリリコに、新聞記者も男社会で意見がなかなか通らない、むしろ万歳の方が、女の秘めた思いを口に出したり、怒りや悲しみを笑い飛ばすことができ、藤吉とてんの力になりたいと楓は北村笑店の面接を受けるまでの経緯を話すのでした。

万歳大会に向けて

そして採用の決まった楓を北村笑店の面々に紹介します。風太や万丈目はこの忙しい時に、基礎から指導するなんて難しいと渋い顔をしますが、そこは抜かりのないてんです。

男性の万歳作家の卵も募集したと、2人に履歴書を見せます。新しい作家の卵が増えれば、万丈目の負担が少しでも減ればと考えてことでした。

それには、万丈目もたくさんの作家がいれば、若手や中々芽が出なくてくすぶっている芸人にも台本を書いてあげることができると乗り気です。

それを聞いた点は、芸人300人のネタを支える「北村笑店文芸部」作ることを提案します。

その文芸部の部長は、もちろん万丈目です。すっかり乗り気の万丈目はご機嫌になるのでした。

そんな1連の経緯を伊能に報告するてんです。伊能はいい作家が見つかってよかったと話します。

どんな話を書いてくれるかは、まだわからないが女もののふの心を持った面白い人だからと自信を見せ、あとはリリコの相方探しだと張り切っています。

そんなてんの声を聞いた伊能は「頼もしいな。女興行師としてしっかりと道を歩き始めている。いや、このままどんどん攻めていくんだ。」と、背中を押します。

それに反して伊能の会社では映画をトーキーにしたことで職を失った弁士や楽士たちの抗議が続いているのでした。

文芸部長に就任した万丈目は作家の卵にアドバイスをしています。

万歳大会で誰のネタが一番受けるか、芸人だけでなく作家にとっても勝負だと扇動します。

そして、キースとアサリに対しての若手芸人たちの目も万歳大会で勝ってみせるという気迫に溢れています。

それを見たキース・アサリも負けていられないと闘志を溢れさせています。

てんはリリコにも万歳大会に出ることを勧めます。

楓はリリコの芸には流行歌の伴奏を西洋の楽器を取り入れて行ってはどうかと提案します。

そうなると、リリコの相方の条件は「美男で、西洋の楽器を演奏でき、しゃべくりができること。」になります。

そして、そんな人いるだろうかとまたまた頭を抱えてしまいます。

そんな時、映画の撮影に向かわなくてはいけない時間になったリリコは、一足先にマンマン食堂をあとにします。

外では、映画のトーキー化によって、職を追われた弁士や楽士が抗議行進を行っています。

その一人とぶつかり、リリコはその相手の持っていた牛乳をかぶってしまいます。

ハンカチを貸してあげるリリコですが、その姿を見てだいぶ引いているリリコです。さて、この出会いは何かのきっかけになるのでしょうか。

朝ドラマ「わろてんか」動画第100話の見どころ感想

わろてんか100話感想

おてんちゃんが伊能さんに女漫才師にしたいのでりりこさんをください!と言いに言った時プロポーズみたいだなと思い、数日前藤吉郎さんが亡くなったあと伊能さんがおてんちゃんに「あなたを一生守ります」といったのを思い出しました。(一生と高橋一生さんとかけたのか?と放送された当日は思いましたけど笑)

どう売り込むのか回りがとても協力的に動いてお笑い選手権とやらは今でいうM1グランプリやキングオブコントの走りなのかな?とかりりこさんは今ピンで活躍してる女芸人さんの走りなのかな?とか段々今のお笑いに近くなってきて面白いなと思いました。

りりこさんが最後にぶつかった相手が気になります。また明日のお楽しみ!

北村笑店文芸部誕生の日

てんは伊能にリリコの北村笑店への移籍を相談する。リリコを女優からお笑い芸人に戻したいと言う。伊能は条件を出して許可する。リリコを売り出す為おトキ達と話していた時、新聞記者の楓がくる。

てんと楓は昔藤吉を巡って因縁があったが、今はわだかまりがなく付き合っている。その楓が自分も一緒に働きたいと言ってくる。てんは快く受け入れる。昔の事も水に流し付き合える仲間が増えて見ていて心強い。北村笑店の社員に楓を紹介するが、万丈目は甘くないと冷たい態度だ。てんがこの機会に北村笑店文芸部を作る提案する。

万丈目も自分が部長になると上機嫌になる。このシーンを見て人間って単純な者だなと思った。リリコにも突然出会いが訪れた。最悪な出会い方だったけれど、このあとが気になる。

まさに、昨日の敵は今日の友

てんの、女芸人を作るという計画が、多少の反発はありながらも、良い感じで進んでいる様子が伺えて、とても微笑ましく思えました。

それに伴って、てんの周りに集まってきた人達との関係性を見ていて、何だか感慨深かったです。

リリコとは、藤吉と出逢った子供の頃からライバルのような関係性だったのに、いつの間にか協力し合う仲になっているし、楓とも藤吉を取り合った仲だったのに、今では寄席の記事を書いてくれたり、芸人さんの台本を書く立候補をしてくれたりと協力してくれていて、相手がてんだからこそ、このような関係性になれたのだろうなと思いながら見ていました。

頑張る女性が描かれた記念すべき第100回

さて今日はついに第100話と記念すべき日でした。いつもとは違い、まず主題歌から流れるわろてんかに早く話をと焦らされている気持ちになりました。

まずは、リリコの引き抜きから始まり、楓の再登場と採用、北村笑店に新しい女性の風が吹くという回だったなと思います。

やはり、朝の連続テレビ小説は女性が主体のお話ですので、頑張る女性の姿を多く描かれた回は100回という記念会に相応しい内容であったと思います。

そして、そして、最後に意味深にリリコと出会う、松尾諭さんです。最悪の出会いをするという、所謂恋愛漫画における運命の出会いのような伏線に今後も目が離せません。

おそらく楽士の1人で、何か洋楽器が演奏できるのではと踏んでいます。「美男で、洋楽器ができて、しゃべくりができる人。」のうち1つには合致していますね。明日以降も楽しみにしています。

てんとおトキさんの新たな一歩

てんとおトキさんの新たな笑いに向けて歩き始めた二人の姿は、現在の女性の社会進出と社会における女性の立場の向上を目指している、この活動の先駆けのように感じて、てんとおトキさんの考えは素晴らしいと思いました。

ただ、てんとおトキさんが前向きに動き出しても、風太は反対の思いを言葉の中に含まれているのが印象的でした。そんな風太に、面接に来た人たちの履歴書と笑いの台本を書いた書類を見せると考えを一変させる場面には、変革はちょっとした事で起きると感じました。こんな風に風太の考えを変えたのは、てんとおトキさんの行動と、伊能の支えがあったからだと思いました。
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遠藤憲一の演技力

鈴木保奈美の演技力

葵わかなの演技力

わろてんか全話あらすじ

昼顔のあらすじ・ネタバレ

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